その人の作品が、すごく好きかつ、値段が相場くらいなら買いますね。 書き下ろしは、一万文字くらいあると、嬉しいです。
好きな書き手さんの再録集であれば、書き下ろしの有無・多寡に関係なく買います。 本として手元に置いておきたいですし、ささやかながら応援になればいいなと思うので… 書いてきたものが一つの形になるのっていいですよね。編集や原稿頑張って下さい!
完結して数年、人はそれなりに残っているジャンル・カプ(ただし小説はかなり弱い立場)で字書きをやっています。 以前、同じような本を出しました。5,000~2万5,000字程度のWEB公開短編を10編程度収録した再録本です。 通販のみで30部が一ヶ月ではけました。 また、そのあとも再頒布要望がちらほら来るので、判型を変えてオンデマンド通頒もしており(利益は一冊5円程度です)、通年で5冊程度出ます。 なので、旬ジャンルなら結構な部数が出るんじゃないかなという気もします。小説が強いなら尚更出そうな気が…。 書き下ろしは、自界隈で人気があるのが「量より質」という感じです。 こういう話を書きました!前から書きたかったやつです1と作者さんが力入れて語っているのを見ると、短篇だろうが長編だろうが読みたくなります。
コメントありがとうございます。 やはりその書き手さんの作品が「すごく好き」かどうかがポイントですよね。
コメントありがとうございます。 書き下ろしの有無は関係ないのですね。 応援ありがとうございます。
実際に本を出したからのコメントありがとうございます。 5000字から25000字で10本というとかなりのボリュームですね。 1UPFh7Hx様は筆力のある方とお見受けしました。 確かに小説が強い旬ジャンルですが、その分魅力的な本を出す方が多いわけで、通販のみだと本命の方の本しか買わない人が多いように思います。 「量より質」、まさにこれですよね。 自分で質問しておいてあれですけれど、結局本が売れるかどうかは小説の内容次第ですね。 本を出すのは自分が楽しいのはもちろんですが、読んだ方にも楽しんで欲しいです。
トピ主です。 一応これで締めさせていただきます。 皆様どうもありがとうございました。