買って満足して終わるタイプなら、買い過ぎは注意 ただ紙の教本は完売すると再販されなかったりもするから、良さそうなのは買っておくのは大事 あとジェスドロはバランスを鍛える練習方法ではないから、バランス悪いならデッサンとかやった方がいいかも
私はエロCG集買う感覚で1ページでも使えればいいやで教本ガバガバ買う人間だよ トピ主の本はそれだけ持ってたら十分じゃないかな 良い本選んでると思う 個人的に教本はいくらあってもいいと思ってる トピ主は今のままでもいつか必ず上手くなると思うんだけど、人に習うの意外といいよ 私は地元の画家がボランティア感覚でやってる絵画教室行ってる 上手い人の手元をじかに見てるだけでなんか描けるようになっててびびった 画家じゃなくても機会があれば上手い人の手元じかに見るの効果あると思う
一冊で大満足って感じならそれでいいと思うけど、色々試したいと思ってるならたくさん買ってもいいと思う とりあえず買って流し見して本棚に置いておけば、何かの拍子でそれがピンと来ることってあるんだよね 私はとりあえずうまい本、評判のいい本は買っておく 個人的にうまく行った練習は、模写だけする日を定期的に作ることかな その日は画風とかバランスとかいろんなことを勉強するけど、他の日はそれを実践するだけ 疑問に思ったことはメモしておいて模写と勉強の日に調べる とりあえず描いてる途中でスランプになるのは避けたいし、だからって手癖で描くのも嫌だからね
とりあえずいっぱい買ってる お金カツカツとか本の置き場がないとかだったらともかく、そうじゃないなら別にどんどん買っちゃっていいと思う 個人的には教本だけじゃなくてトレス可のポーズ素材集もおすすめ 単になぞり書きできる素材だけが載ってるんじゃなくて、自分で一から描くときのコツも載ってる本が結構ある なぞり書きできる素体の方は担当イラストレーターによってクオリティにすごくバラつきがあってトレスしない方が良い絵描ける……ってなるのもあるけど、ポーズカタログとして見れば実写のものより実用性が高くて優秀だと思う 実写のポーズ集は絶妙に「そのポーズの使い所どこ?」ってのが多いし、情報量が多すぎて初心者だと二次元イラストに上手く落とし込むのはハードル高いから
やっぱ模写ですね教本はあくまで何をすればいいかわからないときの補助とか 方法を学ぶためである程度絵の基礎が理解できたら模写したほうが早いです 人体の基礎なら人をかくのって楽しいね!↓で十分です https://www.asahi-net.or.jp/~zm5s-nkmr/index.html 浦沢直樹とかは手塚さんの漫画まるまる模写したり とにかくアニメ私塾の正しい模写の方法を学んでからやってみるといい気がします