まず自分はどっちなら継続できるかを考えた方がいいんじゃない? 結局どちらも完走できなければ何にもならない 生産能力にもクセがあってそれは人それぞれなので、周りじゃなく自分がどういった書き手なのかを見つめなおして決めたほうがいいと思いました
>>2
どちらのスタイルも継続可能です。 新年度で環境が変わり、執筆できる時間が大幅に減ってしまうので、短編か長編どちらかに集中したいと思い質問いたしました。
毎日その文字数だと読む層も限られてこない? 間をとる形になるけど月に何度か数万字くらいのをアップしてくれたほうが個人的には読み応えあるし追いやすいから嬉しいかなぁ
界隈の作品傾向によるんじゃない? 界隈がさくっと読める作品が多い傾向なら大作の更新がたまにあればこういうの待ってました!ってなるし 重めの作品が多い傾向ならさくっと読めるのが頻繁に更新されれば高頻度で作品読めるの嬉しいなって思う
後者
自分は100%の方がいいなあ・・・読み手としては薄いのを大量生産されてもたぶんそのうち飽きる 書き手もたぶん毎日更新してると息切れして、どこかで途切れたらそこで一気にやる気が失せちゃう気もする
毎日3000~5000字って結構ボリュームあるね それ毎日やられると正直しつこいかな…後回しにしたら追い付けなくなりそうだし 初めは読んでもそのうち「また何か上げてるな」って思うだけで読むところまでいかなくなりそう 私だったら大作上げてほしい
後者の方がいいかな。 前者は読み手としてどれだけ好きな創作者のものでも追いきれない…
前提がなんか...ツイに悪意ありすぎない...? SS好きをバカにしてるみたいでいやだなー 長編2ヶ月...そんなに待たされたら読者として多分飽きる 見かけたら嬉しいけど筆が遅いんだなーって気づいたら主を見つける感度は下がるし更新楽しみにするより他に目移りしてると思うよ よっぽど解釈一致すれば別だけど でも低クオリティSSを雑に流すような作家は嫌 3000-5000字あるのに低品質って無理無理 会心の一撃がたまにきたとしても萎える そんなことするくらいならじっくり煮込んで出せよって思う 短文余裕っぽい言い方が気になるんだけど 短く要素抜き出すのはめっちゃ力量いると思う 長編に2ヶ月かかる人間が SSは毎日書けるってのも甘く見積もり過ぎてると思う 枯渇するんだよネタは... すっごい自信満々ぽいんだけど できる人ならそもそも両方クオリティ高い どっちかが下がる無茶なスケジュールは組まないよ 品質下げてまで投稿し続けたい心理がわからん 読者層考慮するなら界隈調査したほうがいい 主が得意な方磨いたほうがまだいいと思う たぶん反応思ったより貰えなくて折れそう
個人的には後者。短くてもまともに起承転結あるならだいたい一万字くらいは行くし、そのくらいは無いと満足感無い。 中身なくてスカスカな話流した方が鬱陶しがられるかも。 間をとって、80%くらいの出力の作品を月に二回Twitterで先行発表→支部まとめはどうですか?
内容によるわ。 前者でもキャラすげかえ不可で、そのキャラでしか起こり得ない話なら嬉しい。原作のエピソードから膨らませた話とか。 でも季節イベントものとか「それ他のキャラでも成り立つよね?」って話は「ふーん」ってなるだけ。
界隈の大きさにもよるのかなあと思います。私自身はかなり大手のカプを推しているのですが、毎日のように色んな人がssや壁打ちをツイートしてくださるので、追うのが割と大変です。そういう界隈だったら毎日投稿されても追いきれなくて読む気になれないかな...と思います。推しカプの作品を増やしてくださるのはめちゃくちゃ嬉しいですが。 逆にマイナーカプだったら単純に供給が増えて喜ぶ人が多いのかな...?と推測します。そのようなジャンルにいたことがないから分かりませんが...! あとは、小説を書く原動力がなんなのかにもよると思います。「自分が読みたいから書く」のか、「たくさん反応を貰いたい・フォロワーを増やしたい」から書くのか。 毎日ssを投稿できたらそれはすごいことなのかもしれませんが、思ったより反応が伸びなかったときに書く気が失せる...とかありそうで怖いなと個人的には思ってしまいます。「印象に残したい」という文面からして読者からの反応を割と気にしていそうなので尚更。毎度面白くて惹き込まれる話を書けるならいいのですが、クオリティを無視して投稿し続けていると読む人も徐々に減ってしまうんじゃないかなと...
うっすいSS高頻度で更新するタイプの字書きに面白い人いた試しが無いからスルーしちゃいそう
どっちも馬なら印象に残るのは大作の方 フォロワー増えそうなのはSS量産 薄めのフルーツジュースの頻度を週1にして100%フルーツジュースを月1じゃだめか…?
界隈の供給によりますが、自分はどちらも印象に残りづらいかも。 短編毎日量産→飽きる 長編時々→忘れる、飢餓状態になり他に興味が移る 長編を2000-3000字に分けて3日に1回くらい更新になると続きが気になって追いかけます。
好きなのは後者だけど前者も読めないということはない ただ毎日だと悪感情持たれることも増えそう。週一じゃダメなの?
毎日あげるとしてもクオリティが自分の最高基準より下がるなら数ヶ月に一度大作の方が読み手の印象に残りそう。量より質勝負の方が良いと思います。
後者。毎日急かされるようにして低クォリティーの作品を上げて自分自身がいつまでも満足できるとはおもえない。読み手としても中途半端な話を毎日読んでたら離れる。 週刊で読み甲斐ある話を書く方が書き手読み手双方が幸せになると思います。
前者タイプが自界隈にいますが、悪いほうで印象に残ってます 検索すると毎日出てくるし書く話いつも同じ展開だし「またこの人か」って結局ミュートしてしまいました いっそ3000字より300字くらいのほうがまだ目は通すかもしれません それだと読むのに一分かからないし 後者タイプのほうが個人的には好きかも とはいえ結局は作品が好きかどうかによります 前者タイプで毎回刺さる作風だったら嬉しいけどクオリティ高い短文ってめちゃくちゃ難しいですよ
ツイがそもそも小説向きじゃないから後者かな。 あと、毎日更新だと何かあって1日・2日更新できなかったらそれだけで離れる人もいるし、クオリティ下げたのを書き続けると将来的には筆力が落ちて、長編をやりたい!ってときに苦労しそうだなと…。
インパクトが強いのは前者だけど好きなのは後者 多分前者は読まない。頻度高くてすごいなと思うだけ
SS読まないから後者 限られた時間で読むものが溢れてるんだから、軽い薄いのはパスする
横だけど、純粋に疑問 主さん、自分の書きたいものすら分からないのに、そんなものを書く必要あるの? 何のために?? ちなみに私なら毎日のパターンは、最初は読むかもしれないけど途中で飽きて読まなくなる。どんな馬でも飽きる。それしかないなら別だけど、でもいずれは飽きるなぁ。