いいねがつかないほどその作品が好きな人が界隈にいない=その分そういった内容の作品を作る人がいない、だから、見る側は自分と同じ性癖の人を見つけられた嬉しさ+その人にいいね数が少なくても書き続けてもらえるように感想を送りまくるとか?
たまたまそういう読者がいたというだけな気がする
尖った作風って好き嫌い分かれるぶん好きには深く刺さるんじゃないかな
以前交流があった方がそんな感じでした。 その人が作るものは特殊性癖全振りで、人を選ぶような内容だったためブクマもあまり伸びていなかったのですが、その特殊性癖が好きな人からは神のように扱われてて、新刊のたび毎回熱狂的な感想お手紙を貰ってました。 書き手が少ない分、重宝されるというのはあるかもしれません。
一般受けしないテーマだけど話がめちゃくちゃ面白い、刺さるものがあるといった人には毎回コメントたくさんついてた ブクマが多くないからやめてほしくなくて感想つきやすいというのもあるかもしれないけどコメントもらうのってそんなに甘くない
ニッチ性癖系は供給が少ない分、言い方悪いですが熱烈な信者がつきやすいです 需要(読者)は少ないですが、その分読み手は飢えに飢えているので供給が来た瞬間に祭になる感じです。 その祭の勢いで感想やリプを送りまくる…といったらなんとなく伝わるでしょうか……
>>3
もちろん作風もあるけど、大部分これな気もする
1新規で認知されてない 2界隈でウケる作風じゃ無いけど一部の人にはぶっ刺さる 3低浮上すぎてレアキャラみたいになってる(1に通じるものがある) 大体このあたりのイメージ
ジャンル内でそういう作風の人がその人しかいない。 その方の推しが人気があるキャラじゃない場合は数が少ないから熱烈なファンがつくこともある。
刺さる人にはめちゃめちゃ刺さるっていう作風なんだと思う あとは、熱心にリアクションとるタイプの人にたまたま好かれているとか
ニッチな作風ほどぶっ刺さった時にここに需要あります!あなたが神!最高!!って感想伝えたくなるんだと思う 自分もブクマ少ない作品ほどコメント貰いがち
刺さる人にはめちゃくちゃ刺さるって内容や界隈でこの人にしか触れないだろうってネタを書く人は、凄いロム専からコメント貰ってたな 貴方の作品全部好きです!みたいな作家として信頼や評価を貰っててめちゃくちゃ羨ましかった
オンリーワンで希少価値だからかな
トピ主です。皆様、お忙しい中とても参考になるご回答ありがとうございました。まとめてのお礼となってしまいます事を何卒ご容赦下さい… 該当の方も決して万人受けはしないけれどジャンル内ではその方にしか描けない作品を出していらっしゃいますので、ニッチ需要の読者層に突き刺さっているのでしょうね…改めて創作の世界は深いなと感じ入りました。私も数字や評価に左右されずに自分の萌えをためらいなく発表できる信念が欲しいものです。