最初に5月に出す本と書かれていて、頒布時には書き下ろしが付くとあったら気になりません。 支部で読ませていただいた分が面白かったら、読みたい!ってなるかも。 ただ、そこから3ヶ月先になるんだったら……ううん。やはり読んだ直後が一番欲しくなるタイミングですので、そこまで決まっているなら公開はもう少し後にずらした方がよいのでは、と思います。
無料で読んで手元におきたいと思ったら買うので損をしたとは思いません。 ただ、支部である程度満足してしまったら本はいいかな…となる可能性もあります。書き下ろしの分量にもよりますが。
割合によるだろうからなんとも こないだそんな感じの本買ったけどサンプルで読める分が面白かったけど書き下ろしはいまいちだったからちょっと損した気分にはなったかな やっぱり書き下ろしが多い方が読みごたえ感じるから面白かったなーって思う 再録はあんまり進んで買わない派
サンプルよりも若干早く、印刷部数をはかるのも目的としてあげたいと思っているのですが、1ヶ月半くらい前だとどうでしょうか……?
>>3
大体どのくらいの比率だと本にも手が伸びますか? 想定では支部分が冒頭の1万文字くらいで、残り書き下ろしは5倍くらいの量になります。
>>4
再録がメインだとあまり手が伸びない感じでしょうか ちなみに、書き下ろし分のどういうところがいまいちでしたか?
>>3
私もこの方と同意見です 書き下ろしが5倍ぐらいあったら支部分がおもしろかったら買います!
>>2
ID違いますがコメ主です。 なるほど、サンプルを間に挟まれる予定だったんですね。だったら当初の予定でいいんじゃないかな、と思います。 ただ、準備号の段階では正確な印刷数ははかれないので、あくまで目安だという事を念頭に置いた方がいいと思います。 また、最初の準備号には後に本になるとは記載した方がいいです。 これらの事はあくまで私個人が考える事になりますので、一意見としてご参考いただければと思います。
>>3
5倍あったらなおさら損には感じないかと。 あとは冒頭の引きの強さ次第ではないでしょうか。
好きな人なら無条件で買うので大半が再録でも気にならない 買うか迷うくらいの人なら判断材料になる。プラスに働くかどうかはわからない