・感想が来る→刺さる人にはものすごく刺さる ・感想が来ないけど売れる→大勢にウケるけど深く刺さっていない どちらも良いことのように思いました。質は違いますが。
気持ちの切り替え方も何も、今回ダメだと思ったんならもうそれはそれで切り捨てて次の本に活かすしかなくない? 後悔しても感想もらった時点でトピ主にとっては終わりなんでしょ? そしてそれだけはっきりと結果が出てるなら、今まで感想もらえなかった売れた本の傾向と、感想もらえて売れなかった本の傾向もわかるでしょ? 次から感想もらえないけど売れた本の傾向目指せばいいだけの話では? ここにこんなトピ立ててる時点で 感想もらえても売れないから落ち込むわーつれーわーと、感想もらえなくて嘆いてる人たちに嫌味言ってるだけにしか見えない
「売れる売れないのバロメーターにしてる」っていうのは、感想来なかったら売れるから再版するみたいなこと?
感想が「来た」ら「売れなかった」って時系列おかしくない? 「売れなかった」と思ってたら感想が「来た」んじゃなくて? 変にギャンブルしてないで本気で嫌なら感想フォーム閉じなよ
羨ましい! 売れようが売れまいが感想が来るので感想がバロメーターにならない 再版や部数計算にも役に立つんでしょ?いいことじゃん! 私にはバロメーターはないので羨ましいです 自分にはバロメーターがあって良かった!と思うといいと思います!
感想受け付けなきゃいいで終了
ちなみにn数はいくつでそうなる確率何%?
>>7
数行のトピ文くらい読みなよ…
自己流ジンクスに振り回されないで、どっちかにしか偏った作品しか出せないことを悔しんで、売上も伸びるし感想もガッポガッポもらえる作品を目指せばいいんじゃないでしょうか!
感想来るかどうか以外に、売れる本と売れない本で分類できそうな要素ってある? 例えば年齢制限の有無とか内容とかページ数とか… 何かしら見つけられたら売れるもの描いていったらいいんじゃない?
バロメーターにしたところで再販するかどうかくらいの話だよね? 一度だけ実験として感想フォーム閉じてみて、自分の心の動きを見つめてみるのはどうだろう
感想の内容はまるで無視なんだね… 気持ちを切り替えるというよりは、感想来ない方の本を分析して、そっちの作風で出していくしかないんじゃないかな 感想に書かれてることをわざと外して話を創るというのもありかもしれないが
売れなかった本と売れた本のストーリーラインを比較して「万人に受ける要素」を研究するのはどうでしょうか。 そうすれば売れなかった本も今後に活かせる大事な研究資料になりますし、次の本に着手しやすいのかなと思いました。落ち込む時間も減ると思います。