決別したことあります 結構すっきりしますし未練は時間が解決するので試してみてもいいのでは?
よほど嫌な目に遭われたんですね…。 私もSNSで当て擦り等はされたことはありますが、ミュートからブロックしたので、その後の動向は知らずじまいです。 しばらくはムカムカしてましたが、他に仲の良い人たちが居てくれたので、原作を観ても嫌な気分にならずに済みました。 トピ主さんは原作を観たら嫌なことを思い出してしまうとの事で、しばらく原作を見るのを封印されてはいかがでしょうか。 嫌いになるんじゃなくて、しばらく距離を置いてみる感じです。 今は「原作読んだら嫌なこと思い出す」回路ができてしまっていると思うので、それを解消するためです。 数ヶ月か一年くらいです。 その間何か他の作品か、別の趣味で楽しんでみるのがいいと思います。 時間置くと、いろんなことが楽になるかもしれません。
あります。そのときはアカウントを消して、他のジャンルの垢で活動しました。 最初は罪悪感や未練が残っててそいつらのTLをストーカーしたり愚痴垢で定期的に愚痴ってたこともありましたが、上の人の言う通り時間が経つと大好きな原作と嫌いな奴らを分けて考えることができて少しずつ気持ちが楽になっていきました。 今は辛い状態だと思いますが、他の好きなことやってみるとかどうでしょう?
時間が解決すると思うから、それを信じて欲しい。信じられないと思うけど、心の刺は時間経過が丸くしてくれるよ。 あんなことがあったけど会えて良かったと思える時が来ることを祈ります。
ファン同士のトラブルによる作品の決別はないです。 3コメさんのように原作関係のものを全てダンボールに封印して、数年目に触れないようにして。 それから手に取ってそれでもダメなら捨てて完全決別したらどうでしょう。二次創作までする愛なら、イヤな人間関係の記憶が薄れたら純粋に作品への愛が戻るように思います。
作品と距離をおくことがありました。期間が十年ほどなんですが、ファンコミュニティもそのくらいの時間を置くと新陳代謝してるものなので出戻れます、当時と推してるキャラが違ったのもありますが。十年はやりすぎでも、少し時間を置いてみるのは手だと思います
人間関係のトラブルを思い出すからオタクコンテンツそのものを数年間触れない生活を送ったことならあります。 当時は絵を見るのも声を聞くのもオタクコンテンツの情報を知ること自体も嫌でしたが、年単位で避けている内に「やっぱり二次元好きだな~」って思えるようになったので、 作品が感情記憶に紐づけされて好きじゃなくなった状態というのは時間が解決してくる場合もあると思います。 自分の二次創作や好きだった過去まで否定すると、その期間や熱意を無駄と思いこんで虚無感が半端ないんで、 そういった自己否定を起こさないためにも過去ジャンルの情報が一切入らない環境づくりは良いことだと思います。 いいんですよ、過去ジャンルが嫌いになっても。人間は理不尽な生き物なんですから。
>>2
コメントありがとうございます。 自分の納得がいくように、よく考えて少し検討してみます。
>>3
コメントありがとうございます。 しばらくの間原作から距離を置いてみます。 これを機に、他にやってみたいことに集中してみます。
>>4
コメントありがとうございます。 私も今現在、SNSのクラスタだった人たちをストーカーしています……。 原作からは一旦距離を置いて、他に好きなことをやってみたいと思います。
>>5
コメントありがとうございます。 大変心強いお言葉です。 時間が解決してくれることを信じて、一旦原作からは距離を置いてみます。 再び純粋に笑って原作を楽しむことができるように、ひとまずはさよならします。 ありがとうございます。
決別と言えるかはわかりませんが、 二次創作をやり切ったので「もうこの作品の二次は作らない」と決意したことならあります。
>>6
コメントありがとうございます。 一旦原作とは距離を置いてみます。 時間をかけてゆっくりと吟味してみます。
>>7
コメントありがとうございます。 確かに時間が経てば、界隈の顔ぶれも変わっていきますね。 作品とは距離を置いて別のことをしてみます。 ありがとうございます。
>>8
コメントありがとうございます。 これからのことを考えて、色々と検討してみます。
>>13
コメントありがとうございます。 なるほど、完全燃焼でそういうのもありですね。 ありがとうございます。
トピ主です。 たくさんのコメントをありがとうございました。 作品とは一旦距離を置くことにしました。 また作品と出会うまでは、自分が好きな別のことに集中してみます。 ゆっくり時間をかけて、再び作品へ愛を注ぐか、はたまた別の新しいことに移行するかは分かりませんが、それまでの時間を有意義に使っていきたいと思います。 皆様への返信が遅くなったことは、大変申し訳ございませんでした。 皆様のコメントやアドバイスを参考にこれからのことを考えたいと思います。 ありがとうございました。 勝手ながらこれで閉めさせていただきます。