写真模写2年位集中してやってました イラスト模写と一緒で全体のシルエットを捉えてから細部を描き込んでいくというやり方です でも今でも簡単な構図以外は資料は用意してから見て描くようにしてます(手癖を育てたくなくて) 模写練で目が鍛えらたので見て描くスピードがかなり早くなりましたし応用も効くようになりました ツールの使用は上達にそんなに関係ないと思う でも皺の描き方を覚えたいとかでもなければ細部には拘らずとにかく全体のシルエットを捉えるのを大事にして描いたほうが効果が出ると思います ようは模写練は写真もイラストもやり方が一緒ですね
イラストを描き始める前に模写練習を行い、現在イラストレーターをしているものです 具体的な手順でいうと、 模写する→すかして元絵と重ねる→ズレているところを透かしなしで修正→学んだことをオリジナルの絵に生かして描く を繰り返していました。 模写で重要だと私が思っているのは、 全体的なシルエット、つまり大まかな物の配置の正解を覚えることと、 細部のディテール、例えば墨入れや線の入り抜き、色の使い方を真似る この2つだと思っています。 模写をするときにオリジナルの要素は一切入りません。 寸分違わず模写をしていれば、いつも自分が描いている絵とどのように違うかわかるようになると思います、頑張ってください!
模写なら、細かく描いた方がいいよ。 写真から模写ってあるけど、最終的に描きたい絵は人体?風景?
模写の方法を迷うとか、良い方法がないか?と探すのが違う気がするけれど。 相手の技術を盗みたい時は、数ヶ月かけて一枚色、比率、塗り方、自分がこうしたらどうだろうと思う描き方を試して複数毎全く同じ物を作って、相手に質問するとかしましたけど 気になる点があれば、その部分と関連する部分のみ模写してみて、本当にそれが関連しているか調べますし 比率やサイズを記憶したい場合は、模写のためにその比率に合わせたあたりを模写の各工程毎に描きますし 自分の癖や感覚を取り除きたくて、元絵を逆さにして模写しましたし 模写方法は、自分が何をしたいかによって変わらないですかね?そしてその方法が分からないからこそ、やってみたら「上手くなるかもしれない」を「上手くなれた」にするために模写すると思ってやってますね。 手段が二つ思いついたならどちらの方が自分の感覚で上手くなれたか模写して比べれば良いかと思います。
>>3
質問に答えられていなかったので追記します ①細かく線を引いて正確にシワの一本までもを写しとる ②長いストロークで全体のシルエットを捉える形で写す の二つで迷っています。 今のところ前者でやっているのですが、どうしても資料とキャンバス双方拡大して視野を狭く描いてしまって… →これはどちらもやった方がいいですが、やるフェーズが違うと思います。 ②は、ラフを描く段階でトライした方がいいです、実際のイラストを描く段階でも、画面を引きで見たまま大きいストロークで描くのはラフの段階です。 ①は、ラフの上からペン入れをする段階で行うことです。つまり、ラフの段階で、画面を拡大しても入れる線を迷わないくらいのラフを作っておく方がいいということです。 また、資料と同じにするために投げ縄を使ったりしてしまいます。 ツールは使うべきではないですよね… →ツールはガンガン使った方がいいです。 アナログで描けるようになりたいというなら話は別ですが、デジタル絵描きになるつもりなら、本番(公開する絵)でもツールは使えますよね? なので、練習(模写)でもどんどん使ってツールをうまく使えるようになった方がいいです。 ツールを使わないというのは一種の縛りプレイなのでドMならやってもいいと思います。
皆さんコメントありがとうございます。じっくり読んで参考にさせていただきます!
構図構成が苦手なので、好きなイラストを1分でひたすら模写してます。 1分なので上手くできなくても、自己嫌悪に陥りませんし、構図の勉強をささっとできるのでいいですよ。
どっちが苦手なのかで決めてもいいかもね バランス取るのが苦手ならシルエット重視、描き込みが足りてない自覚あるならパーツ重視