普段しんみりした話がメインだけど陵辱書いて支部にアップしてるよ 注意書きはキャプと1ページ目両方にいれて性癖タグもしっかりいれてる 苦手な人はフォロー外すかもしれないけど性癖タグからくる人も多いみたいで閲覧ブクマは減らないかな
>>2
なるほど、注意書きをキャプション以外にも入れているんですね。そうしてみるのもいいかもしれせん。 ありがとうございます!
もしトピ主が普段ハピエンで結構な評価をもらってるなら、評価してる側もハピエン好きばかり集まってるので、評価が激減することだけは覚悟して出すとよいよ。 暗い…トピ主の暗い方の性癖と会うROMも絶対居ると思うけど、今までそういう期待をされていない状態なので。 2米の人の言う通り、濃いめの性癖とかだとタグ検索で来るそれを求めてる人が新たに来ることはあるから、そういう人に刺さったらラッキー!くらいで。
https://cremu.jp/topics/32417 このトピ面白いからぜひ 別名義として書いたらこうなる場合もあるかも
ラブコメ中心に書いてる人間です。ちょいビターなシリアスは注意書きをして公開しましたが、かなり人を選びそうなグロ目のメリバ話を書きたくなった時は結局書かなかったです。 理由としては「読み手に配慮して書かない」が一番近いと思います。 当時マイナーで活動していたのもあり普段読んでくれてる人たちは多分メリバでも読んで(買って)くれるだろうなというのは感じていましたが、ハピエンを読みたいと思ってくれてるであろう周りの人たちの気持ちを差し置いてもその話を書きたいと自分が思っているのか?をプロットを考えていた数カ月間で自問自答して、別にそこまで書きたいわけじゃねぇな……という結論に辿り着いたからです。 正確に言うと書きたいネタがいくつもあって、メリバ話と同じくらいに書きたいと思ってるハピエンが何本もあったので、同じくらい書きたいならまずはハピエンから描くか~~~!となり、いつも通りハピエンを楽しく書いているうちにメリバ話を書きたい欲が落ち着きました。 メリバ話は要約したプロットとこれは見せ場!と思ってたシーンだけベッターか何かに上げて満足したんだったかな……。 私の場合は本当にメリバが書きたかったのではなく、ちょっと普段と違う話を思いついたぞ!!と興奮して自分を見失いかけてただけだったんだと思います。
ハピエンばかり書いてて、一回だけバドエンっぽい話書いて(急に書きたくなったので)投稿したら評価いつもの半分以下でした笑 代わりにめちゃめちゃ熱い感想は貰えたのでそれはそれでありなのかと。誰かの癖に刺さったならいいかなと思いましたね。 ハピエンの方が好きなので、それ以来バドエンは書いてませんが、注意書きとかしておけば気にしないで投稿していいかと思いますよ。好きなもの書いたらいいかと。
自分ならしっかり注意書きをしたうえで、同じアカウントでTwitterや支部に普通に投稿します。自分を偽ったり隠して創作をするくらいなら嫌われた方がましなので。 確かに日頃の作品より評価は落ちますし、もしかしたらブロックする人もいるかもしれないです。 ただ自分の場合、特殊性癖のほうが熱い感想や「また見たいです」というコメントがたくさんもらえました。(普段は一枚絵やギャグ系を投稿してます) 多くの評価をもらえるのとは別の達成感がありましたよ。悩ましい選択かもしれないですが、ぜひ楽しんでください。
読み手への配慮は注意書きだけで十分かなと思います。 今までハピエンしか書いてなくてそのイメージになってるのだとしたら、次の暗い話でそのイメージを刷新したら良いのではないでしょうか? たしかにハピエン好きな読み手からは敬遠される可能性はありますが、代わりに暗い話好きな新たな読み手が付く可能性もあります。
>>4
そうですね、刺さる人がいてくれたらいいな、くらいの気軽さで投稿してみるのもいいかもしれません。
アカウントを別で作るとそれはそれで大変そうですね、、私のジャンルは書き手が溢れるほどいるので、1人書き手が増えてもここまで話題にはならないかもしれませんが、、、参考になりました。
>>6
やっぱり、読んでくださる方のことが気になりますよね。 考えていたバッドエンドが暴力ありのエグ目の話だったのですが、もうちょっと過激な要素を抑えてマイルドにしようかなと思いました。
>>7
熱い感想をいただけたのはすごいですね! 好きなものを書いたらいい、、後押しありがとうございます!
>>8
注意書きは細かめに入れようと思います! みなさんのコメを読んで、投稿してみようと決心がつきました。ありがとうございます!
>>9
イメージの刷新、その観点はなかったです。 一度定着してしまったイメージに自分が囚われていたかもしれないです、 私はハピエンの書き手だと、、
いつも書いてるABではハピエン、ピュアラブばっかりで評価頂いてるんだけど、どーしてもCBで暗い話が書きたくなって爆死したよ笑!それでもCBの作品自体が少ないのと、優しいフォロワーさんのおかげで、普段の3割減くらいで済んだ。ともあれ、書きたかったからいいの。書いてる間はすごーく楽しかったから。あんな酷い話でもブクマしてくれる読み手がいるんだなっていうのも知れて嬉しかったし(むしろそれにしかつけてない人だっている)。