字書きです 自界隈は小説も漫画もページ数×10円が主流なので、どちらが安いとかはないです でも漫画のほうが描くの大変だから価格を上げたい人が多いんじゃないかな… トピ主さんは労力に差はないと仰りますが、小説で10ページ追加するのと漫画で10ページ追加するなら前者のほうが短時間で済むと思いませんか 原稿期間一ヶ月だとして、漫画と小説どちらのほうが濃い内容に仕上がると思いますか。私は小説の圧勝だと思います
自ジャンルどっちも同じくらいだよ。別に小説だからどうこうってのないな ていうか小説のが高い 大手漫画40p 300円 大手小説30p 500円 再録 大手漫画 184p 2000円 大手小説 220p 2500円 界隈によるというか、人によるんじゃ?
>>4
今手元にないからページ数わかんないけど再録じゃない薄い本の小説1500円で買ったよ 高めだなと思ったけどその人に書き続けてほしいし読みたいから払ったよ
文庫本だと安く設定されていてそれが疑問になっているとかではないですよね?
小説の場合、絵描きさんに依頼するなどで発生する表紙フルカラー代は装丁代として自己負担とするイメージですね。フルカラーかどうかで印刷代はけっこう変わりますし。 クオリティによっても変わりますが、一般的には時間やその他の労力に関しては漫画の方がかかるのと、漫画素材の購入費用もあったりするのではないでしょうか。
>>3
かかる労力=ストーリー構築から全体の完成までの労力、と考えていたのですが、10ページ追加にかかる時間でいえば確かに小説のほうが短時間だな…!と思いました。マクロな視点が抜けていたなと実感しました。 そこから誤字チェックや文章のブラッシュアップなどを考えると、小説もただ字を書くだけの話ではないと思いますが、でもそれって漫画でも同じ事ですもんね。(描き込みや引く線のブラッシュアップなど) 同じページ数、同じ原稿期間で濃い内容に仕上がるのも、確かに小説の方だと私も思います。ご意見ありがとうございました!
私はそもそも同人誌の価格を「労力」で決めるのはおかしいな~とおもっていて だって同人誌は商品じゃないから、いわゆる人件費は価格に加味するべきではないし 作家性にお金を払うものでもないし 単純に印刷費を負担することによってお裾分けしてもあるものだから 中身が何であろうが、装丁が豪華だろうがシンプルだろうが、印刷単価ベースで決めればいいのにな~とおもってしまいますね
>>4
界隈にもよりますし人によるところもありますよね。小説30P500円、自分がつけるならちょっとドキドキしてしまうかもしれないです…!もしかして私の認識が少し古いまま止まってるのかな?とふと思いました。 正直、私自身の話で言えば同人誌を買う時に価格は度外視するのでその価格でも何も気にせず手を取ると思います。 高めでも払う気持ちもとてもよくわかります!ご意見ありがとうございました。
>>6
文庫サイズだと同じ文字数でもページ数が嵩む=同じ文字数なのに価格が高くなるのは…という感じですよね。(違ったらすみません) 個人的な考えですが、同じ文字数だとしても文庫本を選択したという体裁へのこだわりなどが感じられれば、文庫でもページ数に見合った価格をつけてもいいんじゃないかなあとは思ったりします。 ご意見ありがとうございました!
単純に小説はページ数が多くて高いものだと思ってました…なんか長ければ長いほど良いみたいな風潮が周りにはあるので(良く鈍器自慢してる) 労力とかじゃなくページ数や装丁で換算されてるものだと オン専なので作る側の事情知らなくてすみません
>>7
表紙カラー絵を絵描きさんに依頼したとして、その際には絵描きさんにお礼のお渡しをすることで相殺しているような認識でしたが、そういった側面もあるのか…と知れてよかったです! 漫画素材については小説も素材の使用はありますし、一概にはいえないかな?とも思いました。 ですがそういった一面もあると教えて頂けてありがたいです!
>>9
確かに、根本のところはそうだと思いますしそうであってほしいですよね! 私の周りでは装丁分を単価に乗せないようにしている字書きさんが多いので、乗せればいいのにな~と思うし乗ってても買うしな~と思います。ただ、いざ自分で価格を決めるときには及び腰になってしまう気持ちもとても解るんです。 個人的には「印刷単価ベースで決めればいいのにな」にとてもとても同意です。ご意見ありがとうございました!
>>13
長ければ長いほど良い 鈍器自慢 ↑とてもとてもよくわかります…!長くて素晴らしい作品は確かにありますが、長い=良いでは決してないですよね。A5の20P前後の小説本でも衝撃を受けるような作品に出会ったことがあるので…! 上のご意見にもありましたが、良い悪いや労力の有無で値段をつけるのではなく、ページ数や装丁で換算された金額のままフラットな価格設定でも問題ないのかな?と感じました。オン専の方ならではの視点でコメント頂けてありがたいです!
同人誌の価格って相場はある程度あっても最後は自分で決めるから、初心者の時は「こんな下手くそな漫画誰も買ってくれないかも」って気持ちから遠慮して少し安めにしてた 全員がそうではないけど、小説の人の方が「ページ数多いし」「大手じゃないし」ってやや弱気価格にする傾向があってその積み重ねで相場が下がっているのかも? 今私は漫画で大手寄りだけど、相場からは外れないようにはするもののやや強気価格でもみんな買うだろうなと思って、少し高めに値付けしてる 漫画は大手が強気価格にして釣り上がってる傾向にあるかも それでもページ数多くないからばかみたいに高くはないし、100〜200円の差ならみんな買うからそのまんま
小説長編書きです 毎度A5の150から300ページになるのですが、自分が同人誌一冊に払える金額が1500以下、できたら1000以下なのでその値段で出せるようにしています。 かかる値段に関わらず、それ以上払いたくないし貰いたくないんですよね。 ほんとにただ、同人に払える値段が感覚であって、そこまでってだけで値段を決めてます。 だから、それで同人出せない小部数なら赤字で出すか、オンオンリーにしたりしています。貧乏性なのかも。でも同カプ好きってだけの他人にそんなにお金払わせたくない……
字書きです。 大手の価格設定や自界隈で小説が売れるかで決まる気がします。 誰かが安く設定しすぎると価格破壊が起こって毒マロが来たりハブられたりするので完売しても赤字の値段でしか出せなくなった時もありました。
両刀でどっちも出してます。 自分の前提として、漫画本はA5サイズ、小説は文庫(A6)サイズで出しています。B5漫画本、A5小説本はほとんど出してません。 その上でなんですが、小説文庫(A6)本の価格基準・意識が、小説A5本に影響してる可能性もあるかも?と思いました。 文庫(A6)本だと、A5本に比べてページ数あたりの価格がどうしても低くなります。 例 文庫本:200ページ/800円〜1200円 A5小説本:200ページ/1200円〜2000円 A5漫画本:200ページ/1200円〜2000円 B5漫画本:200ページ/1500円〜2000円 あくまでも自分が出す場合の例ですが、周りを見るとだいたいこんな感じです。 これをみた場合A5小説本がどこに入るのかといえば、「仕様」でいえばA5漫画本ですが、「小説本」でいえば文庫本より高く見える。だから頒布価格を下げる傾向があるのかもしれないと思いました。 お品書きとかで表紙羅列すると、一見するとサイズ感がわからず価格差が顕著になるし、紙面の大きさとページ数の違いによる話のボリューム、それに伴う(言葉悪いかもだけど)コスパ感も手に取らないと実感しづらいし。 ちなみに私も労力計算ではなく漫画と小説それぞれでいい本にしたい紙をこうしたい、と思った結果の印刷費で価格決めてます! 文庫も一段組が大好きだからってだけだし、漫画も小説もどっちもそれぞれめっちゃ大変でそれぞれ試行錯誤できて楽しいよ。
>>17
遠慮して少し安めにしてた 小説の人の方が~弱気価格にする傾向があってその積み重ねで相場が下がっている この部分、同じような経験があるのでとてもよくわかります。 最近は特殊装丁も気軽にできるようになりましたし、今までに頂いたご意見も鑑みてあからさまに高額でなければ大手ピコ問わずあまり気にされない傾向になってきているのかな?と思いました。 印刷代自体も上がってきていますし、過剰でないのなら価格が釣り上がっていくのもそりゃそうだろうなという感じですもんね。 小説だからって弱気になることないのにな!って思いました!ご意見ありがとうございました!
答えになってないけど小説本出す人がなぜか勝手に漫画本より値段下げてる傾向にあるだけだと思う。 漫画より手に取ってもらいにくいから、値段下げてる人が多いんじゃない?
>>18
確かに1冊で1500円以上の金額を自分でつけるとすると「高いよなこれ…」と思ってしまします…! でも、同カプが好きだからこそ、同カプの素敵な本に適正な金額を支払いたい!と思うのは私だけではないと思います…!人それぞれだとは思いますが…! 値段を付ける側にも、買う側にも、「この金額までなら」の感覚は勿論あると思いますし、けれどそこに小説だから漫画だからの差はやっぱりないよな、と感じました。 ご意見ありがとうございました!
>>19
小説がよく捌ける界隈、ってありますもんね。何故そういう傾向になるか、は謎ですが…。 価格破壊がおきるほどの値段設定は私もできないと思いますし、いくら読み手が「赤字にならない金額で!」と願っていても、界隈から何かしらの攻撃をうけるのは怖いですもんね。 とても理解できます。ありがとうございました!
小説の方が高いイメージだった。 界隈によるのかな? 漫画¥300~500、小説¥700~1,000くらいのイメージある。
私はめちゃ安小説出してる字書きだけど、理由は本当にシンプルで、オンデマでとにかく安い印刷所で出してるから 漫画だとトーンとかベタの刷り上がりの綺麗さや、修正チェックのある印刷所とかの方が使いやすいと思うけど、字はそういうのないし! 原価を100円単位に四捨五入して販売してるけど、余部まで完売するから少し黒字が出てしまうので、黒字分で次の装丁を特殊紙にしたり遊び紙入れたりしてるかな
>>20
文庫本だと安く設定するのは、やはりページ数あたりの文字数換算ゆえなのでしょうか? また、文庫本の価格設定が影響している、というのは目からウロコでした…!てっきり逆だと思っていたので…! A5よりも1ページあたりの文字数が少ないのでA6は安くする→同じ小説本のくくりで見た時にA5小説本が高く見える→A5小説本も価格を下げる、なるほどな!?と思いました。 いい本にしたい紙をこうしたい、というのも同人誌の楽しさですもんね!工夫や試行錯誤、書き手さんのそういった拘りが見える本が大好きです! ありがとうございました!
単純に印刷所が違うんじゃないか? 印刷所同じでもプランが違うもありそう 100冊以下なら大抵オンデマンドだしオフセットと違って価格がかなり低い 字でも漫画でも本出してるけど漫画だと仕上がり気になるから、少部数でもそれなりにこだわった印刷所に出すし、そうなるとピコほど単価が高くなる 逆に小説は部数的にオンデマンドで十分だから、なるべく安く仕上がるようにしてる 再版も簡単で原価ぶれ少ないから都度再版 逆に猪口やおたさんで刷って高額で出してる人の方がどうなのと思う
纏めての返信ですみません。 全てに返信していたらトピがあがりまくってしまう…と今更ながら気付きました。申し訳ないです。 >漫画より手に取ってもらいにくいから下げる傾向にある それは確かにあると思います…!でも、そもそも欲しかったら手に取るだろうし、それって漫画も小説も変わらないのでは?と思ってます。ただ、値段で決めるという買い手さんもいらっしゃいますもんね。 >小説の方が高いイメージ ページ数等が不明なのではっきりとしたころは言えませんが、もしかしたら小説の方が印刷部数が少なく、1冊あたりの単価が上がってしまうのかな、ということはあると思います。人気ジャンルの大手カプと人が少ないジャンルの少な目カプ(少ないとか言いたくないんですけど便宜上すみません)だと発行部数の桁が変わってくるのは経験済みなので…! >オンデマでとにかく安い印刷所で出してるから ハッとしました!オンデマでも綺麗になってきているとはいえ、オンデマとオフセの差は漫画だと大きく関わってきますもんね…!確かに、安さを突き詰めるのは小説の方が容易だなと確かに思いました!なるほど! 色々なお考えを伺えてとても嬉しいです、ためになりました! A5小説の価格設定はページ数×0.8、というのを初めて小説本を出す時に見かけて、それが基準なんだな~と受け入れてしまっていたんですけど、よく考えたらもう10年近く前の話なので…価格設定の考えも少しずつ変わっていくのも当然ですよね。 ありがとうございました!このあたりで〆させて頂きます。
>>20
興味深い話題になってるので追記失礼〜! 字数による価格設定というよりも、自分の場合は印刷費をそのまま反映させているので、言ってしまえばサイズやA5本・文庫本向けの紙の値段といった、「印刷費・紙代の差」という話にもなってくると思います! ちなみにページ数あたりの文字数換算は人によって字詰めや行数違うので一概にはいえないと思いますが、自分は1ページあたり38文字×16行です。改行やセリフもあるので実際には紙面の3分の2.5くらいでしょうか。トピ主とかA5本の人はどうだろう? あと自分は漫画も小説も大抵オンデで刷ってますが、下コメにあるようにオフセ漫画はもっと安くできたりすると思います。 このトピ面白いので見守らせてもらいます。
シンプルに、高い個人誌出すことに抵抗があるんですよね…買う側でも、1000円超えると少し悩む(ケチなのかも) 黒字が多い少ないの問題じゃなく、値段自体に引っかかって下げちゃう A5二段組150Pの同人誌出した時は1,100円で頒布しました
小説の方が絶対ページ数が嵩むので単価が上がる、単価が上がると手に取ってもらうハードルが上がるので下げる為に価格を下げてるってぐらいかな? あと価格を下げてる原因として労力があるとしたら、40ページ500円の漫画と小説で比較して40ページの小説って2〜3万文字ぐらいだから人によっては1〜2日で書いちゃう。その1〜2日で書いた本を500円です!って言うのは憚れるとかもあるのかも。 ちなみに私の界隈はそれぐらいの値段設定してる小説も全然あるから小説の方が安いと思った事ない。 なんなら小説の方が特殊装丁したり絵描きに表紙頼んでる人が多いからその分上乗せして高めの設定になってるかな。漫画80ページ7〜800円、小説80ページ1000円ぐらい!
字書きです。 初期費用は明らかに漫画のがコストがかかりませんか? 媒体が何にしろペン代わりのデバイスはキーボードと違って初期からついてる訳じゃないし、最低限の快適さを必要としたとき最悪スマホで書ける小説に対して、絵は最低限でもiPadぐらいのモニタのサイズは必要になるし、グラボの性能も求められると思います 絵を描くツールにも機能やオプション料金がかかるものも最近は多いですし また、恩恵と同じくらいリスクは絵のが高いです 視覚的な情報は年齢制限や公式の摘発に繋がりやすく、字書きはその辺のリスクが絵に比べると表現上に大きな制限はありません 他の方が仰るように印刷所や文庫になった際のページ数の関係もありますが、私は字書きとして絵、漫画のが圧倒的に初期コストが高いと感じますよ もっと高くしてくれていい
元小説、今は漫画やってる 小説の1ページは1時間もあれば書ける。漫画の1ページはすごく頑張ってネーム30分、下書き1時間、ペン入れ2時間、ベタとトーンに1時間 これで小説と漫画同じ値段なのはちょっと…と思うよ。いくら紙は同じ値段とはいえ
え?文庫高いじゃん印刷代のせいで。同じページなら漫画の方が安い
締めたあとに蛇足だけど、最近は漫画でもA5が多いけど、単純に、以前は漫画はB5・小説はA5が主流でした B5のほうが印刷代が高いからB5はA5より高かった、という時代がほんとうに長く続いた (だから漫画でも再録本とかはA5が多かったしA5の値付けだった) いまは漫画でもA5が増えたけど、もともとが「B5という判型での値付け」じゃなく「漫画の値付け」と思ってる層がA5B5と同じ価格をつけてるから相対的に漫画の方が高くなってる 小説も文庫が増えたけど価格は長年A5を基準につけられてきた価格をもとにみんな考えてるということだと思う
最後の補足でトピ主が純粋になぜ小説の方が安価なのかって疑問ではなく、字と絵は同等の価値があるのに価格という数値で字の方が低く感じられるから不満ですって言ってるようにしか感じなかったわ。 打ちやすいキーボード、高スペックPCと比べるなら液タブにフォトショとクリスタとかじゃない?なんで絵は無料ソフトや安価タッチペンなの? 整えたり拘る作業が字と絵同等なら元の1ページにかかる長さが絵の方が長いんだから純粋に絵の方が時間かかるじゃん。 みんな単純に平均的には絵の方が時間かかるしコストかかるよね!って言ってるのに極端な例を出してたらキリがない。 価格じゃなくて価値で言うなら同等。価格は漫画の方が高くなる(もしくは小説が安くなる)傾向になる。 価値と価格が=とは限らない
いや始めるに当たっての最低限の環境を考えたら、 初期費用がない字書きより 絵描きのが初期付属で賄えないから初期費用はかかるって言いたかったんだが なんでこだわり始めたら……って発想になったの? こだわりとか贅沢始めたら余計に字書きに必要なスペックより絵描きに必要な機材の方がお金かかるよ
>>35
人によると思う 漫画1ページは ネーム5分 下書き5分 ペン入れ30分 ベタトーンセリフ60分 小説1ページは15〜30分かなー
>>39
別の人のコメ読んでない? 主そんな事書いてない気がする
>>35
上の人、下書き5分てすごいな。背景全部白い顔だけしか描かない漫画ってこと? プロの編集さんいわく、1ページ内に背景や全身絵コマ有りの商業レベルの漫画はネームからベタトーンセリフ仕上げまでを全部一人でやると1ページ平均18時間らしいよ 背景のパース定規引くだけでも5分じゃ絶対終わるはずないしね
絵描きです。労力は関係ないというか価格設定する時に考慮しないです。 単純に漫画だとオフセットで、小説だとオンデマンドってのが意味あるのではないですか?知らんけど
トピ主の補足のレスが消されたので、このレスだけ残ってる
>>9
下の議論見て興味深かったので追記です。 こういう話題でよく上がるのが、漫画は小説より大変だから高くしても良いという意見なのですが よくあるのが、イベント参加における「労力」は価格に加味されないですよね 人間が作品を作る「労力」すなわち人件費は経費として加味して価格設定しても良いのに イベントに参加するまでの「労力」すなわち交通費は経費には含めない 私としては同じ経費なのに心象がかなり違うんだな、と面白いです 他に疑問なのが、例えば漫画本とイラスト本で価格設定はあまり変わらない(フルカラー印刷の場合、むしろイラスト本のほうが高め)界隈をよく見かけるのですが 「書いている絵の総量」は絶対に漫画の方が多いと思うのですが しかし、この場合の「労力」は議題にならないんです これも不思議だなあと思います 同人という界隈がいかに感情的な世界(悪い意味ではありません)かと改めて勉強になりました(返信不要です)
>>35
パース使わないし商業じゃないし 趣味なんだし 人によるってば
>>35
urWmkReV webで無料公開ならいいけど「お金を貰う」クオリティ作れてる?
>>35
「頒布」 ですから
別に小説本に高い値段つけてええんやで? 売れるかは知らんけど
漫画と小説じゃなくて、本のサイズとページ数で値段付けてると思ってるけど。漫画と小説で差を付けてる人の本とか要らない。
売れるんだなこれが
100ページ近い漫画を描くのに半年以上かかってしまいました。リアル生活にも影響でています。 小説で100ページって5から7万文字かな?自分は3ヶ月くらいでかくペースです 人によっては多少増減はあるとは思いつつも 漫画が人気ですけど自分は字描きに転向したいくらい漫画の作業が負担です そこら辺が理由なのかなーとは思います でも漫画も小説も素人のだし‥ということで自分はページ数✖️100くらいしかしてないです
>>50
コレシカナイ需要だろそんなの 私はコレシカナイ需要の落日ジャンルやドマイナーカプだと小説もイラスト集も何でもかんでも全部買うよ まあそもそも全サークル絨毯爆撃しても5000円、酷い時は3000円もいかないんだけども
旬でも余裕で売れるけど…w