同じくらいの規模でコロナ前にプチやったことあるよ 予算10万で組んで実際20サークルくらい参加してくれたけど賄えたよー フライヤーは赤豚のプチ主催向けサービス使ったりして利用できるものは利用した方いいと思う 印刷所はとにかく支援を申し込む! 一件ずつ申し込み方法が違うのでちょっと手間はかかるけどここで5%10%は安くなるので後々大きくなるよ あとは当日の企画だけど、規模が小さいなら無理をしなくていいと思う うちはポスカラリーやって◯枚集めたらケースプレゼントっていうのをやった あと予算の中に手伝ってくれる人の謝礼を忘れずに入れてね これが一番大きかったりする プチオンリーがんばって〜!!大変だけど楽しいよ!! ちなみにプチとアンソロ同時は初めてだとすごい大変だしサークルの新刊率すごく下がるのでやめた方がいい……笑
プチ開催頑張ってください 昨今はもうフライヤーなくてもいいですよ その分お金をかけずWebで十分に告知しましょう 以前はプチ開催のための金銭的原資として記念アンソロは当たり前に組まれてましたが、少ない描き手の新刊の負担になるのでやめたほうがいいと思います かわりにささやかでもプチ名を入れた記念グッズとか、何かしら少しでも集金手段を考えた方がいい 全部主催の持ち出しにしなくてもいいと思います でもそもそもですが、赤ブーのカード50枚は別に該当カプで出した本で貰ったものでなくても呼びかけて集めてもいいわけなので、まわりには普段サークル片手以下しかいないカプでもかき集めて赤ブープチゴリ押し開催はできてますけどね 有志プチをやる労力とカード集める労力とどちらがいいかは…どうでしょう
赤ブー主催プチって、実質名ばかりじゃない?告知イラストもフライヤーもノベルティもないんじゃなかった? 有志プチも別に頑張らなくてもいいと思う マイナーならWebだけでも十分周知されるんじゃないかな? このイベントにみんなで出ようよ!っていうやつができればそれがプチオンリーだよ
>>4
赤ブープチは名ばかりだけど、それでもみんなそこでカプは数が集まるからね、みんな一斉に集まろう!の役目は果たしてるといえる 有志プチはアンソロや企画やスタンプラリーとか楽しいけど、新刊出すだけでけっこう大変なのに企画までとなるとそれが主催にもサークルにも負担になるという側面もあるから… そのへんはそれぞれの考え方や余力による
>>2
実際に主催をされた方のお話とてもためになります!ありがとうございます。 予算10万は持ち出しでしょうか?それともグッズや同人誌の収益などである程度リターンはあったのでしょうか? 可能な範囲で教えていただけると嬉しいです。
>>3
コメントありがとうございます! やはりグッズが主な集金手段ですよね。普段同人誌しか作らないので、そこも少し足踏みしてしまう理由になっています…
>>4
前の方も仰ってるように、一長一短ですよね。 個人的には50枚の赤ブープチより、有志でやるプチの方がキャラやカプへの愛を感じるロゴやイラストになるので好きだなぁと思っています。その分労力がかかるのはネックですが…
同じくらいのマイナーカプで主催経験あります 大規模にやらなければ、持ち出しは数万くらいで住むと思う ・告知サイト →サークルリストや企画の説明を掲載した ・フライヤー →赤ブーの支援使ったので無料 ・プチ用パンフ →赤ブーのとは別にでかいサークルカットを提出してもらいサークルのアピールの場にしたり、事前に取ったアンケートの結果を載せたりした 支援印刷所利用&1色刷りで安く済ませたので1万台で済んだ 当日主催スペースで無料配布 ・主催スペース用ポスター →これも支援印刷所のサービス使って安く済ませた ・当日企画 クイズに正解したらノベルティもらえる的な簡単な企画やったけど、なくてもいいと思うな ノベルティもささやかで、1万以内で済ませたはず
>>9
ありがとうございます!実際に主催をされた方のお話とても参考になります。 本部での売上が出る頒布物(グッズやアンソロなど)などはなかったということでしょうか? 可能な範囲で教えていただけると嬉しいです。
新刊カード、フリマアプリとかで売ってるから買った方が安上がりにはなるかもしれない 集めてる素振りがないと買ったなって思われるかもしれないけど いっぱい余ってるからトピ主にあげたいくらいだよ~
>>9
売上が出る頒布物はなしです 「費用をかけて、売上回収もする」ではなく「売上回収がないぶん費用をかけない」を選んだ感じ グッズやアンソロが売れなかったら売上回収どころかさらなる赤字になるから…
>>2
ID変わってると思うけど2です 記念品みたいなグッズも出したけど回収できたのは全体の2、3割くらいかな 小規模カプだったし採算度外視というかやりたい事を優先した感じ コストの割合としては頒布物3割、ラリー景品ポップ等無償配布物3割、手伝ってくれた人(複数人)への謝礼4割でたぶん全体的に削れるところはたくさんあったとは思うんだけど、お祭りだからいっか!!って頭にはなってた 個人サークルじゃできないことを色々企画したり作ったりするの楽しかったよ~
コロナ前にプチ主催しました。 普段5サークルくらいのカプで、プチのときは10サークル集まったので、主さんのカプと同じか少し小規模くらいかもしれません。 コロナ前だったこともあり、ペーパーラリーの景品やアンソロジーなど豪華なプチが当たり前な風潮があった頃です。(自分の周りだけかもですが) でも正直そこまで頑張りすぎなくてもよかったかな?と思ってます。 ラリーの景品は10種類くらい用意して、ポーチやマグカップ、抱き枕カバーなど作りました。 アンソロジーも、オン専の方にも依頼して30人くらい集めてめちゃくちゃ分厚くしました。印刷所も品質がよく値段も高いところ。 そんな感じで、全て主催持ち出しで25万くらいはかかったと思います。アンソロの売り上げで15万くらい戻ってきたので、純粋に出ていったのは10万くらいでしょうか。 一番お金がかかったのはアンソロの印刷代ですが、戻ってきたのもアンソロの売り上げでした。フライヤーやラリーの景品がなければ大赤字にはならなかったと思います。 有志ですし無理のない範囲でいいと思うので(自分は背伸びしすぎたなーと反省しています、楽しかったので後悔はないですが) 主さんもプチ主催頑張ってください!
主催したし回りの主催に聞いても十万単位の持ち出しが平均かな。集金手段はあってもサークルお礼品やラリー景品でおおよそその程度かかる。 開催されるだけでも有り難い界隈なら小ぢんまりとしても良いし、腹割って話せる仲間がいるなら複数主催も考えてみたら?
多分同じくらいの規模でプチをやってほぼ全額持ち出しになりましたが、数万で済ませました。 新刊を出そうという名目のぷちだったので、新刊があること前提、新刊頒布時に一緒にシールを配ってもらい、シールラリーをしました。 パンフとラリーの台紙を一緒にし、パンフを安価で頒布(100円くらいにしたはず…)、シール数枚を集めると景品と引き換えられて景品がプチアンソロでした。印刷代は全然回収できてないですが、パンフもアンソロも冊子でしたので一応値段だけ付けました。 アンソロも公募にし、参加者には事前に謝礼はアンソロの献本のみという事は説明したうえで協力してもらいました。 パンフとアンソロでそれぞれカプの概念カラー1色刷りの表紙にして費用を抑え、新刊に注力してもらいたかったのでアンソロはページ数少な目でOKにしたので印刷代もそこまでかかりませんでした。 ラリー参加のノベルティとして新刊を入れて帰る用の不織布バッグを作りましたが、たぶんそれが一番費用かかったかな?自己満足だったのでなくてもよかったかな~と思います。 あとは共通ポップとシールラリー用のシールを用意しましたが、それも1万円かからない程度の費用で済みました。 他人に色々やってくれって頼むのが苦手で、自分で新刊も用意しつつ準備を一人でやったのが正直いちばんきつかったです。 絵描きなのでノベルティのデザインとか必要なキャラ絵とかも全部自分で用意しました。 でもいい経験にはなったので、やってよかったな~と思います。トピ主さんも頑張ってください!最近有志主催のプチも減ってきている気がしますし、カプ者だったらすごくうれしいと思います!応援してます
ありがとうございます!とても参考になりました。
ありがとうございます!参考になりました。
>>11
買うのはかなり抵抗があります…💦 でも実際安上がりという面で見ればそうなんでしょうね… ご意見ありがとうございました!
具体的な数字を教えていただき、とても参考になりました!ありがとうございます!
身バレのため詳細は伏せますが、相談できる界隈の仲間はいるのですが、複数主催は難しい状況で…
>>16
具体的な数字を教えていただきありがとうございます!とても参考になりました! 検討してみます。応援ありがとうございます!
>>3
グッズ苦手ならデザインだけ誰かにご協力願うとか、アンソロ寄稿は大変でもミニキャライラストだけ寄稿をお願いするとかならサークルさんにも負担になりにくいかと 何かしら少しでも回収はした方がいいし、見てる方からしてもあると楽しそうに見えると思いますよ 事前や事後でBOOTHで頒布することもできます
>>3
キャラ絵は対応できないだろうけどキャラのモチーフ使ったデザインとかならコミッションサイトで同人誌の表紙デザインとかやってる人が受けてくれたりしそう。 お願いできる人いないとかならそういうの利用するのでもいいんじゃない? そもそもキャラ絵のグッズ使いづらいからって嫌がる人もいるし…
落日ジャンルマイナーカプ。 根強い人気ありでROMはそれなりに居るけれど、常時固定でオフ活動している人は2人、コロナ前に企画が立ち上がり10人ちょっとが参加したい旨を表明していたけど結果10以下。 コロナがあっても無くても特別な企画はなし。 主催作成のプチパンフあり、サークルスペースは主催と兼用。 開催して下さったのが有り難くて、当界隈ではカプ絵のグッズは好まれない為ノベルティはなくて良かった。 赤ブープチと一緒で新刊を出すキッカケとなれば充分では? 主催は字書きのため、タイトルロゴ、パンフが持ち出し。 参加全サークルに1000円程度のプチギフトを頂きました。