支部、それからツイに新書メーカーで出してる人間のやり方だけど、参考になるかな…? 私の場合、スマホかワード(横書き)で最後まで書く→何回か読んで誤字脱字や矛盾点・違和感を探す→ある程度直したら、今度は新書メーカーに流し込んで縦書きにして文章を読み返す→気になるところはさらに手直し→作成した新書メーカー画像を保存して、最後にもう一度読んで問題なければ投稿! こんな感じ。 本を作った時は、さらにpdfで見返したり印刷したりして、とにかくいろんな形式や媒体で自分の文章を読むようにしました。 ネタを出して一ヶ月以内に投稿するとか、○曜日に作品上げる!とか自分なりの緩い締切を作ると、やっぱり進みが良い気がします。 …そう言いつつ、私もボツにも出来ずに一年くらい推敲ばっかりしている長編がいくつかあるんですけどね…! お互い完成に向けて頑張りましょうね〜!
今まさにその状態で、推敲を繰り返しています。 イベント合わせではない長編の本の原稿ですが、結果的に3~4回は通しで読み推敲しています。 気になるところが次々出てきます。 奥付など本文以外の原稿が完成して、あとは入稿するだけ、になったら推敲の止め時かと思っています。 普段も、締め切りギリギリまで見直してしまいます。キリがありません。
書きたいものがあるときは平行して書き始める 気分転換がてら変えて前の話に戻ると見落としてた部分も少し客観的に見られるようになる 非公開なら書くこと自体が楽しいからずっと書いてる たとえば完成したと思っても1年後に見直して書き直したりするから終わりはないかな
推敲の仕方が2コメさんと同じ!で嬉しくなりました。 ウェブか本かで自分の求める完成度が違うので、特にウェブの場合は簡単に切り上げる。 たぶんたくさん書いてるから、自分の中のアップできる最低ラインが決まってるのだろうと思う。 新しい話も書きたいので、一作にそこまでの執着がありません。 次に書きたいなと思う話がないのなら、それを思いつくまで推敲してもいいんじゃないかと思うけど、私は飽きるか締切が来る。
2さんと同じく自分の中で締切を決める 週一更新するから○曜日には完成度を問わずアップする、それまでにアップできる段階までブラッシュアップすると決めて実行 どうしても気になる時は後から加筆修正できるのもオンの強みだから最大限活用していく トピ主の場合非公開で自分が納得いくまで練られる環境もあって推敲止まらないのかもね
皆さんコメントありがとうございます。すみませんがまとめて返信させていただきます。 やはり期限を設けて推敲してる方が多いのですね。 長編を手掛けていることもあってか、気付いたら五年近く推敲していて…。(設定修正なども同時並行してるので、推敲だけしてる訳じゃないですが…。) 私も期限を設けて再度推敲に臨みたいと思います。
締めた後で申し訳ない 「数学文章作法」の推敲編が読みやすくてオススメです 小説にも通じるし推敲とは?と考える機会になるし何より「推敲を終わる時」の章がある
横だけどこの本知らなかったから、ありがたい!
>>9
ありがとうございます! そちらの本は知りませんでした、ご紹介ありがとうございます。早速探してみます!