ちなみに、どの媒体でも最初からGoogleドキュメントで書いてシェアしないのは、なんかの拍子でうっかりクラウドから消したり見つけられなくなったら怖い、と言う原始人的な動機でした… オフライン・オンラインどちらにも原稿がないと怖い… 色んな媒体を使うせいでめんどいです…
①Word→PDFにしたものを読みます。校正するときはiPadでPDFに書き込み。 ②最初からGoogleドキュメントで書いています。ページ分割しない設定だとずっと一続きの画面になり切れ目が発生しないのと、自動保存してくれるのが好きです。仕上げはWordに流し込んで、縦書き仕様に直したり体裁を整えたり。これが誤字チェックも兼ねています。
投稿先、こないだnoteに投稿されたもの見たけど新しい感じで読みやすかった 字書きツールはグーグルドキュメント。自動保存とページの切れ目がないの、あと背景色調節がよくて PCのローカル環境に本文をコピペして保存している。使っているエディターはMeryをマークダウンでツリー出して 長編書きなのでグーグルドキュメントに3000~5000字ほど書いたら本文をエディターにコピペしドキュメント消去 また最初から続きを書く、みたいなことをしている。文字数管理したいので 完成したらローカルに貯まった本文をドキュメントにコピペして全部読み返し推敲します PCローカルとドキュメントの二ヶ所に本文がある状態なので二重編集にならないように気をつけています
執筆も縦書き表示の確認も全てNolaアプリでやっています。 PCと同期もできるし、各サイトにアップする際のルビ(私はめったに使用しませんが)も、サイト毎に変換して全コピ出来ます。 プロット、時系列、登場人物整理、相関図なんかも作れて便利です。 私は最初からそれしか使ったことがないので、皆さんのやり方、勉強になりました。
①②がそれぞれ二通りあって ・メモ帳:支部の小説投稿画面と同じフォント&テキスト幅にしたPCのメモ帳で書きながら確認 ・Nola:執筆、確認は「プレビュー」機能で縦読み
①メモ帳で書く→縦式に流して体裁を整える→PDF化する(校正赤入れはPDFへ) 校正作業が発生するときはほぼこれです。主に同人誌の原稿やウェブイベントでPDFで投稿するとき等 どうしても横書きじゃないと文章が書けないのとアップル製端末を複数使いしているので、②にも被りますが初稿はiPhoneiPad純正のメモ帳を使っています(保存はiCloudで同期) 短いものだと、メモ帳→pixivの下書きに放り込んで校正してそのまま非公開で投稿、メーカーで画像化するときはpixivの下書きから流すみたいな感じ ここでもたびたび見かける「原稿の保存」と「何で書くか」ですが、見るたびにいろんな方法があるなと、毎回参考にさせてもらってます
1. wordをpdf保存→ipadで閲覧 2. いきなりwordに書いていく クラウドにおいてPCからもスマホからも編集 オフ原稿はずっとこれです 改行のやりくりとか確認しながら書いてく方が落ち着く
①印刷所に送るPDFそのまま それを紙に印刷することもある あとhtmlのページ作って個人サイトのサーバに上げてチェックすることもある ②PCオンリーでstone 原稿にするのはインデザ
皆様ありがとうございます! 原稿を書く時はあらかじめ投稿サイトの形式や、印刷所に提出する完成形に近づけた体裁に整えて書かれている方が多いんですね… 私も縦式の使い心地の感動はそこでした 段組みを確認しながら書いていけるのはありがたいですね…! 私は普段オン派で、またオフ本は二段組みだったり、機種も色々な所からアクセスするのですが、結局原稿の状態はGoogleドキュメントにギチギチに書き込み、クラウド同期に頼ってるなーと書き込んだ後に書いてて実感しました 縦文字かつ二段組対応のWordも入れたいんですが…小説を書く以外他で使うことがないから 縦式を知ってから体感、高いんですよね… nola、stone、Meryは初めて知りました! 便利そうだし視認性が心地よい…そしてメモ帳愛好家の原始人にほどよさそうな痒いところに手の届く程度のエディタも… 教えてくださってありがとうございます 完成形をPDFで保存して読まれる方が多く、私はあまりやらないやり方だったんですが、投稿のひと手間が省けて便利そうですね… 自作Web形式だとデザインも自由度が増してきっとおしゃれなオン小説が読めるんだなって確信しました データ保存としてはこの上なく安心ですしね 私と同じようにpixivに流し込む人もやっぱりおられた! NOTEは「おしゃれな現代の大人にも読みごたえあるものを読ませるぞ!」って感じの画面が出来ますよね たいへん参考になりました 不便を感じた時など、参考にぜひさせて頂きます!