夢の中で、事故で利き手を失った事があるのですが、その時は反対の手が残ってるからまだ絵が描けるなって、考えてました。 別の時に夢の中で両手を失ったのか分かりませんが、当たり前のように口でペンを持って描き始めた事があります。 そしておそらく口でも描けないなら足で描くと思いますし、そうすると思います。 どうも自分は辞められそうにありません。
プロだけどリウマチ発症してしまって、手の指が痛いけどまだ描けてる。難病指定で治らないらしくて、これからさらに痛んで動かなくなるみたいだけどどうやって生きていこう。10年以上仕事でも趣味でも絵だけ描いて生活してきたのにってなってる。でも続けたいです
手が使えなくなったら腕にペンを固定するとか口で咥えたりして意地でも描きたい。それ以上に視力を失うことと聴力を失うことが怖いです。
そんな状況になってまでどうなるかなんて、想像もつかない。 ただ、自分は二次創作オタクなので口でペンを咬てまで絵を描くよりは、音声入力で小説を書くとかに転向しそうな気がする。想像だけれど。
足の指で描けるから問題ない そうなった時のために練習してるし手は両利きき 絵だけじゃなく生活のために備えてきた
自分は元々手のリハビリの一環として絵をすすめられて、それで描き始めたタイプなので、 腕がなくなったり病気になったりで例え手で描けなくなったとしても、残った部位(足とか)のリハビリになるだろうし、なにより老後のボケ防止にもなりそうなので気楽に描き続けるだろうな〜とは思います
表現方法として絵を選んだだけなので…。なにかに打ち込む才能は他にも活かせるはずなので、すっぱりやめて別の道を探すと思います。小説でもCGデザインでも走ることでもいい
話を作るのが好きだけどたまたま絵が描けたので漫画家やってます。 小説は文章力がないので何度かチャレンジしてあきらめたけど、手がそんな状態になったらいい機会だと思って小説にチャレンジすると思う。 口頭でも行けるし。
絵の具と手で絵を描いたりもしていたので、たぶんすごく凹んだ後、体で描くと思います。 線画が描けないのは残念だけど、めちゃくちゃデカいキャンバスなら描けるかも。 いやいや、折角なのでサイバーな義手をつけて描きたい。
絵を描くこと自体はそこまで好きじゃない漫画描きなので、小説に完全転向します どうしてもビジュアルで表現したくなったら3DとかAI絵とかに行くかも…それも手がないとハードル高そうではあるけど
義手に期待して色々試してみるかな
たまに利き腕が使えなくなったらって想像することあるけど、想像しただけでも気が狂いそうになる 小さい頃から、絵が自分のアイデンティティだと思って生きていたから、それまでの努力とか時間が全部ゼロになるって思うと本当に怖い 絵だってべつに凄まじく上手いとかではないけど、自分にはこれしか誇れるものがないと思ってるから、とにかく絶望してしまうと思う 義手でも何でも付けて、描ける可能性があるなら描くのはずっと続けると思う
今は成り行きで絵描きをしていますが、もともと多趣味でいろんな創作活動にチャレンジしてみたいタイプの者です。 たぶんペンが握れなくなったら、スッパリ諦めて、手を使わなくていいタイプの創作活動をはじめます。 絵を描かなくなったとしても、絵を描くことや同人活動で得た知識は無駄にならないはずなので。 たとえ音声入力で小説を書くとき、絵描きならではの語彙や見方をつかって風景を描写することができます。 あるいは歌を歌うとき、線画にグロー効果をかけるようなコーラスをいれてもいい。 もちろん人の描いた絵の感想も絵描きが喜びそうな言葉を選べる。自分の服を選ぶときにカラーの配分や環境光を意識して選ぶ。 手を使わなくてもいいアート作品を作るかもしれません。 これまで得た経験値を糧に、第二の人生を楽しめたらいいなと思います。
自分は利き手だけでも義手を買うよ。 それでまた絵が描けるから。ハガレ◯好きだからお揃い!