関わらなければ迷惑かけられないから気持ちわかる 認知されないように見てる人はいる マジ関わりたくはない
分かる 好きな作風の人のTwitter見るとほぼ間違いなく情緒不安定か高尚もしくは合わせ技の三択だから見ないようにしてる。中身を知らなければ作品は純粋な気持ちで好きでいられる
追記で、自分も人柄が無理でも作品は見れるタイプだけどノイズを消すためにそうしてる。多数派がどっちかは分からないけどおかしいってことは無いと思うよ
クリエイターとして優れている人ほど人格はアレな人が多いっていう個人的な統計感覚があるので理解できる。
太宰治は好きだけど友達にはなりたくない
認知されないように見てる作家さんはいる ちょっとのことで精神がヘラるくらいの繊細さを作品として昇華してるんだろうなと思ってる ただし作品を作った疲労でさらにヘラってる時もある 絶対に関わりたくないし、認知されたくない 感想を送りたいけどそれでまた揺らぎそうな方なので感想も送ってない
わかる。支部やってくれてる人ならTwitterさえフォローしなけりゃどうにでもなる。でも認知されたら最悪って言う人。 繊細だからこそ作品があんなに良いのかな……。個人的には字書きの方が作品とギャップある人が多い気がする。
作品が緻密で繊細、面白いと三拍子揃ってると、どこか作者本人に不安定さを感じることが多いかな。数の差はあっても熱狂的なファンや信者がついている気がする。萌え語りや作品にはいいねがつきまくるけど、不安定な人はずっと変わらないよね〜〜〜 中身でウッとなったら支部だけ見る
>>7
人柄が無理でも作品は見られるけど、自分の中のボーダーラインがあって突如あっもう無理って思うと作品も見られなくなる だからある程度はチラ見えしてても気にしないけど、そろそろ超えそうだなって思ったら徹底的に見ないようにしてる
著名な文学作家にもあてはまるよね。繊細だからこそ普通の人には見えないものを感じるとることができるのかも。自分も好きです。
作品と作者は分けて考えないとね
好きなフリゲ作者がそれだな 統合失調症の治療中に作ったら物凄くシナリオが良くてどのゲームも良作だった
ちょっと分かる 本人見てると些細なことで傷ついてめんどくせ〜と思うけど繊細な分細やかなところに思慮が行き届いた綺麗な話を書くな〜と思う 何故か絵描きは元気な人の方が好き
タオルケットシリーズのことかな?自分も好き
界隈の人気字書き、ツイの内容がお気持ち表明だらけだし情緒不安定だしで絶対に関わりたくない みんな感想リプ送ってるけどよく平気だなと思う。 作者の人格知ってしまうと作品見れなくなるタイプだから支部だけ見とけば良かった
分かりすぎる。 小説もそうだけど漫画でもそう。 他にはない発想の作品を創作してたりして面白い。
わかる 20年前に読んだ独特の世界観の作品を未だに覚えてるし、それを越える作品には未だに出会えてない 作者さんは当時から尖った性格の方で裏サイトの申請でメールした時以外は怖くて声をかけられなかった 久々に読み返したくて支部を検索したら同じ名前で今も元気に活動された! 嬉しくて声かけようと思ってツイッターを見に行ったら、ツイッターはちょっと見ただけでキツすぎて閉じてしまった 遠くからこっそり応援してるから、ずっと素敵な作品を書いててほしい
分かる 情緒不安定な人は繊細で人の感情の動きに敏感だから作品も濃いものになっている事が多い。あと頭の中で絶えず考えを巡らせているから語彙が豊富。そういう人が多いと思う
私がhtrなのはメンタル激強だからって…こと!? 昔、支部でメッセやりとりしてた字馬がいるんだけど(感想送ったらやりとりが続いた)、なかなかのお気持ち表明系のアレな人だった。 ツイッターやらないんですか?って聞いたら「絶対にいらんこと言ってボロ出すから、やらない」って言ってた。 メッセのやりとりから「せやな…」って思ったよ。 でも自覚ありでツイッターやらないの賢い。
メンヘラ気質の字書きは華やかに文章を装飾する系の字書きが多かったな 自分はシンプルな言葉の積み重ねで空気を作る系の字書きが好きだけどそういう人は壁打ちが多くて誰とも交流してないからメンタルはよくわかんない どっちも近寄りがたいから支部あるなら支部だけ見るようにしてる
>>22
今、自分のブクマ見てきたらその分類あってた… 確かにシンプルな言葉の積み重ねで空気を作る系の字書きは壁打ちもしくは厳選交流(フォロー基準は謎)だった 一人でも楽しく賑やかな人と、生存報告がてらたまに日常呟く人とかいる
自分は自虐的で「死にたい」とか言ってて精神科通ってるようなタイプは好きだけど(作品も含めて)、攻撃的で偉そうな字書きは無理って思う。二つを兼任してる人もいるけどね。
メンヘラですが、挙動が不安定にならないように気をつけてるつもりです。 でも、作風が病んでるので多くの人にバレてそうだなって思います。 個人的にメンヘラアピール激しい人やファッションメンヘラが苦手なので、 トピ主さんは、そういう人の小説も読めるようですごいなと皮肉ではなくそう思います。
メンヘラって自分ばかり見てしまうから、自分の内面をよく掘り下げてて、感情の起因するところとかよく書けてるなって思う。自分は両刀だけど、メンヘラだったころは最高の文章書けてて、今はメンタル安定しすぎて漫画しか描けないよ。
TwitterとかSNSで、オエッ絶対無理!と思う創作者の作品が評価されてるのはそういう事なんだ、と膝を打った 個性が創作活動に活かされてるのは素晴らしいことだと理解はできるけど、本人のオエッてなる人格が透けてみえて自分はそういう人の全てが頭に入ってこないんで、なんでそんなのが良いんだろうと不思議に思ってた 一つ知識を得たよ、トピありがとう
めちゃくちゃ分かる。 すごく繊細で素晴らしい漫画を描く人のtwitterを覗いてみたら、傷つきやすくて厄介そうな人で、絶対友達になれないタイプだなと思った。 だけど、本人が傷つきやすくて悩んだり苦しんだりするからこそ、あれほど繊細な表現ができるんだろうな……と納得もした。今でも作品は素晴らしいと思う。
>>5
これはガチ。芸術家とか精神病もち傾向ある人多い。つまり脳が人と違うというところがミソ。
支部でこの話めちゃくちゃ好きだ、と思ってTwitter見に行くと、後悔する率が高い 商業作家でも結構こういうことあるから、フォローはしないでおこうと思う たまにネガツイが目に入るぐらいなら平気だけど、頻繁に流れてくると流石にうんざりするので……
わかる。 すごく繊細で苛烈な物語書く人、萌えツイも面白くてフォローしてたけど頻繁に友達がいない…私をわかってくれる人がいない…って感じのことをあらゆる表現で呟いてた。面白い… あぁ人間て孤独なんだなぁ…ってもうその人自体がコンテンツだわ。仲良くはなれなそうなので遠目に見てる。
自分がいかに孤独で寂しい人間かをあらゆる表現で詩的なツイートにしてる人いるよね。実際いろいろ問題を抱えていて孤独なんだろうけど、私もコンテンツとして共感して楽しんでるところある。でも確かにそういうこと頻繁に言ってる人とは友達にはなれなさそう。
>>5
これは確かにそう
私これの逆バージョンを経験したことがある。陽キャポストしかしないのにハピエンなのにじっとり微かに仄暗くて絶対頭おかしい話をまるで明るく素敵な話にしていた事に気づいてゾッとしたことがある。以来怖くてその作者ミュートしてしまった。サイコパス感が拭えなかった
自分メンヘラではない字書きだけど、書いてるとその視点のキャラクターに思考や感情が持っていかれるから、暗い話や繊細な話を書き続けてるとメンタルもそっち寄りになるよ… 普段はそういうタイプじゃないのに、失恋の書いてる間の呟きちょっと病んでたし、ツイも暗かったから、暗い人と思われたかもしれない…でも書き終えて一週間くらいしたらキャラが抜ける 繊細な人が繊細な話書けるっていうより、書いてる話に引き摺られて一時的にそうなる人もいるって言いたかった
>>35
わかる。 そういうの絶対誰も言わないからやり場がなくてつらくなる。 トピは共感性高くて不安定な人だけど真逆の共感性皆無で強メンタルな人。
メンヘラじゃないけど電波な神はいるなぁ 興味の幅が広いのか色んな交友関係や知識も持ってて語彙が豊富、創作は両刀でどっちも上手い でもツイートが電波なんだよね…一応意味はわかるし明るくて面白おかしく萌え語りしてるだけなんだけど頭の回転が早すぎるのか言い回しが独特で一見すると電波にしか見えない なのに小説になると過不足なく読みやすい文章かくし質感や心情描写もめちゃめちゃリアルで共感できるから天才ってこういう人なんだなと 最近鍵で自我垢つくったようでリクエスト送ったけど片道フォローでしかないからかいっこうに承認されない…これで中身メンヘラだったらもう完璧なんだけど見せてもらえなくて泣いてる
>>35
共感性皆無で強メンタル、それだ。 なんかヤバい宗教の教祖に出会っちゃったような感じなんだよね。みんな凄い良かったって言うし、確かに話は面白いし惹き込まれるんだけど、これ冷静に考えるとかなりえげつない内容だよね?まともな神経してたらイイハナシダナーで絶対終わらないよね?って思うんだけど正気に戻った自分がおかしいのかと混乱する。つかした。あの言い得ぬ恐怖みたいな鳥肌立つ感じをわかってくれる人がいて嬉しい
>>35
読んでみたすぎる
>>35
読んで欲しすぎる。でも多くの人はキャッキャしながら感想を嬉々として言うんだよ。今回も素敵だったって。そんな中でとてもじゃないけどゾッとしたとは言えない うまく例えられないけど、花畑で妖精が戯れてる中に妖精が見える子供が出てくる。→わあ妖精さん!みたいなお約束の展開が始まって、妖精が見える希少な子供が連れ去られてみたいな王道が始まるんだけど、まぁありきたりな妖精が子供を助けて悪い人らは成敗して助けられた子供は妖精と幸せに暮らしましたとさ。なんだけど、その中身が、子供の親は一番最初に妖精に消されて〇んでるし、兄弟姉妹も同じく妖精に〇されてるし、なんなら子供攫った相手王族で国がひとつ滅んで国民まで息絶えて、更地になって、その魂で綺麗な花が咲き乱れて花畑になって、そこで子供が笑って妖精と幸せに暮らしてハッピーエンドなんだよ。ちゃんと悪を成敗するみたいな描写は描かれてるの。ライトな掛け合いとかも入ってて読んでる時は何の疑問も持たないし、文体も軽めだからサクサク読めてそれがラスト完結まで続くんだけど、ふと何か1個気付くともうダメ。え、何でこの話で爽快感と幸せ感じちゃったの私。ってなって読み直したら普通に怖かったよ洗脳みたいだった。伝わるかなこの気持ち悪さ。フィクションとはいえ幼子が親兄弟〇されて夢のような場所で夢みたいな存在と幸せになるんだよ。それが最上。強制的にそう思わされる。良かったねってなる。そういう事象は確かにあるかもだけど、ってとこまで考えさせられた時に気持ち悪さしか感じられなかった でも作者本人はカラッとした陽キャなの。いつもハピエンありがとうございます大ファンです読むと幸せになりますとか言われてんの。思い出すと長々書いちゃうけど、この異様な感じをどうしても吐き出したくなってしまったら止まらなかった。そしてうまく伝えられたかわからない。モノホンもっと捻ってるしこの喩え話が足元にも及ばない凄さがあります
ほんとそれ
エンパス気質の人って字馬に多そう 周りのいろんなことを自分のメンタルで受け止めて疲れ切ってるイメージ あとマイ神は不必要な自己嫌悪で荒れがち
わかるよ 一口に「書き手の人格が無理」といっても、作品までダメになるタイプの無理さと 作品は好きなままでいられるタイプの無理さのニ種類がある気がしない?? 私の場合は 作品までダメになるタイプの無理さ:バカ(バカさが作品の瑕疵に直結してる) 作品は好きなまでいられるタイプの無理さ:メンヘラ(メンヘラが作品の良さに関係してる) って感じだ もちろん自分に迷惑がかからない(相互じゃなくて一方的にこちらが見てるだけの関係性である)ことが前提だけど 見てるぶんには超絶馬のメンヘラはそんなに不快じゃなかったりする ちなみにバカでメンヘラはもう最悪なので同カプで見かけたらミュートする
>>38
これって嫉妬から変に絡まれないように 少しわかりづらい文章で絡みづらいキャラを演じてるところない? 知りあいの馬にそういう人居たんだよね 非オタ垢では普通のわかりやすい文章でツイートするんだけど オタ垢では嫉妬から攻撃的な引用RTされたりしてあえてパッと読みづらい文章にしてた
>>26
絵は元気な方が描けるきがする
馬であんまりメンヘラ全開の人は見たことないな… 馬=自分を客観視できる賢い人だというのは偏見? まぁ常にトライアンドエラーを繰り返したり言動を悔いてツイ消ししたり多少挙動が不安定な人はいるけど
>>38
38です なるほど、キャラ作ってるかもしれないのか 雰囲気的にはパプリカに出てくる頭がおかしくなったキャラの言い回しにちょっと似てるんだよね 真似すれば出来なくはなさそうだけど語感の良さと意味が分からないようで分かる匙加減が真似できないわ マロ返は丁寧だけど一線引いてる感はあるしほんとに意図的にやってるのかもしれない
>>44
馬は読者が「原作よりメンヘラすぎるだろ…」と違和感を抱かせる書き方はしないよ 本人がメンヘラでもね 本人のメンヘラ具合をそのままキャラに投影して小説にしちゃうのはhtrだよ
字書きしてたときすごい精神不安定だったなー 作風とか本人の気質なんだろうけど、書けば書くほどおかしくなる人はいる…自分は聞こえざる声が聞こえてくる感じだった… それが怖くてもう小説手が出せない。好きなんだけど。 漫画原稿で徹夜してもそうはならんのが不思議
>>53
わかる 自分もそれで字から絵に転向した 字書き精神病む
>>53
めちゃくちゃ分かる 筆が乗って精神と文章のシンクロ率が高くなってくるとリアルの自分がどんどん解体されていく感じがして怖い
10年たっても忘れられない字神はメンヘラで引きこもりで家庭環境も酷い、っていう役満だったけどいまだにその人探してるくらい作品が大好き メンヘラ字書きの作品は刺さり方がすごい