トピ主さんとおなじ!ネーム以降は1コマずつ仕上げまでやっちゃう。線画と仕上げとその他とかで何巡もすんの作業量的には変わらないはずなのになぜかしんどいからペン入れから1巡で終わるようにしてる。
プロット→ネーム→写植→下書き→ペン入れ→ベタトーン→仕上げ 全工程を前ページやってましたけど トピ主さんと上のコメの人が見るに 1コマずつ仕上げるのありですね!!
私もトピ主さんと同じ。 特に2コメさんとは気持ちも同じ。 1コマ~2コマ下書き~仕上げして次のコマにいくって感じ でも最近はネームすら省いてる 真っ白原稿にコマ割って1コマ~2コマ下書き~仕上げって感じでやってる
プロット→ネームと写植→吹き出しとコマ枠→下書きまでは各全ページやる。 その後背景多めのコマの背景配置を先にやっちゃう。素材とか3Dとか。 ペン入れトーン仕上げは自分も一コマずつ仕上げる。なんなら進めるページもコマもバラバラ。
ネーム→コマ割り写植→下書き→線画→仕上げの順。ページ数多くて飽きそうな時は前の工程終わってなくても線画したり仕上げしたりすることもある。(なんでもいいから進めないと終わらないし) 数ページずつ仕上げまで終わらせるのもやってみたことあるけど、私には合わなかった……
私も1コマづつ仕上げてるよ その方がクオリティ保てるので 前工程をまとめてやると飽きて作業が雑になる
自分のなかで最長になる漫画を、全工程をまとめてやって、ペン入れの終わらない辛さに吐きそうになった。 他の工程なら楽しめるんだけどペン入れは苦手なのでダメ。 1コマずつの人結構いますね。トーンまとめて貼りたいから2ページずつしあげていくやり方にしてみようかな?
>>5
私もこれです 先に下書きが終わってないと締切迫ってきた時焦るんですよね…
プロットもネームもやらないので キリのいいとこまで数ページを下書き→ペン入れ→写植→トーン→仕上げ を何度も繰り返してる
下書きができないのでネーム→コマ割り→セリフ&吹き出し→ペン入れ→トーン→仕上げ ずっと全ページずつ進めてる
1工程ごとに全ページやってる アナログ時代が長かったのでその方が落ち着くのと、時間がなくなってきた時に一番最後の工程のトーンならある程度手抜きしやすいので全体のクオリティを一定に保てるから