母が躁うつ病でした トピ立てが出来る状態ならまだまともだと思います ちゃんと治療してください ズルズルと中途半端なままだと壊れますよ
② 休むことを優先 なにもしないをする
お母さまが……そうでしたか。返信ありがとうございます。お母さんは大丈夫でしょうか?(こんな自分が心配するのも烏滸がましいですが)
何もしないこと……。書ける方がいいと、①だと言われるかと思ってました。返信ありがとうございます。
②休む 創作意欲がある時に次回作の構想をバーッとためて躁になった時に全部完成させる。
①私は鬱だった時は描くなんて行為出来なかった 靄がかかって何してたか断片的にしか覚えてないなので強制的に休んでたみたいなものだけど描くってストレスになるし②休んだ方がいい ちゃんと病院行って良くなってからのほうがいいよ、長引いちゃうから 私はその時から回復してもう10年くらい鬱してないから回復する人は回復するし普通にバリバリ描けるようになるよ
ちゃんと治療するべきだと思います。 躁とうつを繰り返すのは一番よくありません。 普通に治療していれば、間のテンションを保つことが出来るはずです。
>>8
質問に答えてなくてすみません。 ①については、知人に同じ病気の方がいます。 ②については、書きたくないときに無理をして書くことは無いと思います。書くことが気晴らしになるのでしたら書いたほうがよいと思います。
躁鬱は繰り返すほどに振れ幅が大きくなって、ある時命を絶っちゃいます 気分が落ち込むだけならまだ振れ幅が小さいので今のうちに治療してください そのうち動けなくなるセルフネグレクト→自ら…になる
①過去のパートナーが双極性障害でした。一緒にいて私は適応障害になりました。 ②できること、楽しいことなら休まなくてもいい。ただし、規則正しい生活を心がけ、ちゃんと治療をうける。できるなら、薬のみを処方するところよりも、カウンセリングしてもらえるところを探す。 カウンセリングは、幼いころから凝り固まってしまった考え方のクセ(認知の歪みを作るもと)を見つめ直せるので、おすすめです。慎重に良いところを探してください。 創作活動は、嫌だと思わない限り止める必要はないと思います。 躁のときに作った作品だとフォロワーが減ってしまうのは、ひとえに冷静な判断ができてないからなんですよね。それは仕方ないこととして、楽しいことを止めるとまた新たなストレスになりますから…。夏目漱石も宮沢賢治も北杜夫もみんな双極性障害ですが、いい作品を残されていますので。でも、まずはお医者さんの指示に従ってください。
昨日か一昨日にも同じトピ立ててなかった…?こわい…
①私自身が双極性障害のII型です。 ②必ずしも創作を中止する必要はないけど、きちんと受診して投薬治療を受けてください。適切な休養ももちろん必要です。 気分の山・谷を作らないように、穏やかに過ごすことを指導されると思います。 山を使って創作している身だったので、はじめは投薬治療に抵抗がありましたが、感情が安定することで作品の質も一定になってきたし、他の創作物からのインプットもできるようになるので、結果的には治療が創作のためになりました。 希死念慮は、その時の気持ちをメモする程度にとどめて(作品の形にはしない)おくと、後で良いネタになります。 治療と創作は両立できるけど、決して無理しないでください お大事に
①発達障害の二次障害で躁鬱の診断をもらったことがあります ②上でも言われてますが双極性障害は放っておくと危険で、躁状態の全能感のまま一直線に死に向かっていくこともあるそうです 書かなきゃ…という気持ちのままだと心に負荷がかかっていると思うので、ゆっくりしてください 何かに取り組むこと自体は良いと聞いたので、治療しながら無理なく創作が楽しめるペースを見つけるといいと思います
ゆっくり休んで欲しい
無理しなくても大丈夫だから、ゆっくり休んでね
>>12
悩まれてる方にこわいってあなた失礼ですよ。 症状には正しい治療をして対処するだけの話です。
>>12
心無い意見は控えましょう。
1、鬱診断だけど躁鬱疑いかかってる 2、治療を優先しつつ、書けるときに書く