色塗りの勉強なら最初はVisionという本がおすすめです。絵やデザイン勉強してる人なら知ってる基礎の本です。
>>2
おすすめありがとうございます! 「Vision」という本も視野に入れてみますね
図書館で横断検索すると、住む都道府県によっては所蔵する市町村から取り寄せて借りられるかもです
即戦力として使いたいならまずは『色塗チュートリアル』がおすすめ。 そもそも色とは?から入るなら『光と色の~』が分かりやすいと思う。 上2冊はデジタル前提で解説されてるけど、『カラー&』はアナログでも通用するような解説がされてる。 絵全般に使える光の描き方についてだから辞書的な意味合いが大きくて、それだけ読んで即デジタルイラストに生かすってのは結構難しい。デジタル描写ではなくてほぼ油彩画での解説で、長い歴史の中で絵画における光や色がどうやって表現されてきたか、みたいな話が多い。 ある程度デジタル絵が描けるようになって、もっとリアリティがある絵が描きたいって段階になってからでいいと思う。 でも内容的にはすごく勉強になるから絵を描く人なら持ってて絶対に損は無い。 上のコメで言われてる『vision』は色が人に与える印象やインパクトを与えるための構図例が説明されてるからそれもかなりおすすめ。自分も漫画描く時に構図どうする?ってなった時に助けられる事が多いよ。 なので順番としては ①『色塗』を即戦力として使う ②余裕が出て来たら『光と色の』のでさらに理解を深める ③『カラー&』と『vision』で色と光を自由にコントロールできるようになる くらいの感覚がいいかもしれない。 (※①と②は逆でもいいと思う) 4コメさんの言われるように図書館で3冊見比べられたら一番いいね
3冊とも持ってます。個人的雑感だと 色塗りチュートリアル、光と色のチュートリアル、カラー&ライトの順に難易度が高くなるかなと思います。 色塗り初心者なら無難に色塗りチュートリアルが良いかと。レイヤーモードの使い方なども解説があります。 ある程度塗り方に慣れてより理解を深めたいなと思ったら他のに手を出してみればいいんじゃないでしょうか。 正直自分はカラー&ライトは難しすぎて持て余してます…。
>>4
図書館滅多に行かないので気づきませんでした 試しに図書館に行って見比べてみたいと思います!
>>5
詳しい説明ありがとうございます! 図書館で見比べつつ、①か②で考えてみます!
>>6
カラー&ライトは難しいと聞いてはいたんですが、本当に難しいんですね… まずは「色塗り」か「光と色」で悩んでみます!
>>4
本については全く無知なので図書館の提案してしまいました おそらくインターネット検索も出来ると思うので 「住んでる都道府県 横断検索 図書」でまず検索してみて、自分の住んでる住所以外の市町村で所蔵あるか確認されることをおすすめします 万が一所蔵なかったときは借りられないので、お時間かけてなかったらなんだか申し訳ないです お節介ならすみません、よい本と出会えますように!