自分の場合は、自カプは描き手一人だけど、ジャンルには人がいました。「このカプ好きな人間居ます!」という主張のポスターを出したくてスペース取ったのが動機でした。 結果、片手の数ですが出ました。支部のブクマが10-20だったので、そのうちの何人かと、通りがかりの雑食さんが手に取ってくれたんじゃないかなと思います。 頒布0は、自分も本気でありえた状況だったので気持ちはわかるつもりですし、軽々に勧めにくくはあります。イベントに出ると印刷費以外もかなりかかるし…。でもやっぱり形になるのは嬉しいので背中を押したいです。いけそうなら頑張ってください!
出しました! 自分含めて10人未満の界隈。自家通販のみ。 結果として、実際に購入してくれたのはその半数以下。感想も簡素なのしか貰えなかった…(マイナー界隈は熱心な感想が貰いやすいとか都市伝説じゃね?って思った) でも出して良かったと思ってる。推しカプ本が一冊でもこの世に存在しているという事実が大事。あと、未来の自分が読み返してニヤニヤできる。
出しました! 私とあと2、3人しかいない界隈複数でそれぞれです(ジャンルは古いゲームとフリーゲームです) 妄想を現実化した満足度も高く、またboothに置いておいたら思い出したようにたまに売れるのもあ! ご新規さんで気になった人いたな?! となって良かったです。 ぜひ!
>>2
コメントありがとうございます! 動悸がとても素敵で愛があり驚きました。 マイナージャンルは広めないと!って気持ちが本当に強くなりますよね。リアルイベントに出ることについては一切考えていませんでした。同人初心者すぎて一サークルしかないジャンルはwebのジャンルごちゃ混ぜオンリーなどしかないと… やっぱり現物として推しカプが出力されるのは嬉しいですよね!
>>3
推しカプ本が存在している事実!本当に大事ですよね。 勇気が出てきました!感想がもらえただけでもとてもすごいと思います!コメントありがとうございます!
>>4
ご新規さんが本を買ってくれる可能性は考えていませんでした!1部でも在庫が動いた時の感動は凄そうですね…!マイナージャンルならではの喜びかもしれませんね。 ポジティブなコメントありがとうございます!
自分も周りもオンリーワンカプで最推しは自分で描いてるカプだけど相互同士であなたのカプも良いね!みたいな雰囲気の界隈で出しました。 創作者は両手で収まるくらい、ROMがちょこちょこいます。 義理買いっぽい相互もいれば熱い感想をくれる相互もいて、ROMの方も何名か手に取ってくれました。 10部作って1年くらいかけて完売する感じです。 ROMの方からマロで長文感想頂けたときは自分以外にこのカプがっつり好きな人いたんだ!?と思えてかなり嬉しかったです。
>>8
結構賑わいがあり界隈の雰囲気も良さそうで羨ましいです… もし同人誌を刷るとしても自分用含め3部くらいを考えていたのですが10部刷ってゆるゆるペースで数年かけて売り切るのもいいのかもしれませんね!熱い感想、素晴らしいですね! コメントありがとうございます!
トピ主さんと同じような界隈で片手の冊数を出し、一年かけて完売することができました。 最初の一冊が売れるまでに二週間かかり、その間は本気で辛かったです。本を出さねばよかったと何度も悩みました。 ただ、最初の一冊が売れてからは嘘のように悩みは消えました。 極端な話ですが0と1では天と地ほどの差があると痛感したため、一冊でも売れる算段があるのならば出した方がいいと思います。
書き手が私と友達の二人のジャンルで本を5部だけ発行しました。 ROMは確認できるのは一人、感想は3年で1件です 結果として1冊も売れず、友達に渡して終わりました。 本を作った経験は楽しかったけれど、本にするよりWEB公開した方が未だ読んでもらえるからいいなと思って それから本は出していません。 やっぱり1冊も売れないのは心にきついです。2冊だけ作って友達と自分だけの本にすればよかったと思っています。 その後別ジャンルで本出したら1日で50冊通販で売れて涙が出るほど嬉しかったです。 やっぱり誰にもみてもらえないんだと思うと辛いです。
>>10
正直な話一冊も売れない気がしているので止めようかと迷っています。0と1では天と地の差、まさにそうですよね! 二週間在庫が動かなかった時自分が耐えられるかが分からないので難しいです…。
>>11
お友達がいらっしゃったというのはそれだけでいろいろとかなり違うと思います。 やはりジャンルの力は偉大ですよね。自分用のみ刷るのも良いのかもしれません。