日本は今は4月だけど9月になるみたいな話なかったっけね なんでなのかは調べてもらうとして… 正直読み手的にはどっちでもいい、トピ主の作る世界観によるから世界観の作り込みを頑張ったほうがいい、時間の単位もしかり 春入学の世界なら日本人には馴染み深いが桜のような花があるならその設定も考えないとだし とにかく世界観を細かく作らないと今後も躓いてしまう 例えば学園長が6月生まれだから6月はじまりでもいいわけよ そこが世界観作る楽しさだよ!!
世界観による 海外っぽい世界でそれこそハ○ポタみたいな古典的魔法学校なら9月が自然に感じるけどラノベなどにあるような近未来的な世界の魔法科の学校的な感じなら4月でも良さそう 時間の単位は現実準拠でも良いと思うけど月の数え方が1月2月…じゃなくて~~の月みたいな感じでそれぞれ単語で表してるのも個人的には好きかも
特に理由や背景がないならなんでもいいよ
新年と同時に入学とかその世界の記念日(魔法学校の創立日とか世界の危機が救われた日とか)にするとかもありだと思う ファンタジーだったら現実の学校のシステムから大きく逸脱するのもいいんじゃないかなと思いました
一次創作なら自分の書きたい部分にそれっぽいこじつけをどんどん当てはめてしまえばいいよ それが世界観を作るってことだし もし「日本の学校と同じ4月入学にしたいけど、ありきたりかな…」という不安があるなら、作中の世界では4月が一番都合が良いという理由を作ってしまえばいい 草木の芽吹く春は妖精たちの活動が活発になり魔力が満ちる季節である、よって初めて魔法を学ぶ子供たちの入学に最も適している とか 他の方が挙げてるように12月とか1月とか現実とは全く違う時期にしてしまうのもいいと思うよ 読者としては、現実世界とおおむね同じような時期だとすんなり世界観を理解しやすいかも 逆の場合は設定が特殊な分とっつきにくさはあるかもしれないけど、独創性や重厚な世界観が表現できそう サクッと読めるライトな作品を書きたいのか、自分だけの世界を造りたいのかによってどちらが合うのか変わってきそう
ハリポタは英国にある学校だから9月入学ってだけだよ 異世界モノでも本好きの下剋上は社交シーズンの冬入学だし、いつ入学するかは世界観を固めれば必然的に決まってくると思う。 時間まで弄ると読み手は混乱しがちだから、そこはいじらなくてもいいと思う。本好きは独自の時間単位を用いてるけど結構分かりづらい。あそこまで設定を作り込むわけじゃないなら、地球と同じでいいんじゃないかな。
好きにしていいと思うよ ただ混乱するようなら無難に4月しとけ