私は定期的に タメ口でいい方はいいね 的なタグをして、反応あった人はタメ口で話すようにしています 仲良いのに敬語なのは 丁寧な人なんだな って好印象ですが、リアルに何度も会っていたら そろそろタメ口で話したい と思うかもしれません
仲が良くても敬語、良いと思いますよ。 わたしの場合、交流は嫌いではありませんが、繋がりたいタグとか呼びタメOKな人いいねください〜みたいなノリは苦手なので、ほとんどの交流相手に対して「ですます」程度の丁寧語で話しています。
元々知り合ってすぐに「呼びタメで!」みたいなノリが性にあわないのと、出来る限り友好関係を狭くしておきたいのとで、基本的には全員敬語です。 そこからタメ口になる基準は、「思わずタメ口が出るようになったら」「敬語を煩わしく感じたら」です。 萌え語りをしたり解釈をリプライで送りあっているときなどに敬語であるが故に文字数が多くなってしまうことを煩わしく感じたり、つい「それ!!」「分かる!!」「天才じゃん!!」などと思わずタメ口で出てきてしまったら、それをそのまま打ち、後から「勢い余ってタメ口になってしまいました」と敬語でフォローを入れています。 そんなことを繰り返すうちに自然と敬語が外れていくパターン(若しくは畏まったメッセージのやりとりや長文感想を送るときなどは敬語に戻すパターン)が多いですね。 仲が良くても敬語で話す方々のことは、大人な付き合い方が出来ている人なんだなあととても好ましく感じます。 勿論、タメ口でお話されていても「なんなのこの人?」と思うわけではありません。
コメントありがとうございます! タグに反応いただくという方法があるんですね。口調の使い方は人によって感覚が異なると感じていたので、お相手が希望されるなら変更する機会を作るのはいいなと思いました。
コメントありがとうございます! おそらく私と同じくらいのスタンスの方がいらっしゃってほっとしました。交流好きな方は結構タメ語を駆使しているのですこし不安でしたが、やり取りをそれなりする場合でも敬語使っても大丈夫なんだなと感じました。
コメントありがとうございます! やり取りを通して自然にタメ口になるのは理想ですね…。萌えた時ぽろっと出るの、わかります。笑 あとからフォロー入れられるのは素敵なバランス感覚だと思いました。 顔が見えない分、お相手が楽しく・心地良く感じられる距離感を常に意識していきたいです。