とりあえずオンで作品を何作か載せる&最低一冊はオフの本を出して、知名度や信頼度を高める&萌えツイートとかしてフォロワーを増やすところからでは? 全然知らない作風もわからない人から寄稿を頼まれても困る。ていうか作品も載せてないのに、いきなりアンソロ主催をやりたい気持ちがよくわからないんだけど…
少しでも質のいいアンソロにしたいなら、いくつか作品出してからでも遅くないと思うけど 急がないといけない理由があるの? 勢いで企画されて、その熱量が失われるのが参加者としては嫌だからさ 準備だけしっかりとしていつでも募集・依頼できる状況にしておいて、作品作りも進めたら? 順番大事よ
どうしたどうした まずそのCP熱をぶっこんだ自分の本を作ろうぜ? 話はそれからだ
ジャンルでまだ作品出してないってROMと一緒だし日も浅いなら完全に知らない人だしそんな人が公募してても誰も応募しないんじゃないかなぁ 信頼も何もないし… もう少し顔を知ってもらってからの方がいいと思うけど…
ジャンル・カプ界隈である程度の実績作らないと 執筆者も集まらないと思う
不安要素が不安でしかない ・主催に求めること キャラが好きであることが一目で分かる(やはり作品が見られると安心) 過去の発行物が確認できる 返事が早い 副主催ともども信頼に足る人格 ・依頼されてどう思うか 警戒する
なんでまずアンソロ?今までのジャンルがそういうジャンルだったの? トピ主の書いている限りだと女性向けでは警戒されるしかない 女性向けのアンソロはある程度交流してて名前が知られてる人が主催することが多い、仲いい主催からしか受けない人も多い アンソロはジャンルが荒れる元にもなるので、もうしばらく様子見してからにしてほしいかな
言葉を適切に使わず申し訳ありません、作品=本の意味です。 SNSでのイラストはいくつか出し、ツイートもそのキャラクターのことでめちゃくちゃになっていますが、皆さんがおっしゃる通り急ぎすぎました。深呼吸して自分の本をつくるところから始めます。 元いたジャンルがキャラクターでアンソロジーを出せる規模ではなく、自分と同じキャラクターを推している方がたくさんいるということが嬉しすぎて舞い上がってしまったのだと思います。同じキャラクターについて話せる方がいることが、アクセルベタ踏みになるほど嬉しいことだったのだと気づかされました。すみません。ありがとうございます。 (そのため元のジャンルに8さんがおっしゃるような異常なアンソロ熱があるわけではなく、完全に私に非があります!) 皆さんありがとうございます。少し冷静になりました。 よろしければ参考までに、どのくらいイラストや漫画、小説、本を出していたらアンソロに参加しようと思えるか教えていただきたいです。 あまり筆が早い方でも上手い方でもないため、時間をかけて量でキャラクターへの愛を伝えられたらいいな…と思います。
憧れのアンソロ作れちゃう!ってテンション上がったのかな とりあえず一冊は本出してみて、あとは好きな書き手などに感想送るなどの地道な交流しておく ジャンルオンリーなどのイベントがあったらそれに合わせるのが一番いいのでそこまで仲のいい人増やしたりするといい
本を3冊くらいだしていて、人間的にまともそうだったら参加したいと思うかもしれない あとはテーマとか締切が絡んでくるので絶対とは言えないけど