・フォロワーは20名程度です(創作関連でフォローされたというより、それまでの日常ツイートや取引からのフォロワー数です) ・宣伝はイベントの1週間前に1度行いました。 ・本を販売するまでに、短い話をコンスタントにtwitterに投稿すれば良かったのかと考えましたが、短い話を纏める力がありません この辺かな 技術面と界隈への認知度が足りないのかなと思った 漫画ならまだしも小説の良し悪しはサンプルだけでは伝わりにくい、サクカはほぼ伝わらない 普段から短い話をコンスタントにツイッターに投稿して、イベント用の頒布物ではなく「自分自身の創作傾向のサンプル」として宣伝させた方がいい 力が無いなら力を付ければいいだけ!伸びしろしかない!! 初めての同人誌で大成功する人なんてほんの一握りだからお友達が手伝ってくれただけ恵まれてるよー これにめげずにがんばれ
pixivとかはしなかったのかな?そこにssでも宣伝兼ねて何作か出してたらもう少し売れたかも?小説はよほど好きな人じゃないと漫画と違って手に取るハードルが高いと思う。海外勢は絵以上にまず見ないし。 フォロワー少ない字書きさん、自分のところにもたくさんいるけど上げてる作品が面白かったら何気に固定のファンがつくので逆にオフは強いイメージ 漫画もそうだけど小説は手に取ってもらうまでいかに自分の作風を認知してもらえるかに掛かってると思う
どうせ2冊しか売れてないのならもう全文支部に掲載しちゃいなー もしかしたら多少反応貰えるかもしれないし、全文が本当に刺さったら買ってくれる人もいるよ まずは自作を外に出して認知してもらうのが先だと思います
短い話を投稿していないとの事ですが、長い話を支部に投稿したりはされたのでしょうか? 宣伝が1度、作品も上げていないとなると、ジャンルローラー買いの人以外はそもそもトピ主さんの存在に気付かないんじゃないですかね…。 短い話が苦手なら長い話を分割して連載するとか、次出す時はサンプルを8割くらい出してしまうとか、まずは何らかの方法で創作していることを認知される努力をした方が良いかもしれません。
250pってA5? 文庫? 斜陽でフォロワー20名のROM、ってことは創作者としての知名度は人はほとんどない感じですかね? それで友人以外に1人でも手に取ってくれる方がいたのはすごいことですよ。1冊も売れずに撤収する人も世の中にはいます。 全然知らないサークルの、しかも分厚い小説本ってなかなか手が出ませんし。今後も続けていかれるのなら、ワンコイン程度ならお試しで手が出しやすいので薄めの本を出してみるか、ツイや支部でばんばん書いて発表して名前を売ってからの方がいいかもしれません。 創作、楽しかったですか? もし楽しかったならこれに懲りず続けてみて欲しいなと思います。
・作品のフォロワーを増やす 20名で取引とかの繋がりだったらそもそも買ってくれる期待母数が少ないかな。 長い話を書く人ならpixivのがいいよ。オンで作品を公開して、とにかく作品のファンを獲得する。それを後でまとめてWEB再録したっていいし。時間かかってもいいから書いて作品数増やそ。 ・告知が足りていたか 宣伝は今だとTwitterとpixivでみんなしてるよ。もし片方だけだったりしたら複数の場所でしてみて。もちろんフォロワーが多いところで重点的に。 宣伝ツイートは固定にしておいてもいいし、支部の宣伝投稿はピックアップとかに登録しておいてもいい。 ・通販対応はしているか 次余裕ありそうだったら通販も初めてみるといいよ。 イベント人が増えてきたけど遠方の人は買えないし、買える手段は何にしろ多い方がいい。 ・あとは本番(本の発行)を重ねていく 人それぞれジャンルの状況とか界隈の雰囲気とかあるから、何回かやってみないとわからない部分はどうしてもある。 やることも覚えることもたくさんだから焦らずにまずは楽しんでやってくといいよ。
サンプルどれだけ出しましたか? 通販は🐯や🛀ですか? 宣伝はTwitterのみですか? そのツイッターアカウントでの宣伝だと、同人誌を買う層に届いてない気がします
気持ちお察しします。ただ、こうして振り返りをされているバイタリティがすごいと思います。次につながるといいですね! 初めての本で250ページは、買い手のハードルが高かったかもしれません。 小説は読むのに時間がかかるので、じっくり付き合った本に苦手なシチュや表現があったりすると、かなり落ち込みます。 なので、御本の内容がどんなものか、サンプルが多めであった方がいいと思いますし、普段の萌え語りなどで好きなシチュや傾向の事を語ってると、買い手の方にとって苦手な話を書く相手かどうかの判断になると思います。 あと、個人的に長編大好きなので、ぜひ長編書きを貫いていただきたいですが、最初の一冊は100ページ以下くらいのほうが手に取りやすいかなと思います。 小説は支部などでサンプル量を多く出した方が捌けると思います。一章・二章丸ごと、あとイチャイチャシーンがあればそこも多めに。 最後に、友達の話で恐縮ですが、最初のイベントで0冊だったけど、次から3桁出して壁サークルになった人もいますので、がんばってください。
まずは初めての同人誌、発行おめでとうございます! 一度本を作ってみると、また次も作りたくなりますよね。 トピ主さんもご自分でおっしゃってる通り、事前の認知度が足りなかったかなと思います。 小説は好みの作風かどうかや、文体など、事前に知ったうえで購入する人がほとんどなので、普段からちょっとずつ作品をネット上にあげておいた方がいいです。 トピ文読ませていただいたところ、ジャンル自体も小さめところみたいなので、まずお仲間に自分の存在を認知してもらった方がいいのかなと思います。 ・ツイ垢は創作用を作った方がいいかもしれません。 取引垢や雑多垢はフォローされづらいと思います。 ・支部は投稿してますか? Twitterは小説は読みづらいので、支部に投稿してTwitterのアカウントを繋いでおくといいかもしれません。 長編書きさんでしたら、支部で連載(シリーズ)をやりつつ認知度を高め、ファンを増やすとか…。 ・あとこれは嫌じゃなければ、ですが交流はした方が有利です。 絵だと壁打ちでも伸びる人は伸びますが、小説は一瞬で理解できるものじゃないので…。 出来るだけたくさんの人に見てもらいたい、ということならばしておいた方が拡散してくれたりするので、目につきやすいです。 これからもトピ主さんが楽しい創作活動を出来るように、応援しております! がんばってください!
作風などがわからない状態で250Pの本を買うのは勇気がいります サンプルはどれくらい載せましたか? まずは認知してもらうことが大切なのでオンで作品をあげてみるのが一番かなと思いますが…支部で中編とかでも難しいでしょうか
宣伝が足りなかったのかな あとは支部とかに一万字程度のお話を何本か上げていれば、どういう作家さんか知れたかと思いますがどうでしょうか どんな作風か分からない方の長編買うのはリスキーなので…
250p……文庫なのか分かりませんがお値段結構しませんか? 初めての方の本に1000円近くは出しづらいです。 手に取ってみようかな、と思いにくいです。
二十年ほど前、私は漫画で2冊だけ売れた経験があります。 残念に思いましたが、それが自分の実力だと思って受け入れました。 現代ではツイや支部など販売したい本をCMできるチャンスがあるので、うざがられない程度にCMするのは効果的だと思います。 あと、既に言及されてますが250ページというページ数は、(個人的な感覚ですが)ちょっと多いように感じます。 もうちょっと薄めの本のほうが手に取りやすいです。 私は今は気楽なオン専なので、最近のオフに関しては詳しくアドバイスできる自信がありません。 ですが、ちょっと気になった点だけ書かせて頂きました。 トピ主さんも私も、創作する者同士これからも楽しんで書いていきたいですね。
斜陽ジャンルでオン専の字書きをしています。 ジャンル内の字書きとトピ主さんを見て思ったことをコメントします。 斜陽ジャンルって交流に重きが置かれているところがありませんか? 上手くなくても本が売れる、でもそれはいわゆる互助会の面々が買っているだけ…そういうケースをよく見ます。 ・認知度を上げる 交流はしなくてもいいですが、ツイッターに短編を投稿して自分を知ってもらう必要があると思います。 どんな作風か分からない人の250pの本は手に取りづらいです。 ・もっと宣伝する 売れなかったと嘆くくらいですから、刷った分はさばきたかったんですよね? それなのに1週間前に1度の宣伝のみでは目に付かないと思います。 絵描きと違って進捗投稿はしにくいかもしれませんが、本が届いてこんな感じと写真をアップしたり、もう少しできることがありますよ。 ・短い話も書く ワンライにチャレンジしてみてはどうですか?ジャンル問わずのワンライ企画もありますし。 短いお話を数作持っておくと、自分自身を紹介しやすいです。
>>2
コメント有難うございます。 技術面も認知度の低さも痛感しております。 宣伝の仕方や頻度などの具合がよくわかっておらず、あまり力を入れていなかったのも要因の1つかと思います。 伸びしろしかない!確かに!有難うございます。 コメ主さんの仰る通り、今回友達に手伝って頂いたお陰で創作の楽しさを感じることができました。 ですので本の販売数は満足いかないものになりましたが、そこはとても恵まれていると思います!
よくわからん作家の本、250pで2500円くらいか? 買わんやろ。よく友人以外にも1人買ってくれたね
自分は、小説は、少なくともオンで完結済みの作品をいくつか読んだ人の中からしか買わない(長いものでなくてもいい) どんなに素晴らしい書き手でも、オンで見たことがなければ素晴らしいかどうかの判断のしようがないので、買うことができない そういうふうに判断している人多い気がする まずはオンに何か公開してみて! ウェブ公開した作品も内容が良ければ売れると思うから、その本自体を公開するのもありだと思う
>>3
コメント有難うございます。 pixivは今回の本のサンプルのみ掲載いたしました。ただ閲覧数やブクマ数の伸びはないため、何作か事前に用意しておくべきだったと思います。 今回、私は「本を売る」ことしか考えずどれだけ認知させるかについては全く頭にありませんでした。 コメ主さんの仰る通り、まずは自分の作風を認知してもらえるように行動していこうと思います。
>>4
コメント有難うございます。 支部で全文掲載について、「2冊しか売れていない」とは言ったものの友人と知らない方が買ってくださった為少し迷っています。 ですが認知力は大事ですので、暫くしたらそれも視野に入れたいです。
同人誌の発行本当におめでとうございます!お疲れさまでした 初めての創作にも関わらず、250Pの1年近くかけて書き上げ、本として頒布するというのは相当な労力で なかなかやろうと思ってもできることではないと思います!トピ主さんはすごい! 今回の本が初めての創作とのことですので、pixiv等には他の作品なしということかと思いますが 正直言うと、現時点では購入のハードルはかなり高いです。 決してトピ主さんの作品がつまらない、萌えないという話ではありません。 ですが小説は特にどんな作風なのか分からないことにはなかなか購入しよう!とはならないです ですので次回書きたいお話を連載という形でpixivに小分けに投稿し、連載した話をまとめて本にして発行(出来れば後日談のような形で書き下ろしがあるとすごくうれしいです!)という感じはいかがでしょうか?
>>5
コメント有難うございます。 創作は今回の本が初めてのため、今回の本のサンプル以外は何も投稿していないです。 皆さんのご意見を拝見して、認知してもらうことへの努力を怠ったことを今になって漸く痛感しています。 今後は支部への投稿なども行おうと思います。
5000〜1万字くらいの話を月2以上のペースで支部にアップし知名度を上げましょう。 今回の本を連載形式にして更新日を予告し、毎週1万字ずつアップしてもいいと思います。(買ってくれた知人へ事情を説明して返金が必要になるかも) 今はとにかくトピ主の存在を知ってもらうことが大事です。同人はやり方次第で伸びます、頑張って!
pixivで一切活動せずにオフで小説出すのは無謀すぎたかな 漫画だと最近はTwitterのみの活動って人もいるけど小説は絶対に支部でファンつけてからじゃないと無理 その条件だと自カプの本なら値段もサークル名も見ずに取り合えず買うってレベルの人じゃないと手に取ってくれないかと Twitterで短い話より支部で最低1万は越える「これが代表作」ってタイプの作品を上げた方が良いと思う (好評ならそれをそのまま本にしても良いし) Twitter短編もやらないよりは全然マシだけどオフで何千円も出して分厚い本買うなら 作者に長編まとめる力があるか知りたい読者が多いはずだから
>>6
コメント有難うございます。 文庫サイズ250Pほどになります。 確かに、コメ主さんの仰るように知名度が全くないにも関わらず手に取ってくださった方がいたことはとても有難いことです。 数字にばかり囚われておりましたが、今はそこを良かった点として気持ちを切り替えようと思います。 創作とても楽しかったです!結果はしょっぱいものになりましたが、自分が初めて作ったこの本は宝物です。 懲りずに続けていきたいです。
もうみなさんが書かれていますが長編ならpixivでの認知してもらわないと買ってもらうの難しいです。 短編が苦手ち言うことなら連載してWEB再録って形にした方が良かったかもしれないです。 pixivに全文かきりの良いところまで掲載してBOOTHや虎などで頒布するのいいかもしれない。 気に入ってもらえると紙でも欲しいって人はいますから。
ドマイナー限界集落落日ジャンルに行ったらコレシカナイ需要で買ってもらえるよ!私も同じような字書きの長編小説、読みもしないのにコレシカナイ需要で買ってる(買うだけで満足だからその後読んでない)から!
>>7
コメント有難うございます。 まずは自分の作品を知ってもらうことが大事だと痛感いたしました。 本を作るよりも先にそういったことをするべきでした。少しずつ行おうと思います。 告知も足りていたかどうかを考えてみると、少なかったです。 もう少し入念にするべきでした。 通販も行ってはいるのですが、鳴かず飛ばずの状態です。もう少し作品数や宣伝に力を入れたいと思います。 本発行はまた行いたいです! ショックを受けたとは書きましたが、創作の楽しさを知りましたので今後も続けていきたいです。
>>8
コメント有難うございます。 サンプルは16万文字中、2万文字程度になります。ですので技術面もありますが、短く伝わりづらかったかもしれません。 宣伝はtwitterと支部になります。通販はboothです。 閲覧数が少ないため、購入いただける層に届いていないと痛感しております。
まずは大作の完成お疲れ様でした。完成までやり切った自分を褒めてあげてくださいね。 へこたれずに改善しようと頑張る姿勢、とても素敵です。 ・小説書きです。今回出した本は250P前後です。 ・フォロワーは20名程度です(創作関連でフォローされたというより、それまでの日常ツイートや取引からのフォロワー数です) 主な原因はここでしょうね。界隈で認知されていないのと、いきなり長編は手に取ってもらいにくいです。 Twitterやpixivである程度評価されていれば面白い事がわかるので買ってもらえますが、見ず知らずの他人の長編小説を手に取ろうとする人はなかなかいません。 面白いかつまらないかの問題もありますが、その前に「作品を読むために消費する時間」の問題があります。 人気のプロの作品、界隈で高評価を得ている人であれば面白さが保証されているので、時間を消費すれば報酬(面白いものを楽しめたという満足感)が得られるとわかっています。だから皆買って読みます。 ですが面白いかどうかもわからない素人の長編小説に時間を割こうとする方はそういません。 今は娯楽が溢れている時代です。他にたくさん面白いものがある中で、わざわざ貴重な時間を使って読むのですから、ここら辺は予想以上にシビアです。 めげずに作品を作り、Twitterやpixivでの認知度を上げていきましょう。面白い作品だと評価されたら、自ずと部数はついてきます。 小説はパッと見で面白いかが分かりにくいので、予め作者に対するクオリティの信頼があるかどうかが肝になります。頑張ってください。
>>9
コメント有難うございます。 250Pは長すぎたと自分でも反省しております。話を纏める力も構成力も何もない状態でやるべきではなかったかもしれません。 自分の作品をある程度認知していただけるまでは、もう少し手に取りやすいページ数のものを作ろうと思います。 コメ主さんのお友達の方、凄いですね!ご本人の努力の賜物ですね。そう言ったお話を聞くと自分も前向きな気持ちになれます。有難うございます。
>>10
コメント有難うございます。 本を売ることしか考えておらず、コメ主さんの仰るような行動を全く取っておりませんでした。完全に甘えが出ていますね。 たしかに、アカウントが雑多垢になっているため別に作成いたします。 交流についてもほぼ行っていないに等しいので、一歩踏み出してみようと思います。 有難うございます!アドバイス頂けて、もっと楽しい創作活動が送れそうだとワクワクしております!
自分も斜陽ジャンルの字書きです。ツイッターはしていません。 少数派かもしれませんが、自分はサンプルだけでは小説を買いません。個人的に結末が一番重要なので、最後がどうなるか分からない話にはお金を出さない人間です。 自分の話で恐縮ですが、最初の作品(長編)の全文を支部に公開して本にしました。本の告知と部数アンケートも支部で行い、そこで認知してくれたROMの人達が買ってくれました。本は250pですが全文公開済なので読んで欲しいと思ってくれた人に渡ったと思います。 長編で最後まで追いかけて読んでくれる人達で最初の話から最終話までブクマしてくれる人は本も買ってくれた感じです。最終話のブクマ数=本が売れた冊数でした。
サンプルのみで売りましたがワンコイン厳守しましたしサンプル長めに出しました 私も長編の構成力は自信ありますが短編の瞬発力は下手で短編がガクッと評価落ちるタイプです トピ主さんの悩みはわかります 一冊出して居なくなるサークルもいるので買い手に様子見されることもありますから次も頑張って出してみるのは良いと思います オフとオンは何気に層が違うのでオフを見る人に覚えてもらう必要ありますよ 既刊が捌けることもあります
>>11
コメント有難うございます。 たしかに、誰かよくわからない人間の250Pの本はかなりハードルが高かったと反省しております。 サンプルは2万字程度掲載しました。 短編が苦手とは申し上げましたが、そもそもまだ私は1作品しか作ったことがない身なので色々と試していこうと思います。
>>12
コメント有難うございます。 サンプルに2万字ほど上げはしたのですが、それ以外まったく作品を掲載していないのでやり方に問題があったと痛感しております。 コメ主さんの仰る通り、何を書いているのかわからない人間の長編はかなりリスキーですよね。 まずは創作を増やすことから考えてみます。
>>13
コメント有難うございます。 250Pの文庫で1000円以内には収めました。 ただ、作風がよくわからない人間の本は何円であろうがハードルが高かったと反省しております。
>>14
コメント有難うございます。 250Pの本は皆さんのご意見を伺い、やはりハードルが高すぎたと痛感しております。 同人に対する自分の視野が狭すぎました。 まずは手に取りやすい本から作っていこうと思います。 売れはしなかったですが、創作自体はとても楽しく満足しておりますので今後も楽しんでいきたいです! コメ主さんも創作活動を楽しんで続けられますように。
>>15
コメント有難うございます。 ROM専から入ってきたばかりで、あまり考えたことがなかったのですが確かにコメ主さんの仰るように確かに交流が盛んなイメージです。 一方的にフォローはさせて頂いているのですが、人と交わることを怠ってきたので、そこももう少し踏み出そうと思います。 認知度を上げるための宣伝や創作の幅について、とても痛感しております。 長い話しか書けないと申し上げましたが、そもそもまだ創作を始めたばかりですので色んな事に挑戦してみようと思います。
>>17
コメント有難うございます。 1000円以内には納めましたが、仰る通りよくわからん作家の本はハードルが高すぎたと思います。 1人でも買ってくれる人がいたことを誇りたいです。
>>18
コメント有難うございます。 購入意欲を持ってもらうための行動を何一つしなかったことを今とても反省しております。 次の本を作りたい気持ちで溢れていますが、自分の作品を知ってもらうために少しずつ創作を発信していこうと思います。
>>21
コメント有難うございます! 本の販売は思うようにいきませんでしたが、初めての創作体験とても楽しかったですし 本に出来たことはとても誇らしく、私の一生ものの大事な宝物になりました。 皆様のご意見を伺い、購入のハードルが高いことにやっと気づきました。もっと俯瞰して自身を見るべきだったと反省しています。 次回書きたい話は本にする予定でしたが、まずは認知をしてもらうために連載という形で創作していこうと思います。
pixivでちゃんとした作品を投稿せずにいきなり250Pの本出されてもそりゃあ手に取りにくいでしょうね よっぽど大手が表紙書いてくれたとかならまだしも…250Pなら結構値段もするでしょうし 初めての本なのにハードル高すぎたのかも 今後は何作か無料で見れる作品を出しておいてその上で本を出していけば今回売れなかった本も一緒に買ってもらえる可能性があるかも
>>23
コメント有難うございます。 自分の初めての本を買って頂いた2名を大切にしたいので今回の本をどこかに掲載することは恐らく当分行わないかと思いますが 次に本にしたいと考えていた話を本にせず連載の形で書いていこうと思います。 頑張ります!
>>24
コメント有難うございます。 本当に本当に無謀だったと思います。 本を売ること自体は失敗したかもしれませんが、初めての創作はとても楽しかったのでそこは満足しております。 技術も何もない状態なので、まずは支部やtwitterに都度掲載をして認知を広げつつ力をつけていきたいと思います。
>>26
コメント有難うございます。 自分が買う側だったら…のことを全く考えておりませんでした。 次の本のことばかり考えてしまっていましたが、まずは自分の作品を知ってもらうために掲載していこうと思います。
>>27
コメント有難うございます。 コレシカナイ需要………そんな需要があるのですね! 今いるジャンルが大好きなので、他のジャンルで書くことを考えたこともなかったのですがいずれ今いるジャンルがさらに落日となれば私の本もコレシカナイ需要で手に取ってもらえるかもしれないですね。
>>30
コメント有難うございます。 初めての創作に初めての本、とても楽しかったです。 今までずっと眺めるだけだった憧れの世界に自分が立てたことが誇らしくて今後も創作を続けたくなりました。 本を売ることのみしか考えておらず、マーケティングを怠ったことはとても反省しております。 技量はどうしようもないですが、読んで貰うための準備をもっと行うべきでした。 「作品を読むために消費する時間」はROM専の時は理解していたのに、書き手となった私はその大切さを完全に忘れていたようです。 今は書きたいもので溢れているので、楽しんで書き続けて作品をコンスタントに上げていこうと思います。
>>34
コメント有難うございます。 サンプルだけでは確かに作家の作風は完全に理解できないですよね。私も最終話の描き方に魅了される人間ですので、それはとてもわかります。 次に本にしたいと思った話は、本にせず少しずつ連載を重ねて全て公開するかたちを取りたいと思います。
>>35
コメント有難うございます。 長い話をじっくりゆっくり書くのが自分に合っていると感じたので、短編でどう話を纏めればいいかとても悩ましいです… 創作の楽しさを知りましたので、次も頑張りたいです。 今回の本はどうしようか考えていましたが、今後オフで出る機会があれば既刊として置いておこうと思います。
>>44
コメント有難うございます。 書いている時は何も考えず無我夢中でおりましたが今思うと、どうしてこんな手に取りづらいものを…ととても反省しております。 今後はしばらく、連載を続けて自分の作風を認知してもらえるようにいたします。