g00辞書に載ってたのをコピペするよ 「困惑」は、やっかいなこと、いやなことを持ち込まれて、困りとまどうこと。 →見合い話を持ち込まれて困惑する 「当惑」は、事情やわけがよく分からないので、どうしたらよいか迷いとまどうこと。 →突然の出来事に当惑する
>>2
その例文私も見たのですが正直分かりませんでした。自分が恥ずかしい限りで……はい。 コメ主さんの例文ならば……、 当惑は自分自身には使えて、困惑は他人にも使える、という認識で大丈夫でしょうか?
2さんの辞書の意味を自分なりに言い換えるとこんな感じかなぁ? 「困惑」 →嫌だけど解決方法がありそうな困り具合の時に使う 嫌だなぁ、面倒くさいなぁ、やっかいな(困った)ことになったぞ 「当惑」 →解決方法がわからない困り具合の時に使う ど、どうしよう~、何がどうしてこうなったんだ…、どうすればいいんだ…(途方に暮れる)
上のコメを読んで、嫌だという気持ちがあるかないかの違い…? と思った。
コメ増えててよかった、ありがとうございます 当惑は自分自身、困惑は他人もというのは正直私もわかりません、すみません 例えばとあるカプがデートの待ち合わせをしていたとして 事情も何も説明がなく突然キャンセルされた→当惑 ○○(ライバル)と一緒にいて待ち合わせに遅れると連絡が入った→困惑 当惑はどうしてそうなったかわからない、困惑はある程度事情がわかっていて、自分にとって都合が悪く困ったことが起こりどうすればいいかわからない みたいな感じですかね… 微妙なニュアンスの違いですが
困惑…「困る」気持ちが強い 当惑…「戸惑う(惑う)気持ちが強い あくまで自分の感じ方だけどこういうニュアンスで使ってるよ 個人的に当惑は困惑よりまだ前の状態だと思う 出来事に対して困惑みたいに自分の気持ち(嫌だとか困るとか)まで辿り着いていない、衝撃などで整理がついていない状態にあるみたいな感じ 説明うまくできなかったけど参考になれば…
私の解釈 当惑はやり方(作法、ルール、手順など)が分からない時に使う 困惑はやり方は分かるけど他の事情(気持ち的にとか)で戸惑う時に使う
言語の専門家じゃないのであくまで自分の考えですが…… 「当惑」は事情がわからず困る=自分が当事者となっている 「困惑」はわけがわからず困る=自分は第三者の立場 いきなり自分の彼女にビンタされて別れましょうと言われたら、どうしてそんなことを言い出したのか事情がわからないので「当惑」する いきなり目の前で見知らぬ男女が喧嘩を始めたら、自分は二人とは無関係で事情などは知りようもない、ただただわけがわからないので「困惑」する それと個人的には、困惑は自分が当事者でも第三者でも使えるが、当惑は自分が当事者でなければ違和感があります 上の例で言えば、彼女に急に振られて困惑するはOKだけど、目の前で見知らぬ人が喧嘩し始めて当惑する、はなんか変という感じです
>>7
そこまで親しくない知人に突然告白される→困惑 昔やむを得ない事情で別れた相手から数年後もう一度告白される→当惑 そんなに仲良いわけでもないのにいきなり好きって言われても…ってなってるから使うのは困惑 嬉しくないわけじゃないけどどうしたらいいのかわからなくて戸惑ってるから使うのは当惑 例文になるかはわからないけど自分が使った話ならこんな感じだった
ご返信遅くなりました。皆さま、ありがとうございます。個別にお返事返せなくてすみません。 コメントを見ていて、困惑は他の事情・行動などなど他人に使える感じなのかな……?と思いました。 当惑は自分にしか使えない、もしくは神視点のみなのかな〜とも。 気になったことを調べるのって楽しいですね。