公式設定ならともかく、非公式設定なら注意書きも要らないのでは。何か問い合わせが来ても無視で良いと思います。
キャラに酒批判させたら当てこすりだと思われるのはあると思う 下戸宣言の方が無難そうだけど下戸にしないのはなぜ?
「私は酒なんか飲まない。」って批判的に言わせる必要は無いんじゃないか 「私は酒は飲まない。(飲めない)」で良いじゃん
必要以上の批判は込めない方がいいんじゃない?酒なんか〜みたいな
非公式設定なんだから何書いてもいいと思う。気になるなら「なんでも許せる人向け」だの「キャラ崩壊」だの書いておく。
「酒飲まない宣言」は全然アリだけど、絶対に作品に必要な下りでもない限りは「酒飲み批判(酒なんか~失敗する人間を~)」はやめておいた方がいいんじゃないかな。 なんかそういう批判って酒とか関係なく作者の主義主張をキャラに代弁させてるっぽさが出ちゃうので、界隈で大酒のみ設定が流行っているっていうのと合わせると仰る通り当て擦りっぽく見える可能性があるよ。
注意書きは避けた方が無難な気がする。 別のキャラ「こんな酒があるんだな」 男性キャラ「私は酒で失敗する人間を何度も見てきた、が(以下本題)」 みたいに「作者の中では酒を飲まない設定で、それを前提にしているけど、わざわざその事に触れない」っていう書き方はダメでしょうか? 酒を飲まないって設定を提示する時点で当て擦りに取られるリスクは捨てきれないと思います
回答ありがとうございます! (以下後出しで本当に申し訳ないです)そのキャラは結構口が悪く、何か自分の気に入らないものを否定する際に一言二言嫌味な付け足しをしがちなのでこんな感じかなと思っていたのですが、気にするくらいならもっとマイルドな言い回しを考えたほうが無難かもしれないですね…
もう締めちゃったかな 酒関連の台詞、好きにして良いと思うわ トピ主の表現したい台詞や解釈でトピ主自身が納得するものにした方がいいと思った
注意書きいらないと思うしキャラに合った表現の仕方していいと思うよ あとそのキャラが大酒飲みじゃない派の読者もたくさんいるから大丈夫 自分の好きなキャラもなぜか大半の描き手が喫煙者として書いてて、自分は吸わないと思ってるので気持ちわかる
>>10
追加の回答助かります! 納得出来るものにした方がいいとの言葉、ありがたいです。 ただ見る人に多かれ少なかれ嫌味な印象を与える言い回しになるのは避けようがないので、他の方の出されている案を参考に流れ自体少し練り直してみて、やっぱり最初のものが一番そのキャラらしいと感じたらもう開き直って堂々と出そうと思います。
◯◯なんかって表現はしがちだけど気をつけたいよね
>>11
回答ありがとうございます! 確かに、表立って否定してなくても「じゃない派」の人はたくさんいますね? 同じ考えの人たちに向けて書こうと思います! 注意書きいらない派の方も結構いらっしゃるのが分かって、安心と同時に少し驚きもあります。クレムを見ていると解釈違いの当て擦りのトラブルが多いように見受けられるので… 喫煙者二次設定、お気持ちお察しします…あれは下手に否定しようものなら嫌煙家認定されてめんどくさそうな予感がします。