女性向け二次で色紙って今もうほとんど見ない 男性向けはそんなもん
営利と利益は違う定期
芸能人のサインがなぜ高値で売れるのか考えてみよう!
エロなし男性向けだと今はフルカラーイラスト本が多いと思うけれどほとんどのサークルが赤字 万垢の人達も赤字なので色紙で採算取ってる エロ界隈の話ならすまない
>>5
女性向けはdpkでも黒字調整ノベルティ付けたりすんのに、男性向けって人いないんだな〜
男性向けは二次創作でもジャンルじゃなくて作家個人にファンがつくから モグ波なんて現象も女性向けと言われるジャンルじゃまず起こらない ジャンルじゃなくて作家個人に金出してる感覚なんだろね ここは男性向けのいいところだと私個人は思うわ
>>7
どこがいいところなんだよ 一次創作でやれや
>>7
そういう茶々が入らないとこだよ 作家個人が評価される だから二次から一次にも移行しやすい
>>7
モグ波ってなんだ?と思ってぐぐってふいた、男性向こういうことあるよな… 10年以上同じキャラをずっと描いて、「キャラAといえば〇〇さん」みたいになる 女性向けなら私物化!!とぶっ叩きそうだけど、作者の個性の一つとして受け入れられてて、そういう面は大らかでいいと思う
>>7
倫理もキャラ愛も無い無法地帯きしょすぎるんだけど私が少数派なの? 印刷費って建前すら取り下げて金徴収するのキモくない?
あんまり関係ないかもしれないけど、男性向けは大元の原作は売り上げは回収できてるんですかね?二次につぎ込んで、原作がおろそかになったり衰退したり、って事はないですか? 美少女萌え系原作は男性向けになりやすいと思うんですが、ファンなら公式グッズに高額出しつつ、作家さんの本も買う、って事になってるんでしょうか? 女性向けを意識した原作だと、クレムを見てたら原作より二次の方が加熱してるような気もしまして…。 男性向け原作とファンの関係と言うか業界の仕組みがちょっと知りたいです。 ひとつ思うのは、男性向けはゆきちゃんと言う可愛いキャラがいたら、皆ゆきちゃんのファンになり、ゆきちゃん公式グッズはフィギュアも買うし、ポスターも買うし、ゆきちゃんを描いてくれる漫画家の所に行列が集まる、と言う形で、ゆきちゃんがしっかり出版社でも売り上げてるのかなと思いました。
>>7
男性向けは女性向けみたいなお気持ち表明とかあんまりないからね 少なくとも「私は嫌」はあっても「私が嫌だから止めて欲しい」はない
>>7
その通り 金出す方はキャラ愛より作家の個性目当てになりやすいんだよ 出してる同人誌より高い色紙が売れる作家はそういうファンが付いてる
>>12
別に公式グッズを買わないと同人誌を買っちゃいけないなんてルールないからね そもそもどう足掻いても同人誌を買う人<原作関係を買う人の図式は崩れないんじゃないかな 例えば呪術廻戦の円盤は初動2万枚だったけど、同人作家で単巻2万冊以上を売る作家ってどれほどいる?
自界隈で色紙やってる人は数百円程度で色紙の原価プラスアルファ程度の価格付けだけど、男性向け界隈の相互さんから流れてくるツイートを見ると数千円の色紙の情報がばんばん出てきますね… ある意味、女性向けよりも互助会気質があるのか、正直htr寄りな画力だったりひどく古臭い絵柄でも強気な値段がついていて、しかも売れているところも自ジャンルの色紙事情とはまるで違うと感じます 文化が違うなーとしみじみ思って見ています