nmmn以外は、ほとんど人はいないですね。 ですが、機能はとても良いです。 作品投稿時にはタブ付け推奨されます。 見たい物をタブ設定しておくと、投稿されるとマイ画面に自動で表示させることが可能です。 逆に見たくないものも、タブであらかじめ除外設定できます。 評価の数字は非表示にできます。 またピクブラ自体が検索避け設定済みですので、安心して投稿できます。 また投稿した作品等は、表示範囲を指定できます。 他に、ミニブログ機能が付いていて、複数作ることができます。 人に見てほしい、交流がしたいなら、やはりまだまだTwitterや支部が強いでしょう。 ピクブラに向いているのは、交流はそれほどしたくない、本当に好きな人以外にはあまり見られたくない、ひっそりやりたい、nmmnジャンル、日記書きたい人だと思います。 私はTwitterとピクブラを併用してます。
まずはピクブラ覗いて、自カプの投稿がどれぐらいあるか確かめてみては?二次は基本過疎ってるけど、ひっそりやりたい人にはすごく向いてると思う。 ところで選択肢には支部はないのかな。なんだかんだ言って二次は支部が強いよ。
色んな人と交流して盛り上がりたい・多くの人に見て欲しいと思っているならツイの方が良さそう ピクブラって人気を求めないけど誰かには見て欲しいという壁打ちには天国だけど 普通に活動してわいわい盛り上がりたい人には向いてないと思う 交流が1対1だし他人の交流が見えにくいから盛り上がりを感じないんだよね
まずクローズドな会員制のサイトなのでそもそも人が少ないうえ、大半はナマ系なので 旬や大規模ジャンル以外の二次BLは閲覧されにくいです。 それでもピクシブの閲覧の200分の一以下くらいです。 とくにマイナーである場合は閲覧がほとんどないのを覚悟しないといけないです。 普通に閲覧ゼロもあるあるです。 ピクブラのユーザー設定は好きなジャンルのみ拾って閲覧する感じになっているので、設定外のジャンルでは最初からスルーされています。 たぶん二次でROMの人はほとんどおらず、ROMより創作者があふれている状態です。 検索除けをしたい、地雷が多い、評価を見たくない、閲覧がなくてもモチベがある人は向いてると思います。 ただ二次BLをやる人は短期で別の場所へ移動する印象です。 ピクログという日記機能は好きでしたが、それ以外の思い入れはないです。
横だけど、タブ→タグが正しいと思う
ステキ機能がついてて、これはツイッターのいいねに該当すると思うんですが匿名でのステキと誰がつけたかわかるステキがあります。 匿名か記名かどっちか一方のみです。 そしてステキの他にブクマ機能があります。ブクマは完全に匿名のみで、設定すれば通知だけは来ますが誰がしたか不明です。 二次元は他のSNSのおまけ程度に過去ログ置いてる人がいる程度です。自分はちょこちょこ上げてますが、ステキやブクマが来るのはたまにですね。 あとコメント機能がかなりとっつきにくい仕組みだと思います。作者にだけ見れるコメント機能なんですが返信のやり方が慣れないと分かりづらい。 ここのトピ機能にちょっと似た、スレッドという交流の場があります。そこまで流れは早くないのですがたまに会話したい時とか覗いてます。 タグつけに迷った時は既存のスレッドで質問するのもアリです。 今だとバレンタイン作品投稿企画をしていて、ジャンル問わず作品上げて参加するお祭りみたいなのやってます。
承認欲求が強いとすぐに心折れて去って行く人が多い。nmmnやhnnmでご本人達には見つかりたくない、だから数少ない同士とだけ楽しめる!って人だけが残る感じかな? 横の繋がりは見えないので自分のペースでやりたい人にはめちゃくちゃ気楽で居心地が良い。 あと取り扱っている作品によっては同時進行で支部でも投稿してたら、創作者に避けられる率が高くなる。デリケートなジャンルだと理解してて鍵掛けたり、承認制にしてる人が多いので、誰でも見れる支部にいると危機管理能力の無い人扱いされるかも。全然違うジャンルなら問題ないけどね。 アニメや漫画などの二次創作なら支部が良いと思います。TLを好きなものだけにしたり、低浮上でも気にならないし、新規参入しても良いのか?という悩みとは無縁な気がするので人目が気になる人や周りとの評価の差を見たくないとかあれば支部よりはかなり良い場所だよ。
ピクブラ、とにかく多機能で自分に合った運用ができオススメなのですが、他の方もおっしゃる通りクローズドSNSですのでデリケートなジャンルの方が多く、ひっそりした雰囲気です。評価や交流を求めずマイペースにやりたい、壁打ちが苦にならない方にはかなり合うと思います。 トピ主さんの描きたいジャンルは「公式BLカプの全年齢もの中心」とのことですので、pixivで良さそうな気がします。18禁や特殊傾向ものだけピクブラに…など使い分けもいいかもしれません。無課金でも問題なく使えますので、気軽にアカウントを取ってのぞいてみてください。