辛辣な人最近多いんですよね。私も感じていました。本人たちはアドバイスしているつもりなんでしょうけど。
好きではあるけどそこまではいいと思っていないんでしょうね 本当に好きで本当に心が揺さぶられて本当に感動したり萌えたりしたら、流石に一つくらいは感想を送ると思います その作家さんの場合、好きだけど超好きなわけではなくて、ただコンテンツとしては好きなのでフォローしたり閲覧したりはする…、って感じの人が多かったのでは? トピ主さんはその方が大好きだったみたいですが、毎回必ず感想を送ったりリプをしたり反応をしていたのでしょうか? もし出来ていなかったなら、トピ主さんに比べて熱の低いであろう周りの人が殆ど反応していなかったのも、そこまで変ではないかなと思います
大好きな書き手さんが界隈を去るのは悲しいですよね。 書き手さんが理由を表明されていたのもあり、いいねを押さなかった周りの方に怒りを感じられる、というお気持ちもわかります。 周りからの評価を理由に好きな書き手さんが界隈を去ったとありましたが、どんな高評価がついても、その書き手さんが真に求めているものが得られなければ、結果は変わらなかったのでは…と思います。 今は悲しい気持ちや周りを責める気持ち、ご自身の関わり方について色々思うところがあるかもしれませんが、トピ主さんも、書き手さんも、求めるものがすれ違っていたり、スタンスや温度差が違うのは悪いことではないと私は思います。 ゆっくり休んで、またトピ主さんが界隈での活動を楽しめる事を祈っています。厳しい意見ですみませんでした。
『いいね!』と思ってないからじゃないですか? 誤解している人多いですけど、フォロワー数百人でも1万いいねされることもありますし、フォロワー数万人でも100いいね行かないとか全然ありますよ。 フォロワー数といいね数を比較する人は、いいねボタンの仕組みを根本的に誤解しているんだと思います。
数は少なくてもトピ主さんみたいに熱意のあるファンがいてずっと反応してくれてる人もいたと思うのですが、それでもダメだったということはもう仕方がないとしかいいようがないです‥ 中には、フォローしてるから実質投稿に全ていいねしているのと同じという人もいますし、いいねの意味は人によってそれぞれ違うんじゃないでしょうか。 私も同じような中堅どころですが、Twitterでいいねがつかなくて当たり前、あったら儲けもんくらいの気持ちでやってます‥ また、完全に私の意見ですが字書きでTwitterやプライベッターでコンスタントに反応を貰い続けるのは大手や相当交流をしっかりしていないと難しいイメージです。 私が好きな人はpixivで人気ですが、Twitter、プライベッターとなるとからっきしの人が多いです。 本の売り上げ、pixivの評価、Twitterのいいねの数は全く別物のイメージです。 その字書きさんはいいねでの評価を重要視されていたようですね。本も完売されていたということなので、いいねの数が理由で辞めてしまわれるのはとてももったいないな‥と思います。
ROMでも書き手・描き手でも、自分の仲良い相互やよっぽど良いと思ったものにしかいいねをつけない人って結構います。作品にはいいねをつけず、文字だけのネタツイや政治ツイなどに関心が向いてる人とかもいますね。 「本当に良いと思ったものにしかいいねしない」という人もいますが、みんながみんなそうじゃないです。 なんにせよ、好きな書き手さんが去られたのはとても悲しいですね……。その方はTwitterよりpixivメインの方が向いてたのかなあとトピックを読んで感じました。
そもそもtwitterって字書きが沢山イイネを貰えるツールではないと思いますよ。 あなたはその作家さんが大好きで、twitterに小話画像が投稿されれば読みに行きイイネをし…と応援活動をしていたかもしれませんけど、基本的にtwitterって受動的なツールではないですか? 休憩中などの暇つぶしにTLを開いていればどんどん新しいツイートが流れてきて、それをぼんやり流し見…イラストや漫画であればサムネイルである程度の全体像がつかめるから流し見でも可愛いな綺麗だなと思って拡大表示しイイネする事がありますけど、文字画像が流れて来ても何も内容はわからないし、わざわざ拡大して読みません。 字書きなら20イイネでもあれば相当人気だと思いますけど、その方のイイネはそれ以下でしたか? 字書きでそれ以上の反応を貰いたいのであれば、交流しまくって、リクエストも受けまくって…みたいな営業努力をしないと難しいツールだと思います。 小説はやっぱりまとまった時間がある時のためのコンテンツですよ。 そしていざじっくり小説を読むぞ!と家でスマホを手にしたりPCの前に座った時はTwitterではなく文字数の多い作品があるpixivを開きます。受動的ではなく能動的なツールを選択するって事です。 同人に限らず、普通の商売でもお店の出店場所って大事ですよね。 pixivやイベント等での活動をメインに考えた方が良かったのに、その作家さんはメインとする活動の場を間違えましたね。 なので、どういう心境?と言われたら「字書きのTwitterに求めていたのは次のpixiv更新はいつになりそうかなどの情報だったんですけど…イイネの数なんか気にしてたんですか?」とかですかね。
なんだか辛辣な方が多くてびっくりしました。 上で挙げられてない可能性の1つとして、「成人向け作品だから」というのもあると思います。 私のいるジャンルは年齢層高いんですが、それでとRTやファボするのは恥ずかしい、という人を一定数見かけますし私も直に言われたことがあります。最近はファボもフォロワーのタイムラインに流れるようになっちゃいましたしね… さらにエロ作品は感想を伝えにくい、という意見もここのトピックスでもよく見ますね。 本は売れてるしフォロワーも増えていたということは、その方の作品はとても魅力があったんだと思います。 しかし上記の要素にくわえ、字書きさんだと(世界観の深い作品を書かれる方ならさらに)ただでさえ反応は貰いにくいです。 反応を多く貰ってるのは目立つ交流をしてる人ですね。 今回のことは様々な要因が重なったものであり、今からはもう取り返しがつかない物でしょう…。 トピ主さんの好き作家さんが行かれる次のジャンルが成人向け字書きさんにとって居心地の良い所であるよう、また、トピ主さんも新しく好き作家さんと出会えますよう願います。
つらい経験をされましたね。好きな作家さんが去られるというのは、やはり堪えるものです。 その作家さんが、今現在、別所で活動されているのか分かりかねますが、 『ジャンルに飽きた』等が理由でないなら、その作家さんにとって必要だったのが、もしかしたら休息だったのかもしれません。 創作で心が折れそうな時は、身体を休めるのが一番です。 心と身体が元気になり、また作家さんに創作意欲が芽生えたら、ひょっこりジャンルに復帰される事もあるかもしれません。 その時温かく迎えてあげる事は、応援の気持ちとして、きっと作家さんに届くと思いますよ。