脳内でどういう愛撫をするか想像して箇条書きにする 入れたい会話を書き出す 肉付けする
コツかどうかはわからないけど、自分は 先にプレイの流れを決める。どういう順番でなにをどうするのか 絶対言ってほしいセリフとか感情の動きとかも配置する 書き始める って感じ
支部のがち工ロ云々の講座を読む 私はここで聞いたアレに助けられました
私は会話やテーマはすぐに決まるけど行為をどう書くかで困ることが多いので、カメラワーク決めてから書くようにしています。 映す範囲を定めればその中で大事なものを決めたり、顔を映すなら表情の描写、下半身映すなら下半身の描写……みたいに何を書けばいいのかわかりやすい気がします。
導入部から行為1、行為2、行為3、…と分けてそれぞれ決めになるシーンを書く エロストーリーも進めるのを忘れない(心理とか会話とかを) クライマックスがイクか、事後のピロートークで決めシーンなどをつくる 大抵一万字以内なので単純なストーリーで
言わせたいセリフとかさせたい行為が浮かんだら、導入だけ書いてあとは勝手に推しカプが脳内ですけべしてる。
勝手に進んでいく様子を実況してるかな…。
どこにも上げないで自分の性体験を体験談として書いてみれば バカっぽいけど性描写の文章力爆上がりする クソみたいな経験しかない場合は無意味だけど
>>8
私もこれ
とりあえず冒頭を書いてからAIのべりすとに投げてます。いい流れの文章がきたらそれを編集してる。 回数制限あるからできるだけ詳細に書いてからじゃないとまともな文章が出力されないから完全にAI製って訳でもなくなるし
・エロのセトリを作る ・カメラワークを決める ・状況を描写する ・喘がせる ・心理状況を追加する ・全体を整える セトリのあとは割と作業になってる気がする
エロいの書きてえ~~~の勢いで書く ので途中で飽きたり冷静になってしまいがちで書きかけが非情に多い
>>12
途中とか筆が一切進まない時はこれやってる~、AIが出した文章そのまま使うことってないし、「はぁ~こういう流れもありよね…」って目から鱗なの出してくることあるからネタメモに突っ込んでおいたりしてる。 ただ、二次創作だと支部で勉強してるっぽいからお前これあの小説の一節じゃねぇか!!ってなるのが怖いのであくまで息抜きに遊びで使うだけに留めるのが無難…。
行為中の流れ、言わせるセリフをざっくりと決める (キス→○○触る→ここでAが△△と言う、とか) 脳内で絡ませてそれを描写する 勢いが足りないときは酒飲みます
>>8
自分もこれ 姿勢とか手足の動きをどう説明するかではよく詰まるけど、何してるかの妄想では詰まったことがないな