初めてのコミケで一次創作小説だったけど有名絵描きに表紙を描いてもらったら誕席でしかもかなり捌けた
1年前に支部で爆タヒした小説と似たような話を書いた。ブクマ数が爆タヒ作の10倍以上に伸びた。原作を読み込んでキャラの解釈をしっかりして展開を工夫した。 コツコツ書いて練習していた。認知もそうかもしれないけどたぶん上達したんだと思う。
今のCPで数年書いてる 新しく入ってくる絵師さんが「あなたの作品読んでABにはまりました」とか言ってくれるようになった
同じく長寿ジャンルのマイナーカプの字書きです。 支部ですが、続けていたらかなり認知されて評価は今の自カプでは一番貰えるようになりました。 ツイも一応何書いても目標ラインを越えてます。人が少ないので大した数ではないですが。 長寿ジャンルは昔からのファンも多いし継続は大事だと思います!自分は一年経ったくらいから安定して評価など貰えるようになりましたよ。
二次の漫画ならよくある話だけど、 二次の小説となるとジャンルを跨いで読んでくれる人ってまず居ないと思っていたんだけど ジャンル変わってもずっとついてきてくれてた人がいたことを10年越しに知って驚いたことはあります 具体的にまではお尋ね出来なかったけど、話とか文体が気に入って貰えたっぽいのかな…?という感じでした
遅れて参入したときには互助会出来上がってて、いないものとして扱われたり企画で無視されたりしたけど、だんだんと人が減って今では私が最大手 古参のフォロワー数抜きました 書き手が減ったらフォロワーも増えました なぜならフォロワーもまた特別な存在だからです
同じカプで5~6年ほどやってて、ここ1年くらい更新頻度を月1~2に保ってる。 Twitterのフォロワーは中堅くらいだけど、支部はここ1年でかなり増えた。壁打ちだけど書くたびに感想を2~3つは貰える。去年初めてオフ本出して、初めてにしては…って数を刷ったけど、いちおう完売した。最近は大手の人たちがファンですって言ってくれるようになって、アンソロにも誘われてるけど、イベントに出たことがなし交流も不得意なので、色々考えてから回答しようと思ってる。 続けて良かったと思ってるし、これからも自分のペースで頑張るつもり。
字神たちの逸話ありがとうございます!神たちにも努力の時代があったんだ…とめっちゃ励まされました。 字だとコツコツ頑張っても絵みたいには見てもらえないよな…と思い込んでたし、主はとりたてて字馬ではないので頑張っても上限はあるかもしれませんが、でも年単位で頑張って見えてくる世界もあるんや…!と思って精進します!!