ストーリーの都合でモブいないと困るとかここで出しとこうみたいな感じであって、出したくて出してるわけではないし出来たら出したくないけどな もう少しトピ主の書きたいものがわかればアドバイスもできると思うけどキャラも設定も世界観もわからないので難しい
もっと他に引き出しを増やすしかない。 主人公と主要人物以外に目がいってない。 どうにか原作から外れないように無難な展開を想像してるから似た話しか作れずに面白みがない。 自分が体験した話やそれに近い話しか引き出しがない気がする。
長編を書く時は話の都合でモブ出す必要があるけど、本当は原作キャラだけでストーリー考えたいから、こういう意見もあるんだって新鮮な気持ちになりました 自分の場合は、アニメ映画シリーズのゲストキャラみたいな感じで、原作キャラにはさせられない行動をさせたりしています モブは原作キャラを引き立てる舞台装置であって、それ以上でも以下でもないため、モブ主体にならないよう気をつけます ただしあまりご都合主義的な行動しかしないと白けてしまうので、モブにも行動理由はちゃんと作ります 個人的に、一万字程度だとモブ視点から見る推しカプとかでない限り、ストーリーにモブを出す必要性がない気がしますが… まず、自分が書きたい作品のモブはどういう行動をしているのか、魅力的だと思った部分がどこか分析してみるといいかもしれないですね
カプまたはどちらかに、お悩み相談を持ちかけてくるモブ それを解決してあげるために奔走するカプ、途中で意見が割れてケンカになったりして、板挟みにオロオロするモブ そんな感じで、カプよオリジナルエピソードを捏造するなら第三者のモブは絡ませやすいです
>>6
×カプよ 〇カプの あくまで主役はカプなので、モブは必要以上に前に出ないよう加減するのだいじです 仲直りしてイチャるカプや、AとBの優れたポテンシャルも描写出来るので美味しいです
>>2
具体例のヒントとして、なんちゃってでもいいのでミステリーみたいなストーリーを書くと容疑者や目撃者を登場させる必要があるので出しやすい あみだくじで原作キャラから数名登場させてなんとかストーリーを考えるのも面白いよ 練習になるしいろいろやると楽しいと思います
まず推しキャラにも両親がいて、友達も知人もいるという、いわば当たり前の生活を考えるところから始めてみてはどうでしょうか。そしてその世界で生活する以上、お店やライフラインを支える人、隣家の人、学校の先生などなど、たくさんの人が存在しています。 原作には出てこない、推しキャラの生活や1日を想像してみると、たくさんのモブが関わってきます。そのモブ一人一人にもまた、大事な人や家族、友達、叶えたい夢があります。それを想像することができれば良いと思います。
店員さんとこういうやり取りしてる推しが見たいなあと思って書いてます。例えば八百屋で値切る推し、値切らずとも持ち前の愛嬌で値引きしてもらっちゃう推し、たまたま居合わせたお客さんと箱買い商品をシェアする推し……など。休日オフにモブと話す推しは、友人の前とはまた違った顔を見せてくれるのではないか。そういった欲求から書いているので、そういった欲求がわけば書きますし、わかなければモブを無理にぶち込むことはないと思います。
皆様、回答ありがとうございました。 参考になりました。 色々やってみます。 まとめてのお礼で申し訳ありません。