年をとっても人によっては嫉妬深い人もいると思う 嫉妬の方向性がギラギラしてる(自分も頑張る!!)のからネチネチしてる(悪口を言ったり足を引っ張る)に変わるだけで まあ年を取ると諦めも出てくるのでその点若い頃みたいに見境なしに嫉妬、って感じではなくなってきますが、精神的に成長して、とかではなくてもうあきらめですね、自分の場合は
一次もやっていますが、こちらでも他人への嫉妬は変わらずです 同性癖ジャンルの作家さんで人気な人を見ると嫉妬してしまう むしろ見ないようにしてます
嫉妬に限らず、年をとると感情との付き合い方が分かってくるものですよ
わかるー嫉妬で頭おかしくなってたんだけど時間がたてば多少ましになった。時間が薬。
20代の頃は妬み嫉みがすごくてリアルに同人女の漫画みたいになってたけど、 30代になって仕事が楽しくなり、かつ忙しくなったら穏やかになった。 無理に同人するより整った生活を送る方が気持ち良い。暇つぶしに更新して、気の合う人とたまに交流できたらいいなって感じ。 自分が描かないでも他の人が推しCP描いてくれるならありがたいし。年齢関係なく頑張ってるならいくらでも評価されてほしいと思う。 『自分が頑張っても出来ないこと』について諦めがついていくのかもね。そのためには若いうちに嫉妬とかでがんじがらめになることも大事なんだろうなー
>>6
横だけど胸にひびいた。 私も嫉妬しちゃって勝手に苦しむタイプだけどリアル充実させて趣味はあくまで趣味として楽しんだ方が気持ちいい生活送れるってほんとそうだよね。 ありがとう。
歳とると諦め、てのはなんとなくわかる。あとしがらみが増えすぎて同人創作一辺倒になれない。40過ぎると既婚だろうが独身だろうが何かしらあるし。 あと私はブランク長めの出戻りだから若い上手い子には嫉妬はする。まだもっと上手くなりたいし、やめてる期間が無ければもっといけたかもしれないのに、と思ったりするから。でもやめてた期間の自分のこともわかってるから、仕事とか私生活を頑張ってたから仕方ないよねとある程度諦めることはできる。そこは歳重ねてるからならではなんだろうな。いい意味でちゃんと歳を重ねた同人婆になりたいもんだ(一部のそれができないやばい婆がクレムで暴れて切れたりするんだと思うが)
年齢がどうというより時間がないんだよね 他人が評価されてるのを嫉妬するより自作を頑張る方に思考力使いたい
異なる意見かもしれませんが、めちゃくちゃ嫉妬深く独占欲も強いどうしようもない人間です。 でもある種自分を上昇させるエネルギーだとも思っているのでマグマが枯れるまで嫉妬しようと思います。楽しめなくて辛い時もありますが、落ち着いてしまったら戻れないとも思うので嫉妬を愛でられる時に愛でた方がいいとも思います。
同世代には嫉妬しちゃう。 めちゃくちゃ今風のイラストで人気の神絵師、若い子かなと思ったら同世代で同じ30代既婚子持ちだったからすごいと思いつつ「自分は…」てみじめになってしまった。
嫉妬心は消えないけど、時間がなくなるので嫉妬してる時間が無駄に思えます。時間が勿体ない。 若い頃は徹夜したり無理して完成させることが簡単にできますが、30歳を越えた辺りからそんな無理が出来なくなってきます。 必然的に一日の活動可能時間が20代までよりも短くなるので、嫉妬する時間があるなら一秒でも創作に充てますね。
漫画神のエピソード見ると、若くて上手い人や新しい作風に凄まじい対抗意識燃やしてたのが分かるから多分しぬまで消えないと思う 実際トピ主の言う通りそれもエネルギーだよね
全然嫉妬するよ!周りの人は絶対自分より年下だと思うけど、交流とかそつなくこなしてる人を見ると自分はこんな歳になっても駄目だなって落ち込んだりもする それからこの歳になって何を熱くなってるんだと恥ずかしくなるまでがセットだよ 歳は関係なくて性格によると思う ただ、人生の優先順位の上位に同人が来ることはもうないので、嫉妬はするけど執着はしないって感じ
嫉妬するけど若い頃のような強烈な嫉妬は持てなくなったな。嫉妬にも体力がいる。 じんわりといいなぁ羨ましいちくしょー!と思うくらい。 若い頃は、クソが少部数煽りと会場直後の離席で列作って誕席から壁に移動しやがって百回しね!とか、先生とか呼ばれていい気になってんじゃねえぞ商業もやってねえ同人作家が!とか我ながら滅茶苦茶荒れ狂ってた。にちゃんにも書いたことがあった。
46だけど嫉妬心全く消えないよ 一生炎燃やしてると思う 向上心があるということにしてる…
クオリティをあげるためには嫉妬心めちゃくちゃ大事。表にだしたらダサいけど。絵が上手い人は基本向上心が高いので嫉妬深い人ばかりだよ。
絵の上手い人に嫉妬する気持ちと焦りが消えずに30代になって、正直Twitterしか見てないで1日過ごしたら上手い人を視界に入れてウワー!となることもあるんだけど仕事忙しくて楽しいし、子育てやってて忙しいし可愛いし、意識が分散されるようになったら少しマシになったよ! でもやっぱり若くて上手い人を見ると凹む! けどその人も歳を取ったら自分を抜かす若い人が出てきて同じ気持ちになるんだろうなぁとか思って気持ちを宥めつつ、時間がある時必死に練習してる。 おかげでこの数年で画力も結構上がったし、嫉妬心は振り回されないようにやり過ごせるようにして向上心のタネにする目的で持っていられたらいいものなんだと思う。 ちなみにTwitterには絵の上手い人いすぎるから壁打ちになってたまにしか視界に入れないようにしちゃってるw もっとたくさん見て知識詰めたらいいんだけど器小さいから私には無理…!
トピ主みたいに一次創作もやってて、割と評価されて売れてる作品があったんだけど、最近似たような属性の後発の作品にあっという間に売上抜かれたの知った時はチクショー!!!って久々に嫉妬心が着火したな。 その作品を実際読んでみて、これは私には描けない作品だわって納得したから2~3日で落ち着いてきたけど。 (実力が足りないとかじゃなくて、正直作品としてはあまりこなれてなくて、向こうの方が拙く感じた。でもすごく一般受けするネタになっていて、マイナー性癖を愛してる自分には描けない という意味) 私も人気の作品とかは今まで見ないようにしてたんだけど、最近腹くくって見るようにした。 そうするといいイイ意味で「結局、私は私だな」って思えるようになって、うまく創作を進めるエネルギーに変換できるようになったよ。 似たもの描いてるけど読むと絶対「いや私が好きなのはこうじゃないんだよなあ」って納得できない作品多いから、自分で創作するしかないんだよね。 チクショーって思った日から作業スピードは2倍くらいになった(笑) まあでもそれもアラフォーに近づいたからだと思う。もう少し若い頃の自分だとうまくコントロールできなそうだから。 嫉妬は一生消えないと思うけど、年齢とともに落ち着くスピードは速くなる。 むしろ自分の老化を感じ始めてるから、嫉妬でカッカして時間が潰れるのすら惜しいんだよなあ~みたいな…
学生時代に嫉妬していた相手に対しては、年重ねるといろいろな生き方に枝分かれしていくからなんとなく距離が出来て嫉妬がなくなることを思い出した ちなみに嫉妬の対象は自他共に認める親友の関係で、今でも一年に一回は会ってる 教室みたいな同じコミュニティーに一緒に居続けると拗らせていくだろうね 同人界隈なんか閉じられた世界だからそういう人多いんじゃない? たまには外見て気分転換してください その方が視野広がるし思いがけない分野でパワーを得て創作に活かせるから
一般論では歳を重ねるごとに精神的にも安定して、そういったしがらみからも解放される人は増える けど、50歳60歳になっても子供みたいな精神年齢の人もいるし、 逆に年下が増えたり技術が進歩したりして、そういったことで嫉妬が増える機会も多い ちゃんと嫉妬心の処理の仕方を学べないと、いつになっても嫉妬に燃えることになる
あんまりしないし、現実でわりと必要とされていることが多い 年とっても変わらないからもともとの性質じゃないかな
自分の場合、年とって人と競ったり比べられる機会が減っているのも要因かもしれません でも同人を何年も休んで復活した当初は嫉妬すごかった ただそれが長続きしないというのはあります お布団気持ちいいから、まぁいいか寝よう、となる
それは何かしらで満たされながら歳を取れた人の話なんじゃないかな。金持ち喧嘩せずの類のゆとり。 だから人によるとしか言えないけど、そのためにも若いうちに経験という財産を沢山得て、人を知ることが今は大事だと思う。 まぁ、単純にそういう体力がなくなるのもあるけど(笑)
嫉妬はするけど感情の扱いが上手くなったかも 昔はいいな悔しい妬ましいで終わってたけど、 今は嫉妬する相手の評価されてる部分や自分が負けてると思う部分を言語化して、 それが自分にとっても大事にしたいところだったら ありがたく先生として参考にさせてもらう、 そうじゃなかったら自分が表現したいものとは違う所で魅力があるものを作る人なんだな!と切り替える その部分で同じ土俵に立たないようにしてる 数字も気にはなるけどいかに自分にとって理想のものが作れるかどうかの方に執着がいくようになったのもあるかも
同人以外にも嫉妬したりなんだりする事があるからね 一つのことに囚われにくくなったと言うか上手に諦め?周りを遮断出来るようには少しなる 嫉妬に関しては人はこういう感情を持つものだよね、って自分の性格を理解できてあまり辛くないように持っていけるようになった あとこれは人それぞれだけど他のも居場所ができて個室しなくなったかな
歳を重ねるっていうか社会的ステータスが上がると嫉妬しなくなるんだと思う 歳をとっても未婚や低収入、田舎住みとかステータスが低いと嫉妬深いままなんじゃない?
爺婆のお稽古ごと教室に通ってた親族に聞いた話なんだけど、上手い人に嫉妬していじめたりハブったりという事はあるみたいです 上手い=それだけ努力したんだな、と素直に捉えずに「ちやほやされてズルい」と解釈する人は残念ながら年を問わず一定数いるみたい 反面教師にしてください… 嫉妬したってそれを燃料にして研鑽できれば全然問題ないと思います
年をとって自分の身の程や実力を思い知った。年下で上手い人が沢山いるのに自分はそれになれてないってことは、結局努力をしてこなかったからだし、してたとしても自分にはそういう器はなかったんだろうなって思うようになった。努力し続けることが出来ない人間だから。 諦めだよね。でも諦めた方がずっと気持ちは楽になったし、成功したい!!有名になりたい!!って欲が薄くなってから、前より絵を描くの楽しくなったよ。 このままどんどん欲薄くなって欲しいけど、何がきっかけでまた戻るかは分からないな。
>>31
同じ土俵に立ってるように見える人でも、その人が上手いのは努力をして来た証なのに、それを無視するみたいに結果だけ見るのは浅はかだなと思うようになった… 自分より拙い人から、何でお前ばっかり!って言われたとしたら、いやお前より頑張ったからだが…ってなるもんな
人にもよるし、その時の状況、メンタルにもよるかなと思う。 私は嫉妬心を抱くような創作者の人はフォローしてないですね。見ないのが一番。 これは上手い下手というより、こんな世界観描けない…うらやましい…ってなってしまう感じ。
年齢は関係ないと思う 承認欲求強いかどうかの性格の問題かと 自分は二次創作で嫉妬した事ない いいねやフォローもフォロー外しも自由にすればって思う 大体原作ありきだから完全に自分に作品ではないし 一次創作は嫉妬もする数字も気にする 仕事だから大勢が買いたい面白いと思うものを描かなきゃならないので
10代20代の頃は嫉妬を全然しなくて、黙々と創作に打ち込んでたけど、しばらく休んで30代で出戻りしたらめちゃくちゃ嫉妬するようになってしまいました。昔に比べるとSNSで色々な数字が見えちゃうから、嫉妬しやすくなったのかなとは思う… あとは、10代20代の頃は実生活があまり上手く行ってなくて、生きるのに精一杯だったので、今はその頃に比べるとすごくゆとりがあるというか、精神的に暇で…空き時間に余計なこと考えちゃってるのかな…と思ってます。なんかリアルを忙しくした方がよさそうですね。
昔から言い伝えられ、広く知られてる民話なんかで 正直じいさん(ばあさん)が、宝物を貰ったとかを聞きつけて同じようにして失敗するいじわるじいさんが出てくるから むかーし昔から、年寄りでも妬んだり羨ましがったりは当たり前なんだと思う 歳をとって経験値が上がって丸くなる人も多くいるだろうけど、年齢で大人になれる訳じゃないから 見た目完全なる年寄りでも、精神的に幼稚な人は幼稚なままです
>>28
同人よりも大切なものがあるとただそっちの方で嫉妬したりモヤモヤしたりすることがあるな 同人は二の次の趣味だからそんなに嫉妬しないけど、成長したと言うより興味の対象が変わっただけだ
歳を取った分経験が増えるし、頑張って生きていれば趣味でもリアルでも自己実現の実績が積み重なって静かな自信は身についていきます。 そうなってくると、今まで嫉妬対象だったものに対して素直に尊敬できるようになり、苦しい嫉妬の念はわいてこなくなります。これは、自分に向き合い真剣に生きた人だけが到達できるものだと思いますから、真剣に生きられない人はどれだけ歳をとっても嫉妬や劣等感を克服する事は出来ないと思います。 上のコメントにも散見されますが、歳を取るとエネルギーが落ちるから、単純に、嫉妬するだけの力を失うというのもあると思います。
趣味が分散したり忙しいと嫉妬してる暇がない、同人やるだけで満足という事はあると思います。 同人に限らず、その趣味が日頃の鬱憤やたまった感情の捌け口であったり、現実逃避先なら、受け入れてほしい姿勢があって臨むわけですから、嫉妬で拗れやすいと思います。 同人が大好きだけど、他にもたくさん大好きな物事があると、負の感情は生まれにくいでしょうね。
40代でリアルはめちゃくちゃ幸せだけどものすごく嫉妬するよ…
自分の場合は、仕事で失敗した時に失敗の原因を追求する必要性があったことによって、感情の発生原因を知ろうとするようになった。 嫉妬の場合、なぜ嫉妬するに至ったのか、外部要因は何か。内部要因は何か。具体的に何をすることによって是正できそうか、までを考えることにしてる。 だから今も嫉妬の感情は芽生えるけど、良くも悪くも感情に振り回されることはないよ。 年齢を重ねるごとに合理的な思考手段が身について心の平静が保てるようになっていく人も居るとは思う。
歳をとるというより、人生のステージが上がって関係先が増えることで ひとつの物に対する嫉妬の割合が減るイメージ 昔同じような過ごし方をしていた友人たちは結婚して子供できてたり、仕事でキャリア積んでたりでそっちにリソース割いてるから創作が人気出なくてもそこまで嫉妬してない 未だに学生時代みたいな生活してる私はそれしかないから未だにくそ嫉妬する
来年40 多分恵まれてる方だし社会的階層も上の方で他人か ら見たら羨ましい立場にいると思うけど、同じ創作者より反応が少なかったり上手い人が反応貰えたり大手にRPされたり仲良くなってるのを見ると嫉妬しまくってます 子供二人の育児と仕事で忙しくて創作もやっててってめちゃくちゃ色々やってるけどそれはそれで別なんだよね 字書きやってるから絵や漫画描けるの羨ましいとかオフ本捌けて羨ましいなとか 他人に対して羨ましいって思ってばかりだよ そんな自分がしんどい
感情がなくなることはない 体力がないからやたらめったら怒らないようにしてるだけ 怒るときも気にする時もある 興味の対象をそれだけに絞るわけにもいかんと言うことさ
手塚治虫もずーっと若手に嫉妬しまくってたらしいし… 年齢にも、才能にも、経歴にも関係ないんだろうね 私は30代前半だけど、まだ嫉妬心はある SNSで数字が見えやすくなったのが大きいけど、 個人サイト時代にもカウンターとか、掲示板のコメント数で嫉妬してたから結局、どの時代でも変わらないかも 嫉妬そのものは悪いことではないと思うけどね 足を引っ張る方じゃなくて、上手く自分を向上させる方に出力させていきたい
年をとっても性格が強調されるだけ 後期高齢者は理性の箍が毎年ゆるくなるのでどんどん我が出ます そんな人じゃなかったのにここ数年で言うこと変わったねえ…ということはよくあります。ぼけの前兆のこともありますが、人格が変わる(見過ごされた脳内の血腫の放置などで)こともままあります それでも彼らは勝利者です、そこまで長生きできたこと自体が勝利なので 元気なうちが花ですから、今のうちにやりたいこと一杯やりましょう
若い時(下手な時)は「みんなうまーい!すごーい!」って感じで楽しかったけど、歳取ってある程度うまくなったら「この人デッサンおかしいのになんで評価されてんの?」みたいなノイズが増えて嫉妬するようになった。 頭ではそれ以外の魅力があってSNS映えしてることくらい理解してるんだけどね。
30代になって出戻りしたらSNSが発達しすぎて今の方が嫉妬というか、他人と比べること多くなった。でも歳だからそこまで怒り狂ったりとかはなくて、ただ自信がなくなるだけ 逆にモチベになることもあるから画力は上がった気がする これは年齢とか関係なく性格の問題も大きいと思う 性格がヤバいのはそんな簡単に変えれないから対処療法でなんとか過ごしていくしかないって感じ