支部のブクマ数で超えたとき
出した本のページ数とか ジャンルにいる長さ 相手より長くい続けたい
>>2
自分もこれかな
>>2
これだね
フォロワー数こえたとき
遠くから見てる神絵師に相手の作品はブクマRTされてないけど自分の作品はブクマRTされたとき
でも相手は歯牙にもかけてないという……
>>2
Twitterより支部で超えた方が本当の勝ちって感じするよね
自分の場合はその人に勝ちたい→その人の作品だと解釈違い、という事が多い だから自分が思う解釈はコレ!を詰め込んだ作品を作れた時 その頃にはもはや相手の事はどうでも良くなってるし、自分の解釈ポイントを気づかせてくれてありがとー!と感謝の気持ちを抱く時すらあります
相手が劣等感に耐えられずジャンル撤退したとき
>>6
自分もこれ
勝ちたい相手=嫌いな相手のパターンだけど 相手が界隈での悩みとか不安に左右されて苦しんでる中、自分は悠々自適に楽しく創作や交流ができている時かな。
フォロワー数ブクマ数がじわじわ相手を超え始めて相手が病んで垢消しジャンル撤退した時
>>13
申し訳ないなーと思いながらこれなんだよなぁ。 後はやっぱりフォロワー数抜いた時と、相手がまだ取ったことないいいねの数いった時かなぁ。そんで相手が撤退したら勝ったって思うね。
同じテーマで作品を描いていた時に相手から「あなたの作品が大好きです」って言われた時。
支部のブクマ数超えた時(目標としていてトピ主さんで言う勝った時)、なんか虚しさしか残らなかった。 特に喜びはなかった。自分のほうが多くても、その抜いた相手の作品がすごく好きなんだなって再確認しただけだった。
支部のブクマ数もだけど、 新しいフォロワーさんのフォローしてる人たまたま見たら、ジャンル問わずいろんな絵馬フォローされてて、その中に相手がいなかった時 急に満足してそれから相手のこと気にならなくなった
支部でカプタグを人気順に並べたら、ほぼ全部の作品が私のほうが上位だった時。 私の相互と交流し始め私が壁打ちにならざるを得なかったけど、純粋に描いたものだけ見たら結果が出た。 もっといいもの描いてやるわ。
これかも
>>6
これかな、何で勝つかは人によるけど、結局ある程度数字がある方が落とし所見つけられるのでいいかな。
結局1回勝ったと思っても、その後も追い抜かれる恐怖に苛まれる事になるからそういうの気にしなくなった時が真に勝ったと言えるんじゃないかな。
ずっと誹謗中傷してきた大嫌いな作家 移動後自分が壁配置のイベントで相手が島中だったとき(同ジャンル) 虎の日欄週欄で買ったとき フォロワー数やいいねでは負けてるけど 只見勢にちやほやされても意味ないと思ってる 私の作品の方が売れてる、しかも私は好きなものを描いてて売れたっていうのが やっぱり一番気持ちよかった
数年前にhtrだった私を見下して友達になりたくないと言っていた大手が数年後に私が支部で賞を受賞して大手の仲間入りしてネタも数回バズって拡散されている自分に「友達になりたい」と向こうから言わせてそのままリプで過去の事を暴露してやって大手をジャンル内で酷い人間として炎上させてやってようやく復讐出来た勝ったってなってる。 多分これもう一生忘れられない勝ちだ。大手カプでその人だけブロックしてるからいたたまれずにその人違うジャンルにもう逃げたけどねw