半泣きになりながらでも書く とにかく手を止めない 面白いか面白くないかは完成して初めてわかること!まだこれはスタートラインにも立ってない!と言い聞かせる
あるあるだね 自分の好きなものを詰め込んで作ってるから、うるせ〜〜〜!!しらね〜〜〜〜!!!FINAL FANT ASYの気持ちで最後までやる
今まさにそれになってて、あと数千字で書き終わるのに書けなくなって泣いてるよ そういうときは一旦手を止めてぐっすり寝てからもう一回読み返すと「いや…やっぱりいいな…?」ってなることもある ならなかったらもう泣きながら書き続けるしかない
とりあえず書き進める 書き終えたら気分が変わるかもしれないし、存在するだけで100点だと思ってるので
いいねの数が2でもいいんだ!なしでもいいんだ!いまいちなら次に生かせばいい!わからない!なにもわからない! と半分切れながら仕上げる
なるなる〜〜絵も字もなるけど字の方がなるかも…。何回も読み直すし結末知ってるし最初に思いついた時程の萌えがなくなってくるんですよね。でも書き始めたからには書き切らないとなので葛藤しながら書きます。それで、できた時には達成感でテンション上がるので1日〜2日置いといて修正の為また読み直した時にやっぱ好き!!って大体なります。てか創作中の「これおもしろいのかな」ってみんななるんですね…ほっとしました。
あるある。二次なら狂気を増量するけど、一次に狂気はないのでそのまま進む
これ面白いんか?病は、ほぼほぼ皆んな罹患するよね 私も毎度なる いつものことだから大丈夫!と言い聞かせて、ひたすら作業するしかない
漫画だけど。 友達にネームの段階で見てもらう。 そこで面白いって言ってもらえたらそれを励みに頑張れる!
あとで直せるし、ととにかく無視することにしてる。実際一部だけ面白くなくて書き直したら最高になった。
何が面白いかエッセンスを最初に言葉にしてメモしとく 後から見返した時やっぱ最高だから書かなきゃ! って思える
わかる〜〜〜自分の中で賞味期限切れるよね そういうときは絵に力入れてる!顔めちゃくちゃ頑張ったり途中エモめの効果使ったり背景頑張ったりしてほかの魅力あげようとしてる〜〜
そんな時ってたいてい寝不足だって何かで読んだよ。 とりあえず一晩よく寝てみたら良いのでは…? スッキリしたらまた調子が戻るかもしれないよ。
長編を書いていますが、毎話「面白いのかな」という不安に襲われます。 誰の判断も仰げないので、とにかく自分が面白いと思うものを信じて書きます。そして世に出す時はもう勢いです。 後は過去にもらったコメントや拍手とかを見返してます。
なるんだけど、昔同じ経験をしながら出した自分の作品を読み返すとおもしれ〜!ってなるから、これもきっと未来の自分が喜んでくれると思いながら書く
なる。 長ければ長いほど不安に襲われる。 けど書き切ってとりあえずアップする。判断は他人(読者)に委ねる。 一人でも面白いと言ってくれればやっぱ面白いな!と自信回復するからとりあえずアップしてしまう。
締め切りあるものならとりあえず進める ないならなぜそう思うのか考えてみる
新しい話に移る これを繰り返してるとストックが山のように貯まるので、なんもネタ浮かばねーな…ってときに読み返す すると「過去の自分は天才なのでは!?」という傑作に出会えるので、その興奮をもとに書き進める これを繰り返す なお、上記過程で何度読み返してもつまらなかったものは誰がいつ読んでも一生つまらんと思ってるから12月31日に削除してる
これ面白くねぇかもな…って思いながら描きあげたやつ、一年くらい経って読んでも面白くないときある。「ほんとに面白いのか…?」って直感が当たってたってことだよね。 だから、人がどう思っても自分はこの話が好きって思える作品だけ公開してる
これおもしろいの?って他人に聞きたくはならないし、思ったこともないな。書いてて自分が楽しくなかったら書きたくない。コレに尽きるから。 なので、自分で書いてて楽しくなくなったらその話は書くのをやめるだけです。逆に自分が楽しんで書ければ、周囲に受けなくても大成功です。
いつもそう思ってるけど完成すると傑作なんだよなあ
>>23
一緒だ!
字書きですが、何やこの設定、とか冗長かなぁと不安にはなる。 でも必要なことしか書かなかったらただの説明文で不自然だし、謎設定も書きたいのだから仕方ない、と開き直ります。 結局完成した自分の小説が読みたくて書いてるので、ゴールが見えてるなら時間かかっても書き切ります。
あんまり良くないんだけど、他の人が描いたあまり面白くない作品を読んで、この作品が受け入れられてるなら私の作品も受け入れてもらえるだろうって思いながら描く…(その人の作品が私に刺さらなかっただけかもしれないけど)
面白いと思って描いてるし、たぶん面白いと信じているんだけど、話がぶっ飛びすぎてて大丈夫かな?という意味で、面白いかな?と思うことは多々あります。 でも荒削りなものが好きなので、いいっしょ、これで。と思って投稿ボタンを押してます。 私の心は鍛えられました。
あるある 自分は読み手の立場になっていったん読み返して、トレペ感想みたいにいちいちリアクションとってみてる それで一番エモ〜〜!!天才〜〜!!って思うところが最高になるように全体を調整していく感じ 伏線張り直したり逆にごっそり削ったりもする
あるある というか毎回そう でもなんだかんだとんでもない爆死はしたことないし意外と伸びることもあるから今回も大丈夫っしょって思って進める
落とすよりはマシだと思って手を動かす
締め切りギリギリになるとそんなこと考える余裕もなく完成目指して走るしかなくなるよ。自分の場合は落とさない程度に背水の陣で挑む作戦は有効でした。
面白いのかな?病になりまくります。冒頭部分が一番ネタもあり書きやすくて、その後の展開が全く思いつかずグルグルします。 書いてて、面白くない!と断言に変わり数千字ボツにすることもあります。そうしたら別のネタが思い浮かんで、そっちがしっくり来ることが多いです。書けなくなったら箇条書きで思いついたことを書き殴って、何か良い案を閃くのを待ちます。
半分以上書き進めてたのなら書き切る まだ半分くらいで、本当にどうしようもないならストック行きにしていつか書きたいときに続き書く 自分が書いていて面白くないものって私の場合覿面に出てしまうので仕方がない ちなみに締切1ヶ月前には書き上がるようにしてるので締切で切羽詰まる方法は使えない