同人は狭く深くです。 というのはリアルの人間関係がメインだと考えていてでジャンルが変わったら切れる同人の人間関係に割いている時間や気力があまりないからです。 気が合う人は少しづつ仲良くなっていってジャンルが変わっても遊んだりします。 グループで固まるのは元々あんまり好きじゃないので個人と距離詰めるかんじです。
基本的には広く浅くです。 両刀ということもあり絵描き字書きどちらとも相互でイベントでも交流しますが、日常アカウントでも繋がる方は1/20ぐらいの割合です。 ただ、ジャンルアカウントではなく雑多アカウントの方とはジャンル移行や創作をしなくなっても普通のネットでの友人として数年来の付き合いになることが多いですね。 向こうがジャンルで割り切っている場合には、うざがられるのも嫌なのでこちらもあまり深入りしないようにしています。
狭く深く派 私は知らないうちに『〇〇さんのグループ』に分類されてて驚いたよ。基本的にジャンルが変われば行き先も変わるから、無理に親しい人を作らなくてもいいと思ってる。解釈だけで繋がってたら地雷話一発でブロックされて縁が切れることもあるし。辛い思いするくらいなら人数を絞った方がマシ
狭く、浅くです。 基本的に厳選フォローの壁打ちで、感想も無記名で手紙や匿名ツールで送ります。 交流している様子は「良いなぁ」とは思うものの、もともと交流が苦手なので、折角の趣味嗜好の世界でまで人間関係で悩みたくないからです。自分が逆リバは絶対読めない固定であるのも理由の一つです。 ただ同人イベント参加きっかけで一緒に旅行にいくまでに仲良くなった友人はいます。それは本当にたまたまのご縁があったものなので例外で、基本的には同人友達は作らず、同人で深く誰かと付き合う気はありません。 ほどほどに挨拶交わしたり、イベントで軽くお話する程度です。 リアル生活や別の趣味では狭く深く交流してます。
過去ジャンルでちょっと踏み込んだ付き合いをしたら面倒なことになったので、ごく浅い付き合いを徹底しています。 今のCPも諸事情あって、同CPの方でもフォロー返してません。リプが来ればお返事して、イベントで会えば普通にご挨拶する程度です。 神経質で変な奴だと思われてても別に気にしない(というか実際そう)ですし、それよりも自由を謳歌することの方が私には大事でして… 他に友達はいるので、その子達と遊ぶ方が気兼ねなくて楽しいというのは大きいと思います。
深く狭くです。実人生でもそうなので、同人でもそうです。コミュ強には程遠いですが、どこのジャンルでも一人リア友に昇格するレベルの仲良しができます。その代わりそれ以外の人とは、ほぼやり取りしないですね。作品が好きじゃない人とは話すのも時間の無駄と思うタイプなので、好きな描(書)き手だけ厳選して付き合ってます。
狭く浅く(笑) 付き合いたい人のストライクゾーンが狭いので厳選、かつネットでズブズブの関係になりたくないので程々の距離感を保っています。とても平和。