これわかるな~読んでても不完全燃焼というか。 なのでアンソロって呼ばれたら喜んで参加するけど実はあまり購入側としては好きじゃない。 たまに良作にであえることもあるけど・・・ 本題ですが、漫画でいえば私はやっぱり一人8Pあると満足度あるなと思います。 10P以上あれば嬉しい。 まぁ温泉の好き作家さんが描いていれば2Pでも買いますけどね
漫画なら10ページ前後でしょうか。 以前最推しカプで執筆者様もほぼ全員好きな方々が揃っていて迷いなく買ったアンソロが、漫画4ページとかですごく残念だったので…最低でも8ページ以上は欲しいところです。
漫画なら20pかな…小説はほぼ飛ばしてる… 大体12pとかだよね 上手な人でもなんかこんなもんかーみたいな、そしてそれにより少し目が覚めると言うか…そんな感じなのでアンソロは買わない
読んだという満足感があるのは10ページからかな 普段オフを一切やらないオン専の神が参加してたら担当ページ数が少なくても買っちゃうの分かりみ…
10pはほしい、あと好きじゃない書き手はマイナスpになる 結局好きな人の個人誌買えばいいって思っちゃう
個人誌レベルのボリュームじゃないと不完全燃焼感あるんだよな〜おやつだけでお腹いっぱいになれないみたいな気持ち 無理があるのわかってるけど16p〜とかかな もうそれアンソロじゃないけど
同人はまってすぐはアンソロ買ってたけど、まさにその理由で買わなくなったなぁ 好きな創作者の個人誌1冊買う方が満足度高いと気づいた 個人誌でも最低28Pはないと買わないからそのくらい? でそんなのアンソロじゃ当然無理だから個人誌しか買わないって感じ
補足だけど漫画の話です
>>4
追記 普段オン専の神が参加してたら買っちゃうのわかる 最初に出たアンソロはまさにその人目当てで買ったけどまぁ中身が薄い薄い…笑 その時それまで一番くらいで好きだったけどこの人あんま話面白くないかも…て冷静になってそこからその人が出ても買うのやめたw
漫画は一人当たり20P欲しいな。 ページ数もそうだけど、アンソロって個人で出すわけじゃない分、みんなアクセル踏み切れてないというか普段の面白さが100%発揮できてない感もあるからそれもあって満足感が薄い。
>>11
これわかる ページとか周りとの兼ね合いとかあって面白い作品少ない気がする ちなみにトピズレだけど私も申し訳ないけど小説は飛ばす...一枚絵もいらない。 だから実質漫画だけしか可食部なくて、満足感少なくなる
漫画は20ページくらい 小説は1万文字以上が理想かな~ ただし好き作家さんに限るから、あまり興味ない人の20ページはいらないし、そうなるとアンソロはやっぱりいらないかなとなってしまう…
買う側としては好きな人の作品は頁が多ければ多い程いいけど申し訳ないけどあんまりな人の作品は頁数少なければ少ない方がいい…ほんとすみませんなので結局買わないです
(好きな作家たち)一人当たりの執筆ページ数が少ないから ですね ページ数のわりにお目当ての部分が限られていて、しかも値段はページ数が多いぶん高いから尚更買わないという 一人当たりの平均ページ数が増えても結局好きな作家が掲載される割合は変わらないので買わないと思います 一人当たり20ページのアンソロを出すより20ページの個人誌を出してくれた方が嬉しい
>>14
具体的なページ数書くの忘れてた 漫画なら10頁以上がいいかな
確かにアンソロジー買って中身に満足したことって少ないかも…イチャラブしただけで終わる話が多かった。薄味になりがちだよね。描き手書き手も全員好きな人なわけじゃないし。 10pくらいあれば嬉しいかな。4pとかだと少なすぎる。
漫画なら16Pは欲しいですね…。それ以下の頁数だと話として物足りないことが多いです。 また、小説は個人誌ボリュームじゃないと読めないです。読んだ後の不完全燃焼感が辛い。 なので、性癖に特化したテーマでないとアンソロは買わなくなりました(シチュ縛りなど)
ジャンルハマってすぐはアンソロ飛びついたけど、絵馬の神たちがびっくりするほど手を抜いててびっくりした。小説はごめんだけど読まない。 アンソロに2500円出すならまだ見ぬ個人誌を3冊買った方がいいと思った。
小説120pアンソロで35pぐらい1人が占めてて、多すぎるのも微妙だな…って思った(35pの人は主催ではない)
>>20
質問に答えてなかった 小説アンソロしか買ったことないけど10pはほしい
漫画なら10〜20pくらい、小説なら五千〜一万字くらい それ以上は勿体ないから個人誌で出してくれーって思っちゃう
ページ数っていうか好きな書き手が何ページ書いてるかって感じ 3ページとかだったらどうせ半年後くらいにWEB再録あるだろうしいいやってなっちゃう
漫画なら10p以上、小説なら2万字以上かなぁ。 初めてハマったジャンルで、色んなアンソロ買ったけど、目当ての大手絵描きさんが2p、好き絵描きさん4p、htr絵描きが10p。小説も手を抜いてる人が多くて、以降買わなくなった。個人誌出して欲しい。 最近自ジャンルでもアンソロ乱発でウンザリしてる。末期感がすごい。
個人誌でも20P本(本文15~6P)だと物足りないことが多いから、読みごたえというなら20~30Pくらいは欲しい。けどそうすると今度は、別に好きじゃない人のページ数も増え、総ページ数も増え値段も上がって買われにくくなるだけだと思うから、どっちもどっちかなと思う アンソロっていう形態自体が、描き手の作品を100%楽しめる媒体じゃないんだと思う。お祭り感を楽しむとか記念とか、そういう側面が大きいんじゃないかな
少なくても面白ければいいけどアンソロに寄稿する話って大体微妙なんだよな〜
>>24
ジャンル衰退始まったらアンソロ連発なるよね あれ不思議
アンソロなー、決まったテーマに無理やりあてはめたような作品又はありがち作品しかないから、絵馬字馬のしかいらないし、それでも読み応えは皆無だ 初期にカタログ代わりに買うのはありだけど、オンリーのご祝儀だと思って買ってる だって大手が潤わないと撤退しちゃうし、オンリー開かれなくなるし、絵馬字馬抜けるのはカプの危機だからねー 中堅以下のアンソロは作風変わってる人たちのは買う(フェチやメリバ) ありがちイチャラブは話にならないくらいひどいのしか知らない
ページ数より内容 みんな渾身のネタは自分の本で出すからかアンソロはなんとなく薄い話になる 普段そのカプ描いてない人がアンソロ誘われたから…みたいなノリで描いた2Pの漫画が一番好きとかよくある
高額なわりに内容が薄いのでページ数の問題ではないです
一人あたりのページ数というより「(読みたい参加者)一人あたりのページ数」かなと思う 例えば読みたい人一人あたり10ページあっても読みたくない参加者の作品も10ページあるとやっぱり損だなと感じてしまうから何ページなら、というよりも本全体のページ数に対して読みたいページが何ページ(何割)あるか、という感じ…
昔、自分が買い専だった頃は界隈ほぼ全員の作品を読んでたし買ってたからアンソロもページ数も何も考えずに買ってたけど、今はよっぽど好きな人がいたりしないと買わないかも。 上でも出てるけど普段本出さない人が参加してるとか。 だからページ数じゃないんだけど、まーでもしいて言うなら漫画で10P、小説5P位はせめて欲しいかな……。
アンソロでしっかり読み応えあってジャンル熱冷めても手放したくないと思った数少ないのはどれも字馬だけ集めた小説アンソロで5、6人で文庫一冊とかだから1人あたり40ページくらいはあった 漫画は画力やオフ用の原稿を仕上げるスキルが分かる描き手カタログとして見てて内容に期待するものでもないと思う 4ページ以下で漫画と漫画の間に挟まってるような小説は正直言って読まないし読んで面白かったこともない
>>34
それいいなあ 自分もそれなら買うかも 漫画や絵って画みりゃ分かるし表現できる範囲が少ないからROMとして手に取った時の満足度が薄いよね
漫画だと欲を言うと20Pくらい欲しい 4Pとか可愛い絵だねーくらいで終わりだし 小説だと15Pあれば面白い人は面白い
個人誌レベルのページ数ないと満足感得られない 一桁ページでも上手い人のは面白いけど、その量だったらネットで公開してるもの読むからいいやってなるし本で手元に残したいとまで思わない