怒りが原動力になるからそういう作品投稿しがちです 自分は特定の作品に対して当てつけのようにするつもりはないけど、界隈で流行りの解釈が自分の納得できないものだったら自分の解釈に忠実で流行りより絶対面白いもの書いてやる!って思うのはよくある 何もしなくても理想の作品が毎日見れたらわざわざ二次創作しようなんて思わないよ
それを受容しない先にあるのが唯一の解釈の強要なのでは? 描きたい話読みたい話人それぞれなのだから、むしろそういうのは起こって当たり前というか、そういうのが受け入れられる懐の深い界隈ほど長続きする気がする
それ、同系統の話でも反対の話でも、結局どっちも同じこと言ってるけど。ならなに書けばいいの…?
タイミング的に偶然とは思えない、ってあるけど、どういうタイミングをそう呼んでるの??当てつけならもう一方の作品を読んでから当てつけ作品を書き始めるはずだから、一、二週間後のアップとか? でも小説を書き上げるスピードなんて人それぞれだし、なんでタイミング的に当てつけ、と思ったのかもいまいちわからない。十中八九トピ主の考えすぎだと思う。
見た事ある。(そして実際作者が対抗作品だと言っていた) 読み手としてはそういう怨念みたいなものは作品から滲むしノイズになるのであまりやらないでほしいかな…。お気持ち表明のためにキャラを使わないでほしいというか…。あてつけより作者の書きたい解釈を素直に書いたものの方が面白く感じます。
推しキャラをはわわ系の受けにされるのが腹立つし、それが界隈の王道です面されるの嫌だからこのキャラは男前受けだろQEDみたいなのはしてしまうこと有るかも。その程度なら自分がやっても他人のを見ても何とも思わないしあるあるだよねって感じ。 自分が見た対抗でうわ…ってなったのはABで描かれたシチュエーションを数日後にほかのひとがBAで出してきたってやつかな。 例えば、バレンタインにAがBにチョコを作るけど失敗しちゃって結局プレゼントは俺…みたいなのをAとBの立場逆にした位の被り方しててそれは流石に引いた。
作者が当てつけで投稿したと明言してるならともかく、触発されたのと当てつけとの区別は他人にはつけられないのでは… キャラが不幸になる話を読んで、キャラを幸せにしたい欲が刺激されただけの可能性もあるのではないかと思います 何がきっかけになってどういう動機で作品を投稿したのかは本人にしかわからないので、第三者が勝手に勘ぐってモヤモヤするのはいかがなものかと思います
以前支部でモブ(いじめっ子)×Aの作品が投稿された後に、モブからAを助けるBが登場するB×Aの作品を見たことがあります。 投稿者は勿論別の方でしたが、わかりやすいほどに後者が前者を意識した対抗作品でした。
これ
あるよ 同カプの古参に。向こうのほうがフォロワー何倍も多いのに公式燃料キャラで全然バズれてなくて、私が万バズ連発してたらその後すぐ構図から塗りからネタから全部真似てきた そいつの作品今までと絵柄からガラリと変わったから界隈の人にも〇〇さんの作品って気付かなかったです!てリプで言われてた 第三者に確認してもらったらこれは貴方をパクってるねって黒判定もらって、ブロックしたら即ブロ返しされた。今まで一度も反応されたことなかったのに見てるよねって確信に変わった
ここでいう対抗作品というものを描いちゃうんだけど自分でもその心理が分からない 触発されたとどう違うの?
対抗作品てネタ真似るってこと?
パクはしないけど対抗はしたことあります。すいません 例:「BがAと付き合う為に裏で腹黒く手を回す」という作品を読み、「素直なBがそんな事しない!」と憤慨→ 自作ではこんな展開を書く。「Bのある行動に、Aが『まさかBが俺と近づく為にわざと?』と疑う→でもそれは誤解でただの偶然でした→『やっぱり、お前がそんな策略できるわけないよな!笑』のような展開を書き、Bの解釈を真逆にする 内心は「解釈バトルじゃ!」の気持ちで相手を上回ろうとしてる。でも当てつけになっては申し訳ないので、 ・Bの行動の具体的内容は似かよらないようにする ・「Bは策略なんてしてませんでした」は話のメインではなく、長編のうちの小さい一要素 ・お相手の作品からは半年以上は間を空ける そんなところは気を遣っています