結局読めなくて悪いから受け取れないよ〜余っても好きな人買ってくれるだろうからとっときなよ〜
「私は読めない内容だけど、他に欲しい人が絶対現れるはずだから、その時のために在庫として持っておいた方がいいよ」はどうですか? 無理なものは無理とはっきり断らないとトピ主さんがつらいだけだし、最悪関係を悪くする可能性もあります。嫌なものをずっと我慢してるとほんの些細な事で突然爆発するものです…。 ただ感想とか求められないなら、とりあえず受け取って読まずに本棚に締まっておいても良いかもしれません。
読まない自分よりも読みたいって思ってくれる人に渡ってくれた方がいいから…というしかないかなあ それかもういっそのこと印刷サンプルとか装丁サンプルとして割り切ってしまう
好きな人に頒布して欲しいから~と断れたら一番良いですが、断れなかった場合 小説としてしっかり読まないといけない!という固定概念を捨てて、本の形の手作りグッズ的な捉え方に変えてみては。 読まずにしばらく手元に置いて、時効かなと思えた時に処分してしまって良いと思います。(多分、友達から趣味に合わない手作り品をもらったら、そんな感じで対処する人が多いですよね)
遠方の友人ではないということですよね。 相手は「読めないと思うけど」と、トピ主さんが読まないことを覚悟で送ってきています。 私なら「癖が合わないので読めないけど、あなたががんばって作ったものなので一定期間保管する。気持ちをいただく。足りなくなったら声をかけて」と相手にいっておきます。 一定期間保管したら、他の読まなくなった薄い本とまとめてお炊き上げします。 相手に「トピ主に読んで欲しい」という欲があるなら、付き合いを考えます。
苦手な物の言語化がはっきりできているので、「ごめんね」でいいと思います。
分かってて渡してるなら、渡してる側も相当…って感じするけど、感想を強要されたりしないのなら本当に貰ってくれたら読まれなくてもいいということなのかな…… 在庫処分みたいな……?
読めないことを知らずに渡してるのかと思ったら認知した上で渡してるんだ… それは断ってもいいと思うよ。むしろ断らないから渡し続けるんだろうし… 余ったから渡すってなんなんだ 余らないように向こうも技術を磨けば解決するんじゃないかなと思うけど
>>2
12eTEgnrさん そうそれです、好きな人は絶対刺さるってェ~な内容なので、次本あげるって話になったらそう言ってみようと思います…!
>>3
AM0eL5lRさん お心遣いありがとうございます🥲 彼女の文章から来る雰囲気等はとても好きで、いい意味で刺さる物語もあるのでその時は褒めちぎってしまうんですよね。なので余計無理な時に無理だったと言いづらいといいますか; 今は本棚の見えないところにしまってあります、ごめんね本に罪はないのに。次機会があれば好きな人に譲ってあげて、と言ってみます!
>>4
tLqyJwhmさん そうですよね、頑張って作った本なのだから私の所にあって読まれないよりも、刺さる人に楽しんで欲しいです。 サンプル発想いいですね!!自分は漫画描きなので、小説本ってこんなふうに作るんだ~と勉強になります。
>>5
g5uOv7TRさん 手作りグッズ!確かに、友達が頑張って手作りしたものってそんなに好きじゃなくても気持ちが嬉しい、大事にしなきゃ、という気持ちが働いて、なかなかどうにもできませんよね。 幸い場所塞ぎというほどのものでもないので、本棚のオブジェになってます…読めないものは仕方ない!
>>6
2guzCXpWさん 付き合いが長く古いので、お互い本出したら交換するというのが習慣みたいになってまして💦 気持ちは嬉しいんですよね、頑張ってるのも知ってるし、ただ成果物が読めないだけで。 また、好きな話の時は熱い感想送ったりもするので、ますます読んであげられなくてごめんな…という気持ちになっちゃって;今度機会があったら、私より他の読みたい人に回してあげてごめん!と上手に言ってみます。
>>7
g713laxMさん シンプルにごめんね、それだけで良いのですね。 なんか安心しました!きっと好きな人にはめちゃくちゃ刺さるし、次のイベントで良い出会いがあるかもですし。次があったら、やんわりごめんね読めん、と言ってみます。
>>8
vc176MmOさん 好きな話の時は熱々の感想を自主的に送ったりするので、どこかで感想を期待されてるのかもなぁ…と感じる時はありますね。 界隈でもニッチな特殊性癖の自覚はあって、何だかんだ私なら読んでくれるだろう、と思われてる可能性は高いです…。 今後のイベントや通販で欲しい人がいるかも知れないし、次は欲しい人の為にとっときな!って言ってみます!
>>9
4GnSE3XNさん そのネタ嫌い!ヤダ!と強く拒絶したことはなく、(人の性癖を否定する事に罪悪感があるので💦) あんま好きじゃないかなぁ~モノによるかな?くらいにふんわり濁して伝えてはいたんですが、そのせいでそんなに深刻さが伝わってないのかもしれません。ここはハッキリしない私が悪いですね… 界隈のことはよく解らないのですが、ニッチすぎて数がほとんど出ず、自信がないみたいです。ニッチでマイナーなら好きな人にはとことん刺さるけど…って感じなんでしょうか。私に回ってこないくらい売れてくれる事を祈ります;
私であれば、一箇所だけ褒められる場所が見つかるまでは読むと思います。 「◯◯の描写がとても良かった」とか「◯◯のシーンの△△な表現が良い」とか。 トピ主さんの「生々しくて~それだけ描写力、表現力が優れている」というのが、個人的にはその褒める箇所に該当するかな、と。
おばあちゃんが頑張って編んでくれたダサいセーターみたいな感じで持ってればいいんじゃないでしょうか ダサくて着れないけど一生懸命作った気持ちは伝わる……みたいな 読めないと思うけどって前置きしてるってことは、読めなくても構わないし読まなくていいから、仲良しのあなたの手元に置いてほしいな、って気持ちなんじゃないかな〜