むしろ誰か一人を真似しすぎる方が後々問題になりやすいので複数人の好きなとこちょっとずつキメラして自分の一番しっくりくる加減を探すのが良いと思うよ
こんな感じで良いところを盛り合わせてる。目標にしている絵師さん以外でも色使いとかピンと来たやつはローカル保存して色スポイトでとったりしてるよ 上でも言ってくれているけど一人だけにすると似すぎてしまう可能性があるから今のやり方を極めたら良いんじゃないかな
上コメさんとも重複しますが、パーツや部分ごとに誰の真似をするとかお試しで決めてしまうのがオススメです。 鼻の塗り方はAさんのが好き、眉毛の描き方はBさん、髪の塗り方はCさん、服のしわはDさん、線の描き方はEさん、みたいな感じです。 参考にしたい絵が複数あるということは、気に入ってる点気に入ってない点があったり、良いと思う方向性が2つ以上あったりしてるはずです。 まずは、取捨選択して「独自キメラ画風」という自分の画を1つ作ります。 そしたら、次からはその「独自キメラ画風」をチラチラ見ながら絵を描くことができます。 そうしてると次第に「自分の絵柄の中でも気に入らない部分」や「改善した方が良い部分」みたいのが出てきます。 そうした時に、また上手い人の絵から部分的に真似たり参考にしながら改変して行けばいいかと思います。
本当に上手くなるなら、一人が良いと思う。連絡取れる人や講座をあげている人が一番良いけど それが出来ないなら、皆さんの言うように複数人の良いところで良いと思うけど、それだけで行うのはかなり危うかったと思う。 最初は複数人で、素敵な人と話し出来るレベルになったらそう言う人と一対一で行うのが理想かと思う
>>2
1glEJFM4 あれはどちらかと言うと、絵柄やセンスの古さから脱却したいけど漠然と行き詰まりを感じてる人向けじゃない? 塗り以前の段階では既にある程度満足のいく絵を描けてる人で、塗りの技術を上げたいという簡潔な目的があるなら別に複数人を参考にしたっていいと思うけど
>>2
さいとう〇おきの受け売りしか引き出しがないあたり1glEJFM4の方がニワカくさいわ
上手くなりたいのと絵柄を確立させたいは目的が違うからな トピ主がどっちを優先したいか、だよ
いろんな方法で描いてみて、上手くいった方法を続ければ良いだけ
>>11
人によって合うやり方合わないやり方ってのはあるからね~
どんな意見でも選ぶのはトピ主だし、どれを参考絵にするかも選ぶのはトピ主だ
薄くcremuって入ってるの微笑ましくて笑ってしまったw
>>3
この画像見てわかりやすくて、なるほど..!!と思いました!! 部分でわけて盛り合わせる方法もやってみたいと思います。 確かに似すぎると問題になることもありますよね。
いろいろな意見ありがとうございます。 一旦複数の塗りを部分で分けて参考にしながら塗ってみようと思います。 もしよろしければみなさんがどうやって現在の塗り方に落ち着いたかなども教えていただけると嬉しいです。
>>2
憧れの選手を自分で研究したり、コーチが教えてくれたり、顧問の先生がアドバイスくれたり、家族が協力してくれたり スポーツだって師は一人とか限らんと思うのだが
最初から他人のパクリ前提で作品を仕上げるパクリ文化の日本人が多くて辟易する。さいとうなおきも某レーターからのパクリらしいけど、堂々とパクリましょうとかいうあの説明はよくないよなぁ。普通は自分の塗りを一から考えるのが創作なんだよな。
どちらかというと塗りが上手くなりたいですかね、
>>19
この場合のパクリは違うでしょう ってか上手い人は最初こそいろんな人を参考にして、自分の手癖ができてモノにできる 何か始める時の真似って大事だよ
>>19
コメ主はピカソの言葉を知らん人なのかな 「優れた芸術家は模倣し、偉大な芸術家は盗む」 学ぶというのは真似から始まるけど、凡人は真似するだけで終わってしまう しっかりと自分の物にする、身に付けるというところまで行かないと、技術を盗むとは言えない だから他の人のをたくさん参考にしようって言ってる人が多いし、そもそも芸術って分野がそうやって発展してきたことを知らないのかな