自分も根っこではトピ主さんと同じタイプかと思います。 ただし交流はしているのですが、創作とは分けています。 垢分けをしていて、創作は完全壁打ち。交流垢の人たちには自分の作品報告などは一切せず、感想などは求めないで運用しています。 萌え語りも同じく話してしまうと作品にできなくなる気がして全く呟きませんし呟けないことを公言しています。 1人になりたい時は勝手に低浮上になって調整かけてます。 そんなアカウントで1人、気が合うなーというフォロワーがいます。 ある日フォローをくれたのでフォロバして見たら、気づいたらタメ語のリプライを送っていました。 とにかく話しやすくてポンポンと短時間でリプライの応酬をしてしまいます。 サクッと冗談を言い合いますが、相手も創作を大事にするタイプなので「作業戻るわー」などのツイートがひとつ挟まるとそこでサクッと会話は終了します。 波長が合ったという表現がかなり近いのですが、ベタベタとした付き合いでは無いです。 むしろ相手が自分のように繊細な一面をたまに覗かせるので不可侵な部分は不可侵なまま、TLで相手を見かければ思わず笑ってしまうような内容で一瞬一瞬を楽しくやりとりをするだけの中ですが、私にとっては気が合うとしか言いようがないです。
>>2
気が合う方を分かるのがすごいのですが、そういった関係性なら続けられそうですね。 単なる交流垢を作り、繊細そうな知らない方と話そうと思います。
好きなものを発信すると難解なものばかりになってしまい、若い方向けの創作をしてたので似た方が集まらない現状だったのですが、徐々に性癖を出していこうと思いました。
壁打ちですが、一人だけ水面下で交流に至った方がいます お互いSNSの使い方を難しいと感じていること、その理由が似ていたことをはじめとして同人に対する感覚が割と似ていて意気投合した感じでした それから後でたまたま分かったことですが年齢も近く仕事の忙しさや生活の感じ(ライフステージ?)が比較的似ていたので、推しカプや創作以外の部分でも価値観や感覚が近かったのが大きかったかなと思います あとはやはりお互いの作品を好きというのは前提ですね… 字と絵で畑も違うので、嫉妬とかせずただ尊敬しているというのもあるかもしれません
何気ないことに対してお互いに「わかる〜!」「なるほど!」ってなるタイミングが多いと気が合うなーと思う。目玉焼きには醤油だよね!くらいの「わかる〜」の積み重ね。 なんかトピ主の「人に合わせるのが苦痛」と思ってる感じを見ると「目玉焼きは蓋をしてから何分焼く、特別な調味料を使う、お皿はこれ」的なこだわりがものすごく強くて、それをすべて「わかる〜!」「なるほど!」って一方的に言ってもらえるのを待ってるように見えるので、仲良くしたいなら認めてもらうのを待つだけじゃなくて、リスペクトできる相手を探すのも手だと思うよ
すべての感覚がぴったり合う、みたいな人は出会うの難しいと思うのですが、「この人のこの部分はいいな、面白いな」と思える人とは割とうまくいきます ジャンルや解釈だけでつながると、解釈違いやジャンル移動したとき結局縁が切れがちなのであまり交流できません 「作品作りのスタンスが似てる」という人が一番多いのですが、例えば「(何かの職人等の)珍しい仕事をしていて興味が持てる」とか「ゲームプレイがすごく上手い」とか「手料理写真がいつもきれいで美味しそう」とかの方もいます 他人に合わせるのではなくて、私自身が相手に興味があるから話しかけて、そこから仲良くなるという感じですね
創作が楽しいので、仲良くしたいと思うことがあまりないかもしれないです。リスペクトはしてますが、わかるーの積み重ねが合致する方がいないなと思います。こだわりが違っても仲良くなったら面白そうだなと思う方を探してみようと思います。
自分もネットではほぼ壁打ちです 気が合うな、と思う方と出会うのはオフイベントでした 隣の配置になった方と何気なく世間話をしていた中で、何かのきっかけでジャンルとは別の作品の話が出て「まさかあの作品が好きな人がいたとは」「もしかしてあの作品もお好きですか?」みたいな感じで、ジャンル関係ないところですごく趣味が合うことが判明して盛り上がる…みたいなケースが多いです 例えば、スポーツ漫画ものジャンルで知り合ったけど、大型バイク話でめちゃくちゃ盛り上がった…みたいな感じです どの方も、数少ない同士に出会った!という感覚で、自分から合わせてる感じではなくて、「〇〇だよね」「だよねー」と自然に意見が合うことが多いです 意見が違ってても「〇〇だよね」「それもいいよね、自分は□□が好みだけど〇〇もわかる」「□□もいいねー」みたいな感じで、違いを認め合いつつポジティブにとらえる感じです 人との関わり方や善悪の感覚など、根っこの価値観の部分が割と似ている相手だからこそそういう付き合い方ができるんだろうなとは思うので、一番は「他人や社会との関わり方が自分と同じような感覚・熱量かどうか、善悪の判断基準は似ているか」が大きい気がします
言葉選びとか考察とかネタとか投稿のタイミングとかがめちゃくちゃ被る創作者さんがいて、作品大好きなんだけどマジで困る……ていう「気が合う」ならあるよ
>>12
困るほど気の合う方に出会ってみたいのですが、未だないですね。もっと自分を出そうと思います。
根っこの価値観は大事ですよね。面白い創作をするために生きている節があるので、社会との関わり方を考えるよりも創作の熱量が高い方だといいのかもしれなあと感じました。
私もトピ主さんと同じ理由と過去に友達に約束ドタキャンや我儘を言われてどれだけ尽くしても他人や友達という存在は見返りは必ず返さないという事を学んで友達を作らないようにしてます。 ネットでコラボやアンソロに誘われたりと、それはビジネスフレンズとして、あくまでも仕事の付き合いみたいな感覚です。 たまに友達になって下さいと懇願される事は沢山あり、正直困り果ててます。どう見ても便利な道具として使うのが透けて見えるので。そういう時はこちらが被害者ぶる態度をいち早くします!断ってもお願いされて迷惑だと手当たり次第に相談すれば勝手に相手を悪者の迷惑野郎として叩いてくれるので、友達ではなく人付き合いをちゃんとしていれば、友達ではなく困っている被害者として周りは助けてくれたり、声を掛けてくれます。 なので今後も友達はいりません。
最初から「気が合う人」を見つけるのではなく、「不快ことを絶対にしてこない人」をまず選び、その中から「なんとなく話が合うな」という人が数年経っていたら「気の合う友人」に進化していた…ってかんじですかね 同人活動を初めて10年、数百人の書き手と知り合いになってきましたが、結局そういうやり方でほんとうに気の合う友人になったのは5人程度です この数字は人によっては少ないと感じる方もいらっしゃるでしょうが、私にとっては気の合う友人が5人もいるのはありがたいです 一方で友情はダイヤモンドのように𝑬𝒕𝒆𝒓𝒏𝒂𝒍ではないとも思っているので、このメンツは今後の人生で常に入れ替わりすることも覚悟しています
>>15
真剣に人生を生きているのに、時間や労力を奪われるのは辛いですし、自分の人生を生きたいですよね。 相手が便利さだけを要求するのなら、友情も仕事になってしまうのはありそうです。何か経験や為になるならまだ良いのですが。 懇願までされることはないので面倒なこともないですが、魅力的な方も友達を求めていないことがわかりました。
常識的で思いやりがあるのは大事ですね。話が盛り上がるという点では、創作などに狂ったように傾倒してる方が合っていて、そこだけを見てしまうと失敗することも多かったように感じます。自己肯定感を高めながら探そうと思います。