字書きも絵描きも経験があります。現在のメインはそのどちらでもありません(ゲームクリエイター、動画制作者。)
そんな都合のいい場所は探してもなかったのでここを当たっています。
商業だと思ってください。
最後を決めておくことでしょうか。 私の場合はですが…正確には、最後の回に入れたいシーンを設置しておくって感じです。似たシーンを描きたくなっても、そこへ辿り着くまで落書きでもやらないで、置いておきます。そのシーンを描くためにがんばれます。
今作っている作品の片方が終わりがない作品なので、最後を決めようがないです。 実際、創作を始めた頃に作ってた作品で最終回に描きたいネタがあったのですが、 あまりにもブラックすぎて黒歴史になって以来、 そういった最後を決めるのは没になりました。 もう片方の作品はストーリーなのですが、最後がどうなるかまだ確定しておりません。
目標を小刻みにするといいんじゃないでしょうか。 ミニ作品というのがどの程度「ミニ」なのかわかりませんが、たとえば1万字程度なら次は1万5000字、それが書けたら2万字…という風な感じです。 いくら努力しても目標が到達できないという場合、自分では行けると思っている目標が遠すぎる場合がほとんどです。ステップを「必ず到達できる」ものに設定して、成功体験を積むといいと思います。
ミニ作品は数話、漫画にすれば16ページ、小説にすれば2000文字、そんな感じです。 達成できる目標を作ったとしたら、常に目標を下回る結果しか残せません。 以前そんな感じだと思って質問して、「目標を上げて80%目指そう」というアドバイスをもらったのですが、 実践しても実践した感じがしません。 目標を明確にすればするほど失敗します。 自分は目標を立てること自体向いてないんだと思います。
こう言ってはなんですが、主さんが作品を完成させられない理由がわかる気がします。 デモデモダッテをやめないと、多分ずっと無理だと思います。 目標立てるのも、頑張るのさえも嫌なんですよね。そして「完結したらすごいよね」……。もう答え出てますよね。 完結したらすごいよね程度なんだから、完結は目指さなくていいんじゃないでしょうか?ずっと未完のままでいいや~と思って続けて、100個くらい描けばたまには終わるのも出てくるかもしれません。
そんなのは分かっています。現状完結はできてません。 「完結することは当たり前ではない」ということだけ吐き捨てさせてください。
最後を決めようがない話、は、終わらせられないです。 作者がラストを決めない限り、話は終わらないものなので。 今書いてる話は諦めて、ラストを決めた話にチャレンジしたらどうですか。 また、物語の終盤に一番面白いと思える盛り上がり要素、どんでん返しを仕込むといいです。 中盤までに書きたいもの入れ込むと、ラスト描くの面倒になるので。
最後を決めたらその時点で満足してすっぱり飽きる人なのであえてあいまいにしている所はあります。 「最後どうなるんだろう」は取っておきたいので。
あまりにも完結作品だしたことない歴=創作歴な状態で焦っているので、 少し、考えさせてください。
主さん! 別に作品を完結させられなくても良いじゃないですか。仕事じゃなくて趣味なのだから。 好きにやれば良いんですよ。 焦る必要もないですよ。 作品を完結させられない人の作品を待ってる読者など居ないのですから。
ひとつ前の方のセンス、嫌いじゃない(^ω^) トピ主さん、もう締め切っちゃった感じですかね? 私も字書きですが、気になったのでひとつだけ。 そもそも何をもって「完結」なんでしょーか。 例えば会話だけの話ってありますけど、それって会話が終わったら「完結」ですよね。書きたい一場面があって、そこを切り取った短編だったら書きたい一場面が終わったら「完結」ですよね。 トピ主さんの思う「完結」って起承転結の結が綺麗にまとまったら「完結」?それともシリーズものを書いてて全部終わったら「完結」? ぶっちゃけ綺麗な「完結」とか伏線ばっちり全部回収して大団円な「完結」とか誰が見ても素敵!な「完結」ってお金もらってるプロ並みの技術だと思うんですよね。もちろんそこを目指して切磋琢磨してる字書きさんは大勢いると思います。私もです。 私はトピ主さんが言う、ここまでしか書けない、のここまでを「完結」ってしたらいいと思いますよ。 書いてるの自分なんだし、尻切れトンボ上等だし。 でもそれで自分が納得できない「完結」なら、たぶんずっと満足する「完結」はないと思います。目指すだけ疲れちゃいますよー。 ちなみに私は今シリーズもの書いて続けてますけど、正直「完結」は見えてないですね。書きたいものを好きなようにやってるだけなので。でも楽しくやってますー!こういうのって感覚の差なんですかね。 トピ主さんが楽しく創作できますよう、同じ字書きとして願っております!
あれ、字書きさん?って思ったけど絵描きさんなのかな? もし両方されているなら凄いですね!
もう皆さん散々言ってますが、完結することに憧れを持ちすぎているようにお見受けしました。 文章がメインなのか、漫画がメインなのかわかりかねますが、文章2,000字でやっとということは、物語づくりの基礎体力ができていない可能性があります。要因は詳しくお話を聞かないかぎりわかりませんが、インプット不足や理論不足のほか、単純に考える力を鍛えていない可能性もあるかもなと思いました。物語の要約や、自作品の梗概作成は良い勉強になりますので、やり方を調べてみては如何でしょう。 また、ショートショートやマイクロノベル、あるいは短歌などの短詩形文学といった、超短編形式も「完結した作品」です。これはこれでかなり難しく、長編以上に言葉と真剣に対峙する必要がある形式ですが、やってみたら面白いと思います。 それから、色々と考えすぎて追い詰められているのかもしれませんが、「そんなことはわかってます」みたいな返事は控えたほうがいいと思います。 逆ギレする人って「どんなアドバイスを言っても結局何もしないし聞き入れもしない」人が多く、トピ主さんもそういう印象を持たれてしまうと誰も助けてくれなくなります。 あまり頑なにならず、気楽にやりましょう。
主自身も自分の問題が何かわかっていないみたいなので、もしかして必要なのはアドバイスじゃなくてこういう話をできる場所なのでは? ここみたいな匿名じゃなくて、継続的な創作仲間ができるようなプラットフォームや掲示板、チャットなんかを当たったほうが良さげ。VRChatとかいいんじゃない?ふらっと飲み屋行く感覚で、ベタベタせずに話できる場所けっこうあるよ。
私も飽きっぽくて色んなことに手をつけて続かないタイプなのでめっちゃ共感しました。(絵描きも字書きも動画制作もやったことあります。あとは踊ってみたとか他にも色々) 確認なんですけど、トピ主さんが知りたいのって「長い話の作り方」じゃなくて「完結させるまでのモチベーションの維持の方法」ですよね?(他の方のコメント見てておや?と思ったので)
完結してる人たちはちゃんと物語の結末を頭にいれ、そこを目指して書き上げ、達成感を得ているからです。本にしてもそうです。自分で作った作品を本にした達成感はすごいです。 アドバイスを求めてる割にはああでもない、こうでもないと、やる気のない考えなのであればずっとダラダラと完結させる気のない作品をずーーーーーーーっと書いていればいいでしょう。それで楽しいんでしょう?じゃあいいじゃないですか。
これでも創作始めた頃は結構長続きしたんです。 それすら取り戻せないので焦っています。 今まで作品を辞めた理由はおもに2つに分かれて、 一つは「創作以外の要因」つまり炎上などで辞めてしまったパターン。 もう一つは「飽きる」単純に飽きて辞めてしまいました。 この2つの複合(飽きて辞めたら炎上した)というパターンも経験したことがあります。 今はどの創作界隈からも距離を置いて創作しているのでまず「創作以外の要因」で辞める可能性はあまりありませんが、 飽きる可能性は十分考えられます。 金銭的余裕がないのでインプットはもっぱらpixivに頼っています。 質問していって分かったことなのですが、 正確に言えば「短編しか作れない」という状況に焦っているともいえます。 実際に、短編くらいの短さだったら頑張って作れるけど、ある程度以上の長さの長編を完結できない。 でも商業に流れるような作品は皆長編だから、長編作らないと完結とは言えない。 そんな感じです。商業化の予定はありませんが、少し意識はしています。
インディゲー作ってるなら、それこそいくらでも個人制作者の集うコミュニティあるのは知ってますよね…。イベントだってあるし、短編的な小品で出展してる人もいっぱい居ます。仲間を作ろうとすれば仲間はできます。(現に、上の方はVRchatって具体的な名称まで出して下さっていますし……) つまり、「そういうとこやぞ」というやつなのでは……。 モチベーション等の大層なものでなく、トピ主さんに必要なのは自分の実力をまず受け止める事では。才能はないけど続けたいんだ!というのはカッコいいです。でも、それならまずはできることから積み上げて行くしかないですよね。 そのためには、作品を実際に見てもらい、その上で具体的なアドバイスなり批評なりを受けなければなりません。そうやって皆自分の課題を見つけて、一つずつ潰しているんですよ…。一人で癇癪起こしてるだけなら、永遠に同じ場所でグルグルするだけです。実はそうやって努力するフリをして、同じところに居るのが安定に繋がるというのもあるから、トピ主さんがそうなら、それでもいいのかもしれませんが……。 その場合は、助けてくれようとした人に唾を吐くような真似はアウトですよ……。
自分の作っているジャンルはマイナーなのでそういう集まりがないんです。 今まで、作品は「コメントはもらえないけどきっと見てくれる人はいるんだ」みたいな感じで出していました。 自分の実力に関しては過大評価しているのか過小評価しているのかさえ分からなくて怖いのはあります。 でも、少なくとも実力はあまりない、力不足だ、という点だけは気づいています。 見てもらえる人がまず欲しいですが、そのためにはまず興味を持ってくれる友達を作らないといけません。 でもそんな簡単には友達ができるようにならないので、まずは創作関係なくいろんなコミュニティを漁って興味持ってくれそうな人を探そうと思います。
なんだかデジャヴを感じるトピックですね… 「教えてください」と頼んでコメントをもらっているのにお礼を言わない、角の立つ返事で返すのはコメント荒れの原因です。 「そんなのは不可能」とも仰ってますし、寄せられたコメントに対し反論が多く、参考にして頑張ろうという意欲があまり感じられません。 本題に触れておらずすみませんが、今回に限らず、アドバイスをもらうための姿勢は意識された方が良いかと。