「拙くても公開する」一択。 うまくなってから公開する、って言ってたら、結局何年経っても公開できない。 人様にお見せしていいラインなんてずっとわかんないよ。 むしろ目ばっかり肥えて、どんどんハードルばっかり上がる。
>>2
書き込んで頂きありがとうございます! 目だけ肥えてどんどんハードルが上がるっていうのが凄く腑に落ちました…。とりあえずなにかしら乗っけてみようと思います。
とりあえず公開するに一票 絵は骨折絵だと見てもらえないけど、字は内容さえよければ多少文章おかしかろうが台本書きだろうが見てもらえるよ 公開して反応もらって、楽しみつつ向上していけばいい 反応がなくてもそれはそれで練習のモチベになる
人に見せなきゃいつまで経っても上手くなれない これは完成したら人に見せるんだと思って作るのを繰り返せば自然と上手くなります
>>4
書き込んで頂きありがとうございます! 楽しみつつ向上…!!凄く理想です!公開した所で反応が貰えなかったらどうしよう…と考えていたので、モチベにする考え方に励まされました。とにかく内容を頑張ってなにかしら乗っけてみます、ありがとうございます!
>>5
書き込んで頂きありがとうございます! 人に見せなかったら結局自己満のまま、上達はせずに終わってしまいそうですもんね…。読んでもらう事を意識して頑張ります、ありがとうございます!
私もド下手だったけど晒しつつ少しずつ評価もらってモチベに変えつつ自分の絵と向き合ってきたら1年ですごく変わったよ! 当時の残してあるけど別人級で上達してる(もちろん自分と比べてですが)
小説多めでどちらもやります。 人によると思う。技量を上げたいなら後悔した方がいいけど、アップした後に拙いのが恥ずかしくて耐えられない…なら無理しなくていい。pixivやツイッターは人と数字を比べて擦り切れることも多い。疲弊して突然消える人を何人も見てきました。 やめてしまったらそこで終わりなので、一度公開してみて自分に合った方法でやってみたらどう?
ROMだった人がどうしても小説書きたいって短文をメーカーでTwitterに投稿していってめきめき力をつけていったの目の当たりにしたことある 最初は伸びなかったけど本人はお話を作れるのが楽しいっていうのが全面的に出てて、中編をかけるようになる頃にはだいぶ数字も伸びてたよ 何事も継続は力にもなるし伸びしろがある人はそれだけでも魅力になると思うので隠すのはもったいない気がするなー
とりあえず一回載せて、あまりにも結果が振るわなかったらしばらく引きこもって練習、とかでもいいかもしれません 自分がそうだったので
徒然草の百五十段、あらゆる趣味の世界に通ずる心構えだから、よかったら読んでみて! 下手くそなうちから上手な人に交じって、けなされたり笑われたりしても動じずに研鑽した者だけが大成する、という趣旨の話 見られてると思うと努力するし、私も支部とかに上げるのおすすめかな この文章に感じ入るあまり、クレムに徒然草の百五十段を貼る妖怪になってるw
文章だったら、拙いうちから出すのもありと思います。 絵だと、あまりに…だったら即ブロックされる恐れがあるけど、文章ならそれはまずないです。 誤字脱字のチェックと、自分で客観的に読んで面白いか、その時点での自己ベストは尽くせたか、などはクリアした方がいいと思います。
そもそも、文章で人並みの上手さって自分で判断できるかなーと思いました 上手い人なら自分の力量も見定めることができるかもですが、下手なうちは自分がどのレベルにいるのかも判断しづらいものでは 絵ですら、自分ではそれなりのつもりでいるけど他人から見たら下手ってケースが多々ありますし… とりあえずは書いて完成させて、一晩寝かしてからもう一度読んで(昼間に読むことをおすすめします…昼の方が冷静な目で見れることが多いので)、それで自分が納得できるようなら公開する、という感じにしてみてはいかがでしょうか 冷静な時なら多少は客観的に自作品を読めると思いますので、客観的に「一応読めるかな」と思ったのなら公開しちゃっていいんじゃないかなと思います