何もない平和な一日を過ごす話とかどうですか。 朝起きて、朝ごはん食べて、日中は室内で本を読んでるうちに日が暮れてしまって、だらだらと手抜きの夕飯を食べて、恋人や友人と通話をしながらテレビを見て、寝るみたいな。 明るくて楽しくて幸せって抽象的で難しいです。
いわゆるデスブログ的な… そういうのあると怖くなるよね。でもそれは間違いなく偶然だからあまり気に病まなくて良いと思いますよ 明るい話を書くとか以前になんだか追い詰められてるような印象を受けるので一旦違うことでもして落ち着いた方が良いんじゃないかな どうしてもというのであればなにか明るい曲を聞いて「この曲がイメソンになるような話を書く」って感じで書くとか。
>>2
平和な一日を過ごす話、とっても素敵です!なんでもないようですごく大切な幸せに包まれた推しの一日、一度丁寧に書いてみたいと思いました。 いつもだったら場面場面に不気味な何かを忍ばせてしまうのですが、ぐっと堪えて頑張ります。コメントありがとうございます!
最初に推しの特定の様子や、こういう姿がみたい!というポジティブなシーンについて思い浮かべます。 例 ・嬉し泣き・照れている・恥ずかしがっている・喜び……などなど このとき、具体的に表現したい表情まで浮かべられるとなお良いです。 ワンシーンだけでも浮かんだら、物語の中のテーマやアイテムになりそうなものをどこからでもいいので拾ってきます。 ・お風呂・買い物・鏡・みかん・ライバル・失くし物・旅行などなど 浮かんだテーマやアイテムを1.2個に絞って、場所や状況を決めます。最初に考えた表情をストーリーの盛り上がりのときに推しが発揮できるよう、構成を考えます。 何かしらハプニングを入れると、ハピエンの起承転結が作りやすいです。解決したらハッピーになるので。 例 旅行先で交換する予定のプレゼントを忘れてしまった!旅行中にどうにかして、こっそり買いたい……!挙動不審なところを怪しまれて不穏に……結局バレてしまう。相手は迷いすぎて用意できていなかった、仲直りして一緒にプレゼントを選びハッピーエンド 超ざっくりで面白みもないストーリー案で申し訳ないのですが、こんな感じで作って、そこから肉付けしています。 自分はnmmnではないため、具体例があまり入れられなくて申し訳ないです。
>>3
デスブログという言葉自体を初めて知ったので先程調べました。本当に恐ろしいですね……。 上の方には少し前と書いたのですが実際は一年以上この件を引きずっていて、仰る通り大分追い詰められていると思います。気を紛らすため色々なことに手を出してはみたのですが、やはり根本的な解決が必要そうで、こちらへ書き込みにきました。 >どうしてもというのであればなにか明るい曲を聞いて「この曲がイメソンになるような話を書く」って感じで書くとか。 カプのイメソンを探す人はよく見ますが、曲を元にして話を書くという考えに至ったことがなかったので新鮮でした! 音楽を聞く時も暗い曲が多いので明るくて好きだと思える曲を探すところからになりますが、しっくりくるものを見つけてそれに合うようなお話を書けるよう頑張ります。 コメントありがとうございました!
例えばトピ主さんが普段から仲の良いご家族やお友達に囲まれているのだったら、日帰りでも数日間でも一人旅に出てみるのはどうでしょう。その旅先で「あ、この風景一緒に見たかったな」とか「これ一緒に食べたらあれこれ言い合えて楽しかっただろうな」とか感じたことを大切にして、推しカプがそういう日常や旅行を満喫している姿を作品にするのもいいと思います。 自分自身は普段からハピエンしか書けず、トピ主さんが暗めなものをお好みのように、これはもう癖(へき)なのだろうなあと違う系統のものを書くのは諦めています。単純に「こういう推しカプの姿が見たい」と思ったものを形にしているわけですから、普段自分がそう思えないものを捻り出すのはなかなか大変だと思います。 nmmnとのことなので、普段忙しいであろう二人に創作の中でくらいはゆっくりいちゃいちゃしてほしいなあという気持ちを膨らませるといいかもしれません。今年はトピ主さんにとってもその方にとっても良い年になるといいですね。
知り合いも結婚ネタあげた次の日にマジで本尊結婚したよ あんま気にしないで…
>>5
なるほど、どうやったら推しの幸せそうな姿が見られるかな?というところからテーマを探していくんですね!アイテムの例すら可愛いです。 ほのぼのしたお話で起承転結をつけるのは難しいと感じていたのですが、例のようなハプニングだと誰も絶望せずに綺麗にお話が作れそうです。試行錯誤して頑張ってみます! コメントありがとうございました!
私はいわゆるハピエン厨です。実は昔から想像してかくとそのとおりになることがわりとあるからです。 だからラストは必ず荒唐無稽な話やギャグに寄せてしまいます。読むものは気にしないので、ついリョナとか推しが不穏な結末になる話を読みますが、描く(書く)人をおせっかいに心配してハラハラしてしまいます。 自分だけ、あるいは偶然だとわかっているのですが、もしかして具体的に脳内にイメージすると呼び寄せるようなことはあるんじゃないかとこっそり思ってしまいます。
引き寄せの法則思い出した
お祓いとか行ったほうが効果ありそー
とにかく幸せにしよう!じゃなくて最初はいつもの感じで推しが大変な目に遭うような話を書いちゃって、そこからどうにかして幸せに解決するような流れに持っていくとかどうだろう。 お話にも盛り上がりができて面白くなりそう。