なんとも思わないです。消したかったら消せば良いし戻ってきたかったら戻ってきたら良いし
「とうとう来たか……」と思いつつ、やっぱり寂しいと思います。予告されてるアカウントの制作物は好きなものであれば逐次保存しておきますが、それでもお別れは、どんなときでもちょっとだけ切ないです。またどこかで会えるかな~と考えることもよくあります。
厳しい言い方になりますけど、どうでもいいと思います 芸能人のツイッターアカウントが消えました!ブログ閉鎖します!って言っても、どうでもいい人が多数派だと思うので そのアカウントにファンがいれば別ですけど、個人アカウントならそこまで熱心なファンはいないと思いますし、いても極少数だと思います
どちらにせよショックですね。 あらかじめ「消えます」とは名言されていませんでしたが、本当に好きなアカウントやブログが消えた後、ショックすぎて数年間ぐぐったりして探し続けました。どちらも個人アカウントです。 ストーカーみたいで気持ち悪いかもですが、センスがあって本当に好きで自分にとって替えが効かない存在だったので、必死でした笑 結局数年ぶりに見つけて、毎日閲覧させてもらってます。こういう人もいます。
特に何も思わないですね。初めから消すと言ってたから消したんだな、としか。 逆に、期間限定とか消す消すと言いながらアカウント消さずにいつまでもその界隈にしがみついてる人の方が何なの?と思ってモヤモヤします。
片道フォローでもFFでも、覚悟はできますね。同人される場合大ファンなら逐一ローカルに保存する方もいると思います。 ただ、自分が大好きなジャンルで「期間限定」と明言されているのを見るたびに、ちょっと複雑な気持ちになります。アカウント作る程度には好きだけどおつまみなんだな、冷静なんだな…という感覚です。(誰しも飽きは来るでしょうし、むしろフェアな宣言ですから絶対文句は言いませんが)
基本何とも思いません。 個人の自由だし創作以外の生活もあるでしょうし、消したければどうぞって感じです。 でも、好きなジャンルをないがしろにされてるように私は感じますね。飽きたら…って消化物みたいな表現って… 自ジャンルを長く好きでいる人に失礼だなーって思います。 そのアカウントがいくら絵が上手くても素晴らしい文章を書かれても、です。