あります。 某ゲームジャンルで二次創作していた時、推しキャラ自体は大好きだったのですが、運営がトレパク容認を繰り返すため嫌気が差して創作もゲーム自体も辞めてしまいました。 私は結局その後熱が戻らず、そのジャンルに戻ることはなかったので、きちんとアドバイスはできませんが…無理をして続けようとするのも良くないと思うので、まずはご自身のお気持ちを大切にしていただきたいです。
>>2
運営のトレパク容認はお辛いですね…。当方へのお気遣いもありがとうございます。 幼少時代の思い出もあってか、どれだけ界隈を離れても心の根っこに推しがいて、どうにも原作も推しも嫌いになりきれず…。 うまい気持ちの切り替え方を見つけたいと思います。コメントありがとうございました。
スタッ腐好みのキャラ設定になるのはかなり辛いですね…。 アドバイスありがとうございます。原作は原作。自分は自分。自分の中にある推しの好きな部分(軸)を大切にしたいと思います。
公式と最大手の距離が近かったせいか、好きだったキャラが「最大手の好きそうなキャラ」になってしまい撤退したことがあります どんどん言動やキャラ間の絡みが最大手の二次創作みたいになっていくんです・・・ 自分の中のキャラ像で二次創作しても最大手の取り巻きとの折り合いがつかずに諦めました もう原作も終わって久しいのですがそれが無かったら最後まで活動できていたかなと思うと悲しいです
>>6
創作者へのすり寄りはキツイですね…。公式には、二次創作と原作は切り分けて考えてもらいたいですよね。 ご意見いただきありがとうございました。
あります。分かる人には特定されそうですけど、作中で自分を犠牲にして仲間を救った人気キャラがいました。 後にそのキャラがクローンとして量産され、仲間のために躊躇せず自分の命を使い捨てるようになる――までは原作通りの話なのですが、 アニメ化した時に、公式がそのキャラを無限湧きの敵にしたブラウザシューティングゲームを面白おかしく発表した時は心底もう無理だと思いました。 しかもファンの中にもそれを笑って楽しむ人もけっこういて、二重にがっかりでした。 アニメ自体の出来も悪かったので、こんなことならアニメになんかしないでほしかった――という苦い思い出。 この後、ファンも何となく 「この悪ノリを許せる・むしろ好き派(一々目くじら立てる方がダサい)」 「悪趣味すぎて無理派」 に分断させられた感もあって、それが一番イヤでしたね。
ある。映画化が発表されたあと監督交代が発表されたとき。監督してるアニメが劇場版やるのに監督降板するなんておかしくない?とは思ってた(表向きにはスケジュール都合と発表) 映画は爆死と言える数字だったし、なにこれって内容。製作決まってたから劇場版2作品作られたけど期待を超える数字にならず。 そのあとアニメ業界に入って事の顛末を聞いた。デザイン案の漫画家が何度もリテイクを出していつまでも先に進まない、キャラデザが決まってPV作ったあとにデザインの変更を強制するなどがあって、TVシリーズで演出をやってた人に監督交代したらしい。 今10数年ぶりに続編やってるけど別に覇権ってほど人気出てもいない。その続編も作るまでに漫画家はデザインの変更ずっと言ってきて、髪束の数やブーツの紐にもまでケチつけてきた。アニメで細かい紐の指定なんて無理だっつっても聞かないの。 好きな作品だったけど本当に冷めたわ。
島風好きだったけど艦これは嫌いだったな
公式を丸まるトレスして色を塗ったものを模写のファンアートとして公開してタグまで付けてた主婦が居て。そいつを公式がRTしたから本人も認知されたし私は公式絵師!と大手を振っるようになったから離れたし作者も公式垢もブロックして二度とかかわらない