トピ主ですが私の場合はこうです。 ①イベントで本を出してもほとんど捌けず、虚しさと恥ずかしさを感じた。完売してる人達が羨ましくてしんどかった ②女性向けソシャゲの覇権ジャンル ③2桁後半 ④twitterで多くて30いいね ⑤親しい人だけのアカウントを別で作ってそっちメインで呟くことにした。元の垢はフォロー整理して、絵を描いたときにひっそり上げるだけにした。 ⑥1年前〜 ⑦良かった8:後悔した2 活発に活動してる人への憧れはまだあるけど、フォロー整理とアカウントを分けたことで精神衛生上かなり楽になった。
①きっかけ →人の作品を見るのが辛かった。 自分の解釈が一番萌えるのにどんどん周りに数字関係追い越されていく。ジャンルの人達はみんな優しく、程よい距離感で仲良くしてくれてたけど、それでも数字や考えの違いが気になってしまって、1人で勝手に辛かった。 ②当時のジャンルやCPの規模 斜陽ジャンルの大手カプ ③当時のフォロワー数 350前後。死に垢が多い ④当時の作品への反応数(いいね数や本の頒布数等) 漫画シリアス、わりと盛り上がってる時に120冊を半年で完売。今頒布したら40も出ないと思う いいねは50くらい。 全盛期350くらいかな? ⑤距離を置いた方法 本垢はログアウト リア友だけの鍵垢で萌ツイしたりしてる。 ⑥距離を置いた期間 半年くらい ⑦距離を置いて良かった:後悔した の割合 (理由もあると助かります) 良かった9 後悔した?1 今まで創作に時間を溶かしてきたけど、冷静になってふと鏡見たら毛穴広がりまくり詰まりまくり、出かけないからオシャレ着が全然無い。丸々に肥えた体と浮腫んだ顔、白髪、皺。 本はオンイベで出してたから身なり全然気にしてなかったし、仕事もリモートだったから尚更ひどい。 一旦我に返ることが出来たし、身なり整えて他にアクティブな趣味見つけよう!と思い、ボランティアに行ったりジム行ったりしてるけどオタク無関係との新しい出会いとコミュニケーションがあったりして楽しく過ごしてる。 距離置いてみて本当に良かった。 でも、創作したものに対して感想貰えたりする喜びが唯一無二なので時々凄くTwitterに帰りたくなる。 時々あの感じを思い出して寂しくなる
①元々主にAさんと私の二人で開拓してたカプだったのに、新規で入って来た奴が擦り寄り媚び売って来てたが急にAしか褒めなくなるしその他諸々の人格態度呟きで苦手になってその人の目に入る範囲で創作したくなくなった ②ドマイナージャンルだけど界隈では最大手 ③300前後 ④いいね数は3桁程 ⑤アプリのログアウト。でもDMで約束ごとしてる人がいるからDMのチェックだけはしてる ⑥とりあえず1ヶ月 ⑦9:1 何より精神が落ち着く。気になってたドラマ映画アニメ漫画を見て新しい依存先を増やして楽しく過ごしてる。推しカプは好きだからたまに描くようにして溜まったら支部に投げるようになった 後悔はまだ親しい人がいるのでその人たちとは沢山おしゃべりしたい。でもそれを諦める程に奴が嫌い
①きっかけ 自分の作品と他の作品を比べてしまい、辛くなってしまった。創作始めた頃から比べる癖があり、それが限界に達した。 ②当時のジャンルやCPの規模 そこそこ有名ソシャゲ、村くらいの規模 ③当時のフォロワー数 2桁後半 (今も変わらず) ④当時の作品への反応数(いいね数や本の頒布数等) 2桁〜3桁 ⑤距離を置いた方法 公式アプリログアウト、ブラウザアプリ取得しておだやかTwitterにした。 ⑥距離を置いた期間 2ヶ月〜 今は週1くらいでまとめて見てる。 ⑦距離を置いて良かった:後悔した の割合 8:2 精神的なストレスがほぼなくなった。 何でもかんでも人と比べちゃうのでTwitterを毎日見てた頃は毎日憂鬱だった。 おだやかTwitterいれて、週一にしてからは素直にいい創作物を楽しめるし、心が広くなった。 反対にツイート数が減ったので作品投稿しない限りほんとに空気みたいな存在。 私いてもいなくても変わらないんだなってたまにヘラる。 根っからメンヘラだから今の運用が1番あってるし、迷惑かけないためにも界隈の人との交流は諦めた。 ほんとうは誰かと仲良くなりたいけどね…
①きっかけ 交流に疲れた 頑張って輪に入ろうと努力したけど駄目で、周囲はどんどん仲良くなっていくのに自分はいつまで経っても蚊帳の外感がすごくて心が折れた ②当時のジャンルやCPの規模 長寿ジャンルで、CPはどこのCPもそこそこにぎわってた印象、村化は進んでたかも ③当時のフォロワー数 三桁前半 ④当時の作品への反応数(いいね数や本の頒布数等) 100もらえれば良い方、dpkもdpkだった ⑤距離を置いた方法 ちょうど受験シーズンになったから受験を理由にSNSから離れた アプリを消した、垢はそのまましばらく放置してた ⑥距離を置いた期間 一年くらい ⑦距離を置いて良かった:後悔した の割合 (理由もあると助かります) 10:0 その垢に結構執着心を抱いてたんだけど、一年経って浮上したらどうしてあんなに悩んでたんだろうと思うくらい全てがどうでも良くなっていた…一年前とは違うジャンルにハマってたのもある 心機一転して別垢を新設して創作に重きを置いた運用で始めたら、そこではうまくやっていくことができた 思うに病んでた頃の自分は創作より交流に重きを置き過ぎていたのがいけなかったんだよね 自分と向き合うこと、本当に自分がやりたいことを考えるって大事だなとその時気づくことができたので、後悔はしてないかな 自分が成長するために必要な時間だったと思うので
①きっかけ 斜陽で仲良くしてた相互が次々抜けてだんだんつまらなくなったから。あと入れ替わりで来た新規が作品性格共に嫌いなタイプで、でも狭い界隈で古参(自分)が新規をブロックとかしたらざわつくかな、とか考えたら面倒くさくなってきた。 ②当時のジャンルやCPの規模 斜陽ジャンル中堅カプ ③当時のフォロワー数 3桁前半 ④当時の作品への反応数(いいね数や本の頒布数等) 字書きなので数えるほどしかない。オフはやってない。 ⑤距離を置いた方法 特定のサイトに入れないようにするブラウザブロックツールでTwitterを見れないようにした。携帯のアプリは削除。垢は消してなくて、小説投下する時だけ投下してすぐ抜けてる。 ⑥距離を置いた期間 半年くらい。 ⑦距離を置いて良かった:後悔した の割合 9:1 こんな運用でもそこそこ感想貰えてるので、適当に好きなものを書いて感想来てるからそれでよくね??と思ってる。現時点では未練がないし交流もどうでもいいしTwitter見たいとも思わない。ただジャンルの最新情報になかなか気づけない時があって、情報収集という点ではTwitterやってないと不利だと思うこともある。
①きっかけ 互助会ノリがキツくて、文字書きから何度も押し売りされて疲れ果てた。私も文字書きだけど、周りの文字書きが拗らせてる人多くて空気に疲れた。 数字を気にしてなかったのに周りがもくりで数字の話ばっかしてて嫌になった。 ②当時のジャンルやCPの規模 わりと大きめジャンルの4番手CP ③当時のフォロワー数 800くらい ④当時の作品への反応数(いいね数や本の頒布数等) 本を出せば3桁出た。いいねは3桁〜多い時で4桁 ⑤距離を置いた方法 徐々に低浮上にしてTwitterを削除した ⑥距離を置いた期間 1ヶ月くらい低浮上してアカ消し ⑦距離を置いて良かった:後悔した の割合 (理由もあると助かります) 私の場合はTwitter自体を削除したから距離を置いたというよりストレスの根本から消した感じ。 ジャンルが斜陽になってきたのと、Twitterにpixivを投げるとRTされて閲覧されていた数が減った。 pixivに載せればじわじわ伸びていくし、数字を気にすること自体が創作の邪魔だと分かったのでpixiv専になったら気楽でやりやすい。 交流してる時間を創作に当てた方が自分の技術力上がるので、無駄な交流することをやめた。
①両刀なんだけどこのジャンルで初めて漫画メインで活動した アニメ大ヒットで急激に旬化→人爆増→海外勢の無断翻訳転載なりすまし・本の高額転売・雑食からの無自覚毒マロ(私は固定)・絵を勝手にグッズ化される・炎上の濡れ衣など今どきジャンルの洗礼でものすごく傷ついた ②旬ジャンルのマイナー寄りカプ ③4桁前半 ④最高4桁 ⑤ツイも支部も告知のみにしてオフ専になった オフ専になる前に仲良くなった人との交流は水面下でうっすら続けてる ⑥2年前~継続中 ⑦9:1 フォロワーは当時から増えていないのでほとんどが死に垢なので告知の意味がない。部数はジャンルの勢い以上に落ちた でもそれ以上にありとあらゆる人を人とも思わないトンデモトラブルに対応しなくてすむストレスの無さが勝ってる 今のジャンル描き終えたらもう字書き一本にするからこんな目には合わないと思うのでそうしたらまったりSNS楽しもうと思う
①交流疲れ、互助会の長を敵に回した、公式の動きが酷すぎることによる界隈の空気の悪さ ②マイナージャンル ③500 ④いいね70くらい ⑤アカウントを急に消した ⑥急に消したのでないです。 ⑦10:0 Twitterをあれこれ気にすることから解放され、気楽に活動できるようになりました。そもそも交流が好きじゃなかったです。 反応が減ったのははじめは辛かったですが、一人でも見てくれる人がいるなら嬉しいと思えるようになったので今は辛くありません。 もうTwitterをすることは無いと思います。