同じような経験があります 自分も全く手が動かなくなったのですが、原因は創作する事と投稿する事が密接だったからかなと分析しています 創作する時のゴールを投稿することと見定めて描いてきたので、そのゴールが無くなってしまうとどこに向かったらいいか分からなくなってしまった感覚でした それから自分には投稿することは制作するために必要なものなんだと思ってセットで扱う事にしています ゴールがあるからうまく形にできると言うだけで、絵を描く事が好きではないとは考えなかったですね。だって描いてる時、描き上げたときは本当に楽しいですから 心身お疲れとの事ですので、しばらくはゆっくりされても良いのかなとも感じました
燃え尽き症候群でしたっけ?これになって 一時期やりきった感で絵描きから引退して別の趣味をしていました。絵描きの場合ってコンテストで賞を取る目標や商業達成出来てしまうと途端に目標を見失って絵を描くのをやめて実生活に戻る人が多いよ。
私も同じような経験があります 個人サイトを作って、最近はそこへ投稿することでモチベを維持しています 個人サイトは、リンクさえSNSに載せなければほぼ非公開と同じようなものですので、投稿する際のハードルはSNSほど高くありませんのでメンタル的に優しいです サイトの内容を充実させたい!というモチベとワクワク感も得られますので、オススメです
似たような経験があります。 絵仕事以外では何も描かなくなった期間が3,4年ありました。絵仕事といっても漫画絵とは違うタイプだったので、漫画絵は描かなくなったな~という感じです。 自分の為だけというか、仲の良い友達だけに見せる絵を何枚かは描きましたが、筆をとるまでに時間がかかり、やっと描いたと思ったら仕上げられず、このまま漫画絵は卒業かな~~なんて思っていたのですが、その後にとあるジャンルにドはまりして、結局また絵を描き始めました。 自分の場合は「絵を描く事が好き」なんじゃなくて、「○○(めちゃくちゃハマっているキャラ)の絵を描く事が好き」みたいです。 ちなみにまぁまぁハマってるとか気になってる程度では描く気が起きず、何らかのきっかけがあって描き上げてSNSで公開してそれなりに反応を頂けても次の1枚を描くモチベも沸かないです。 トピ主さんは心身の疲れがまだうまく回復できておらず、自分が本当に描きたいものが何なのかを思い出せないだけかもしれません。あまり焦らずゆっくりしても良いんじゃないかと思います。
コロナでイベントなくなった期間がまさにそれだった イベント再開して原稿するようになったらまた描くようになった きっかけというか物理的な動機も必要なんだなと感じたね
字にしろ絵にしろ表現を生み出すということは、すべからく誰かに伝えたいという意思や意味を含むものだと思います。誰にも伝わらない言葉が虚しくなるのは詮無いことかと。見てもらいたい伝えたいというのは悪いことではないですよ。どこか発表の場があるといいですね。