自分も一次創作で売れる作家になるしかないと思う 自分も二次創作やってるけど、二次創作って所詮二次なんだよね…そりゃオリジナルやってる作家&さらに売れっ子には二次作家でしかない以上どう足掻いても勝てんて。 いっそのこと認められたらそういう感情無くなりそう
めちゃくちゃ分かる感情だな… 自分も友達に一次創作成功者がいる。 気が狂いそうなくらい嫉妬してこんな苦しいのが続くなら死のうって本気で思ってたけど、二次創作を細々続けて少しずつ評価してもらえて時間薬ってのもあって前ほど苦しくなくなった。 今でもメディアとかで流れてるのとか見ると吐きそうになるけど、こういうのって頑張った人みんな成功者になれる訳じゃないし、どっかで諦めというか見切りつけて自分は自分って思わないと押し潰されてしまうからね。 嫌でも目に入ってしまうのは仕方ないけど、それでもやっぱり一番良いのは視界に入れない、考えない、自分から遠ざけることだと思う。 自分は一番メンタル酷かった時はテレビも見ないし本屋にも絶対行かなかった。本が並んでるの見たくなかったから。 トピ主さんの嫉妬する相手はかなり売れてる規模が大きいから完全に断ち切るのはむずかしいかも知れないけど何かを犠牲にしてでもまず距離を取ることを優先してみて欲しい。 そうしたら少しずつ心穏やかに過ごせる日が増えていくと思う。本当に本当に辛いだろうけど無理し過ぎず頑張ってね。
出会ったときからすでに商業作家として大成功してたらその嫉妬の半分くらいで済む(あるいはゼロ)けど、最初は横並びだったのに向こうだけ伸びに伸びて雲の上の存在になったらそりゃもう狂うよね、そういう経験ないけど想像しただけで胃が痛い トピ主さんが同じ商業作家、もしくは商業目指してるならその嫉妬をバネにして実力磨くことを勧めるけど、そうじゃないなら「実写化もしたプロの○○」を視界から消そうとするんじゃなくて、「AB描いてた○○さん」の方を忘れようと努めた方が比較的簡単だと思う AB描いてたオタクの○○さんはもういない、今いるのはプロ作家で××の作者である○○だって思い込むしかないと思う
好きじゃなかった友達が映画化もしたけど全然黒い感情湧かない 他人の得てる名声には興味ない 作品が良ければ嫉妬するかもしれないけどそれは作品読んだときだけ 自分が作ってるものに心のエネルギー使った方がいいと思う 高評価やメディア化を気にする段階じゃない、同じステージにいる人と比べないと心の健康に悪いよ 元同じ界隈だからって理由で嫉妬するの、同じ日本人の大谷翔平に嫉妬してるようなもんだと思ってやめよ
>>4
これがいいと思う 世の成功してる漫画家たちにいちいち嫉妬して苦しまないのは元々知り合いじゃなかったからだね だからAB描いてた〇〇さんのことを忘れれば、他の成功してる漫画家と同じじゃない? 自分もトピ文と似たような経験があるけど、一次創作には興味がないから自分の創作のバネにしようがないんだよね もう忘れるよにしてます
間近で商業成功してるのってその人しかいないのかな いっそ木を隠すなら森で他にも同人作家兼商業作家をフォローしてみたらどうだろう 私も友達がスカウト→連載→アニメ化(好評)まで行ったけど周りにプロやセミプロが多くてもう嫉妬する気にもならなかったんだよね
>>6
素晴らしいメンタル 見習いたい
分かる。辛いよね。結局時間しか解決しなかった。全然気にならない訳じゃないけどかなりマシにはなる。 周り中そんなんばっかなんで相手は一人じゃない。本当に辛い。
ああー…気持ち凄くわかるよ。同じような人自分の他にもこんなに居たのかと驚いた。4で書かれてる通り初めから商業作家だったら別に嫉妬しなかったわ…相手だけがトントン拍子に伸びていって辛くなった。自分だって努力してなかった訳じゃないのに、色々な巡り合わせが悪くて蟠ってる。まだ諦められないから嫉妬をバネにするしかないけど、ABを描いてた𓏸𓏸さんを忘れられるようにしたい。
学生時代めちゃめちゃ上手くて評価されてる同級生と向き合えるようになったのは、本人に直接凄いねって伝えてからだったな 嫉妬心は向上心になるし無くせないから、嫉妬してても自分が辛くならないようにできる方がいいよ 本人に直接言えない関係なら自分のツイッターでみんなに見えるようにつぶやくとか 私はこれでめちゃめちゃ楽になった! あとアオイホノオを読む
主さんの状況まではいかないけど、あまり魅力を感じない相互がデビュー決まってて、まだ作品は出てないけどその事実に吐きそうになるよ。 ほんとお世辞にも漫画面白いとはいえないから主さんの相互さんみたいに話題にならない確信はあるけど、ちょっとでもチヤホヤされてたらモヤモヤすると思う。 レビューとかで辛辣な感想受けまくって現実見えたらいいねとか思ってるよーめちゃ性格悪いよ嫉妬に狂った自分。
自分以外にもこの種の感情に苦しんでる人がけっこういて救われる… 巨大ジャンルだったので繋がってた人で売れっ子になってるのけっこういるわ。でも同時期にめちゃくちゃうまくて人気あったけど、今は漫画描くのやめてたまにイラスト描くだけみたいになってる人もたくさんいて、漫画家になるのは特別な人なんだなとか思ったらちょっと落ち着いた気がする
そこまで成功してるなら同ジャンル者として誇らしくならない? ワシが育てたようなものじゃん
>>2
トピ主です。それが一番理想ですよね…いまは嫉妬を努力にもってくしかない。 逆に考えると、そりゃ一次でこんだけ売れる人なんだから二次でも神ですよねって納得させられました。せめて違う界隈の神であってほしかった…!
>>3
ありがとうございます。 私事ですがいまかなり創作意欲が落ち込んでる時期で、二次創作ですら何を描いても反応はどんどん減り交流もうまくいかない生活が続いてるから、余計成功者の姿が気になってしまうんだと思います。 もう全く他人からの評価とか関係ない趣味(筋トレとか)でもはじめて時間おいてみます…
>>4
なるほど!その作家さんがアナログシャーペン描きの頃から知ってて、初期は正直界隈の人もそこまでざわつくほどではなかったんですが、どうしてこうなった…。 一次で売れたら多分もう2度とAB同人には帰ってこないだろうし、って思ったらちょっと気が楽になりそうです。 一次で売れて羨ましい〜!!って気持ちもなくは無いのですが「ABで有名になったくせに」、のイメージがずっとあったのでその発想があったか!となっています。
>>6
他人の得てる名声に興味ない、強キャラが言いそうなセリフ過ぎてかっこよすぎる…ありがとうございます。 確かに同じプロならともかく日本人が大谷選手に嫉妬するのはかなり無駄なエネルギーですね!笑
>>8
結構荒治療な気もしますが逆にモチベになる場合もありそうですね! 質問に挙げてる作家とは別の巨大ジャンルも通過しましたがプロに片足突っ込んでる人たちは多かったです。 やがてTLが二次創作よりその人たちの商業作品の宣伝だらけになったときは嫉妬の感情はそんなに湧いてなかったかも…。
>>10
時間置いてみたら置いてる間に2作目もヒットしちゃっててクソ〜〜!!ってなってます泣 私は対象の方がエグい売れ方をしてるのでその人に感情集中してしまいますが周りに多いと余計辛そうですね…
>>11
勢いで泣きついた情けない質問ですが、似た境遇の方と気持ちや解決策共有出来ていたら嬉しいです。 スタート地点は同じはずだったのに(というか私よりAB参入はずっと後)、って思ってしまうんですが AB時代の◯◯さん忘れるって目から鱗なアドバイスですよね!それなら今の活動にごちゃごちゃ思わなくて済むし一番実践できそうです。
>>12
直接お伝え出来たの素晴らしいです! 以前読んだ「物事を斜に構えるより素直に褒める方が見え方も変わってくる」って実験記事を思い出しました。多分こんなに悔しいのは、なんやかんやめちゃくちゃ好みの絵柄だし憧れの感情もあるからなんでしょう…。 アオイホノオミリしらなので読みます!!!
>>13
めっちゃ分かりますよ…レビューにつまらないとか書いてあるとちょっと安心する自分がいます。私から書くことはヘタレなので出来ませんが…。 なんかそれくらい性格悪くならないとこの感情発散できないんですよね…私が好き勝手思うことで売り上げに影響も無いですし。
>>14
ここ数年電子コミック誌やサイトも増えて大手ジャンルだと周りどんどんデビューしてく気がします。 私の場合年齢的にも絵柄や同人制作歴に脂乗ってきてる人多いジャンルだったので、若い人かずっと年上の界隈だったらそうでもなかったのかなぁ…。 プロの漫画家でやっていくのって技術ももちろんそうですが、あくまで出版社の商売道具なのでそういうやりくりをきちんと出来るかのスキルも求められるのでしょうね。
同ジャンルにいた時から人気が悔し過ぎて読んでいなかったので、ワシの推しカプ踏み台にしよって〜!の気持ちが勝っちゃいますね…
なんか明らかに上手い人なら「すごいさすが」って素直に思えるんだけど、自分と同レベルくらいと思ってた人がデビューしたり担当ついたというツイートを見かけたら「ああ自分はこの人よりhtrだったんだな」ってすごく病みます。 もともと自分は商業志望じゃなかったのに、身近な人がそちらに進むと競争心がうまれて自分が嫌になります あの人はパッと見の絵がきれいに見えるから声がかかっただけだ、絶対に自分の方が漫画は面白い、いいよ自分はSNS上で評価もらうから…とかいろんな考えが渦巻きます。 その感情は自分も商業デビューしないと解消しないし、SNSに作品投稿するのと違ってスカウトされない限りは同じ土俵にも上がれなくてつらい…
モヤっとはしちゃいますよね でも二次創作やってたことが分かる状態での 商業デビューってBLとか 恋愛系日常系が多いイメージで 自分が描きたいものとは違うから 嫉妬まではいかないかも 大手少年誌や青年誌で大ヒットしてたら 嫉妬すごいと思うけど 電子コミックとかなら正直ハードルは低いし 別にそこまでな〜って思ってしまう でも思うより商業デビュー成功される方多いんですね
めっっっちゃ分かる…。 トピ主とちょっと違うのは、自分の場合は元同界隈&相手違いカプ&大行列壁サーだったから、当時から内心敵意を抱いてたことかな…。 もちろん絡みもなかったしいつの間にかイベントで見かけなくなってホッとしてたら、たまたま本屋でその人の商業本を見つけてドス黒い感情が再燃してしまった。高く平積みされてて◯◯先生大絶賛!みたいな帯がついてたから余計に。 4コメのアドバイスが一番現実的な気がするからお互い「プロ作家の××さん」と思えるようになるといいよね…。
たまたま同じ界隈にいて、たまたま初期から知ってたというだけで、そもそも最初から大谷翔平や藤井聡太だったということなのでは?