こういう明るいトピ好き! 私の場合は漫画の下描き、描き文字、総仕上げです。 ・下描き 別ファイルで描いたイラストの群れをひとつずつ コピぺ→拡大縮小してコマに当てはめていくのが好きなのですが、次第に漫画らしくなる画面に胸が高鳴ります!技術向上のためには原寸大で一発描きすべきなんだろうけどこれが本当に楽しいのでずっとこうやってます ・描き文字 いかに質感や感情を伝えられるか考えながら描くのが楽しいです! ・総仕上げ ほぼ完成したものの汚れとりや細部の手直し。「もうすぐ投稿できるんだな」とワクワクが止まらないです!最後の最後に自分の中でばっちり決まったと判断できたときの満足感がすごい
漫画描きです。 ●下描き ・変形や描き直しを繰り返して絵がどんどんブラシュアップされていく過程 ・これペン入れしやすいだろうな~という下描きが描けたとき ●ストーリー ・わざとらしくなく「このキャラっぽい」雰囲気が出せたとき ・通しで読んだあとに、自然な流れで読めたな、と思えたとき ●その他 ・他の人の動画配信を見てテクニックを吸収して実践出来たとき 資料や3Dを駆使しながら苦手なポーズに挑戦したりして自分自身の成長を実感できた瞬間と、 愛情と拘りと癖をたっぷり注いだ完成品を見て自分頑張ったなと思う瞬間が最高に楽しいです!
>>2
お返事遅くなりました、すみません! 下描きの描き方そういう手があるのか!と下描きで悩む人間としては勝手に参考にしてしまいました。 イラストの群れがパズルのように組み合わさって漫画になるって最高すぎます。 確かに私も2コメさんのいう点、意外と楽しんでるときがあるって思い出せました! ありがとうございます!
>>3
お返事遅くなりすみません! 絵がブラッシュアップされていく過程、最近自分も気づいていたのを忘れてました! 人が楽しんでいるところは自分も楽しんでる場合があることに気づけて嬉しいです。 キャラっぽい雰囲気難しいだけに出せると嬉しいでしょうね! 自分の成長が分かったり完成品だ!となるところは本当に楽しさのきっかけのような気がします。 ありがとうございました!
技術的な事じゃないけど、小説を書いてる時に考えてタイピングしている感覚が薄れてきて、手が勝手に動くというか、すごい手がなめらかに動いて気づいたら納得のいくシーンが出来上がってる時が気持ちいいです。 筆が乗るという感覚に近いかもしれませんが、8割は悩んで書いて、残り2割がそういう気持ちがいい時です。 そのシーンに感想をもらえるととても嬉しいです。
小説で一次だと特に積み木というか、プラモデルのような感覚です。 一章終わって次章を書く時に構造をどうするか考える時がすごく面倒で同時にその時が一番面白いですね
自分の特定部位へのフェチを詰め込んで描いたイラストへの反応で、それについて好き!って言ってもらえるとやったー!ってなります! 最近流行りの絵柄とは程遠いけど、自分の思い通りに表現できる喜びってすごい大きいですよね!
言葉で雰囲気(ほのぼの、緊張感など)を作り上げていくのが好きです ギャグとシリアスでは言葉選びも変わりますし 二次でそこまで求めてないという意見もあるから自己満になるけど、たまにその辺気づいて丁寧な感想くれる人がいて嬉しいです
自分の中で漠然とあった構想とか萌えを具現化できるから 自分が言いたかったのは、見たかったのはこういう物だったんだ!ってなる このシーン入れたいがために描き始めたって話が 描いてるうちに他にも良いアイディアが思いついてそれがちゃんと繋がって一本の物語になる瞬間 好きな物をどんどん詰め込んでいって、自分の好きな物でいっぱいになるから宝石集めみたいな気分 それで感想貰えたら嬉しいし、自分の好きな部分を共感してもらえたんだってなるけど 感想は手放しで喜ぶより安心するって方が近い 本が綺麗に刷り上がるとか手に取った瞬間が気持ちいい!やったー!の人も友人に居て 気持ちはわかるけど、どっちかって言うと本を確認する時ってドキドキとか不安の方が大きいかも もっとあれこれできたかなーとかミスないかな~とか あとはノベルティとかグッズとか、そういうデザインとアイディア練ってる時かな 売れるからじゃなくて何にも囚われず自由に創作できる事が嬉しい しかも自分が欲しいと思ったから作ったのに、それを欲しいと思ってもらえたり、喜んで貰える事 嬉しい+感謝