短編が上手いと思う人の作品をとにかく読むと思う(二次創作で) 一般文芸ももちろん良いんだけど短い文章中でキャラクターを表現する、萌えポイントを押さえるのはそれが出来てる人のを研究するのが良い
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脱字…読むと良いと思う、です
求めてるのとは違う練習法かもしれないけど、始まり終わりトピ見てみたら?
短編の面白さって、丁寧さよりもオチの鮮やかさにあると思うんですよね。また、短いのでテンポが良くないと読んでいて居心地が悪いと言うか、短いのにまったりされているとラストも冗長な印象を受けて、「で?」って感じになりがちです。 必ずオチをはっきりとつける テンポいい文章にする これをやるだけでも雰囲気はいい短編になれます。
短編にふさわしい分量のお話はどんなものなのか、じっくり考えるのが大事だよ。 とりあえず書き始めたら文字数増えたとか、無理やり短くしたらスカスカになったとか、そういうのがいちばんよろしくない。 短編だからサクっと書けるわけじゃない。短編だからこそじっくり練る必要がある。 長編がフリープレイなら短編は縛りプレイだからね。
結構前ですが話題になっていた「文体の舵をとれ」という書籍はどうでしょう?文章にまつわる基礎要素や表現のコツが練習問題と一緒にわかりやすく書いてあります。かなり参考になりました。
やっぱり短編小説をいっぱい読むのがいいと思う。web小説でもなんでも O・ヘンリ(聖者の贈り物の作者)とかもいいよ
自分は短編がすごく上手な友達とリレー小説した時に、その子の文章の続きとして違和感ないよう、書き方を研究したのがすごく勉強になりました 地の文やモノローグの書き込み具合など だから既存の短編の勝手に続編とかをその文章の調子に合わせて書いてみては あと経験の中で「1ツイート分で書けちゃう内容に肉付けする」くらいが短編の量だなと学んだかな 伸ばしたかったらオチが大事なのもツイと同じ
エッセイ読んでみるのは? 上手い人は日常の出来事をコミカルに且つ短くてもハッとするような構成でまとめているのでおすすめ
5コメさんがほぼ仰ってるとおり、はっきり印象に残るオチとテンポが良いものに面白い短編が多いと思います。 気持ちの良い掛け合いの会話、くすりとする、またはジーンと余韻のあるオチを2000文字前後で書いてブクマが3桁、4桁というのありますのでそういうのを中心に読んで分析してみると良いと思います。